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保護した子猫が6年で“焦げた”ように変化! 「本当に同じ猫なの?」と驚きの声が
保護したころは鼻あたりのみが濃く、顔は薄めの色だった愛猫・なみちゃん。子猫時代は額に縞々模様がありましたが、成長するにつれて顔の色が黒くなり、6才の現在は立派な「ガングロギャル」に。ブルーの瞳とのコントラストが美しいコに成長していました。
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JOY「愛猫のことが好きすぎて一日中考えてる」 猫への愛をインタビュー
2月22日の猫の日に向けた「MEN'S CAT」企画。今年はJOYさんとコラボし、愛猫・びょーちゃんについて思いを語っていただいた。「一日中考えている」というくらい「大好き」とのこと。本誌からの流用記事。
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幸運をもたらすカギしっぽ猫たち。しっぽの正体と意外な事実
日本で縁起がいいと言い伝えられているカギしっぽ猫。そのしっぽの正体と日本で愛される理由、カギしっぽ猫たちに出会いやすい都市をご紹介します。また、カギしっぽ猫たちの画像も合わせて紹介します♪
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保護初日に警戒しつつも「寝落ち」しそうだった子猫 立派に成長した2年後の姿にグッとくる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yomo_nagiさんの愛猫・なぎくん(取材当時2才)。なぎくんは飼い主さんが保護したコだそうで、こちらの動画は保護初日に撮ったものだといいます。警戒しつつも「寝落ち」しそうな子猫のなぎくんの姿や、成長した現在の姿を紹介します。
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お迎え2日目の光景とは思えない! おなかを見せてゴロゴロのどを鳴らして甘える子猫の姿に「大物になるぞ」とほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hokkeragさんが投稿していた写真。お迎え2日目に撮影した愛猫・はまちくん(撮影時、生後3カ月/ラグドール)が写っています。お迎え当時の微笑ましいエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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“王子様気質”の元保護猫をお迎え→2年後に子猫を保護すると性格は一変!“超過保護な優しいお兄ちゃん”に
X(旧Twitter)ユーザー@aqua_chaiさんの愛猫・アクアくんは、里親募集サイトを通じでお迎えした元保護猫。飼い主さんに出会いの詳しい経緯などについて伺うと、2匹目の子猫を迎えてアクアくんに大きな変化が起こったことがわかりました!
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サイベリアンの子猫が4カ月で“たぬき化”!? あどけない姿からの成長ビフォーアフターにキュン
あどけないサイベリアンの子猫が、4カ月でふわふわから“もふもふたぬき体型”に変身! 先住猫との関係も微笑ましい成長記録を紹介します。
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お迎え初日から“バンザイ”寝をしていた子猫→生後8カ月になっても変わらない寝姿がかわいい!
お迎え初日から両手を上げた"バンザイ寝"を見せていたブリティッシュショートヘアのおこげくん。生後8カ月になった今も毎日欠かさず見せるその寝姿と、甘えん坊な素顔を紹介します。
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猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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猫と暮らす飼い主さんに聞いた!2021年に気になった『猫ニュースランキング』
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは昨年(2021年)に気になった猫の話題やニュースは何か、猫の飼い主さん1,363人に聞いてみました。
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騒々しい繁華街で聞こえてきた子猫の鳴き声→看板の隙間に挟まっているのを発見し保護、現在は“おねえちゃん”に!?
Xユーザー@suzume0904nekoさんの愛猫・すずめちゃんは、推定生後2カ月頃に繁華街にある看板の裏に挟まっているところを保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の詳しい状況などについて教えていただきました。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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仲よしの保護猫2匹を家族に!→まったく違う性格なのに、1年半後も変わらず仲がいい姿にほっこり
@hiyoshi_nさんの愛猫2匹が毛づくろいをする姿が、尊すぎました。オリビアちゃんとナミちゃんは元保護猫。2匹はまったく違う性格をしているのに、飼い主さんが家にお迎えをする前からとっても仲がよかったといいます。
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愛犬の散歩中に出会った子猫を保護→1才半の今、“ちょびひげ模様”がトレードマークのこんがり猫に成長!
愛犬の散歩中に出会い保護した「ちょびひげ模様」の子猫・ちーちゃん。生後2カ月から1才半までの毛色の変化と、先住猫たちに囲まれて育った天真爛漫な姿を紹介します。
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動物愛護センターで出会った白っぽい子猫→8才の今は「笹かま猫」に! “おいしそうな焼き色”の変化がかわいい
「このコは笹かまになりますよ」と言われた白っぽい保護子猫・フィルくん。8年の月日を経て、顔に焼き色がついたハチワレの"笹かま猫"に成長した姿を紹介します。
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8割の飼い主さんが知らない!? 愛猫との同行避難に必要な情報
もしもの災害時、みなさんの最寄りの避難場所は愛猫を連れて行けますか?今回は、猫の飼い主さんたちに、最寄りの避難場所に関するアンケートを実施。そこでわかった結果とともに、飼い主さんに知っておいてほしい愛猫のための防災情報をご紹介します。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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お迎え初日に「不安げな顔」をしていた子猫 2カ月後には「自信に満ち溢れた表情」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@monamofumofuさんの愛猫・つむちゃん(取材時、生後6カ月)の成長ビフォーアフター。1枚目には、生後3カ月のつむちゃんを家に迎えたときの様子が写っています。新しい環境にやってきて緊張していたのか、つむちゃんはケージの中で不安そうな表情を浮かべていたそう。そんなつむちゃんですが、2カ月後には嬉しい変化を見せていたそうです。
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パパさんが一歩踏み出すごとに、足に「スリスリ」する猫 邪魔かわいい「進路妨害」の様子が笑える!
Twitterユーザー@mamity39さんの愛猫・ボブくん(取材当時3才)。洗面所から出てきたパパさんのもとにゆっくりと進むボブくんですが、このあとなんともキュンとする行動に。パパさんの足にぶつかり、体をスリスリ…。パパさんが一歩踏み出すごとに、ボブくんは邪魔かわいい「進路妨害」をしてくるのです!
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