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子猫を保護したときにすべきこと 飼えるかわからない場合の対応も
もし子猫を見つけたら、あなたはどうしますか? 春から梅雨にかけては、春先に発情して妊娠した猫が子猫をたくさん産み落とす時期です。そこで今回は、子猫を保護したときに取るべき対応についてご紹介します。いざというときのために知っておきましょう!
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広島エリアの人気猫カフェ【2023年】 出かける前にチェックしておきたいポイント付き
ユネスコの世界遺産にも認定された広島市の原爆ドームがある中区の猫カフェ4店と西区1店、歴史が息づく港町・呉市1店、計6店の猫カフェを紹介します。
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アメリカンショートヘアの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
アメリカンショートヘアの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。アメリカンショートヘアのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、アメリカンショートヘアを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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猫も注意! 環境の変化による5つの春ストレス
春は、環境の変化が多い季節。人も環境の変化はストレスですが、縄張り意識の強い猫はそれ以上! 気を付けたい5つのストレスとともに対策をご紹介します!
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ただの風邪とあなどってはいけない!知らないと怖い猫カゼの真実
呼吸器症状を引き起こす猫カゼ。人の風邪と症状は似ていますが、重症度や感染力の強さなど、大きく異なる点もあります。猫カゼの症状や感染源、治療に関する詳しいお話を専門家にお聞きしました。正しい知識を身につけて、愛猫の健康を守ってあげましょう。
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【獣医師監修】涼しい季節も要注意!熱中症や病気の予防に必要な対策とは
過ごしやすい秋や冬は、愛猫の留守番時もつい油断しがち。しかし、涼しい季節でも、熱中症や泌尿器系の病気などに注意する必要があるのです。今回は留守番時の室温、休息スペース、飲み水などの熱中症対策や、熱中症以外に注意したい病気について解説します。
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【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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限界に達すると攻撃も!? 猫が「触られると嫌がる部位」とは…
みなさんは愛猫を触っているときに、嫌がられた経験はありますか? なかには、噛まれたり引っかかれたりしてしまったことのある飼い主さんもいるみたいです。「なんでなんだろう…」と疑問に思っている方もいるかもしれませんが、もしかしたら猫が触られたくない部位を触ってしまっていることが原因かも!
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子猫と暮らすときに必要なことは? 迎え入れ準備を整えよう!
新しい出会いの季節、あらたに子猫を迎え入れるという人もいるかもしれません。子猫は成猫と違って、月齢によって必要なお世話が異なりますし、あらかじめしっかりと心構えしておきたいもの。子猫と暮らし始めるにあたっての準備について解説します。
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猫の爪とぎから家具を守るために飼い主さんがやったこと 獣医師のアドバイスも紹介
猫の爪とぎで家具が傷ついて困ったことはありませんか?今回は飼い主さんにアンケートをとり、みなさんが行っている工夫を調査。ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただいたアドバイスも紹介します。愛猫の好みを理解して、適切な対策を考えましょう。
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猫も皮膚病になるんです! 原因や気をつけたいポイントは?
愛猫が皮膚病にかかったことはありますか?実は、皮膚病にかかったことがある猫の割合が多いというアンケート結果もあるほど猫にとっては身近な病気。皮膚病の原因を知って、しっかり対策しましょう!
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寒い季節は猫とおうちで「じゃらし」遊び!種類と遊び方をご紹介!
寒くなると、家で愛猫と遊ぶ機会も増えてくるでしょう。そんな時のマストアイテムといえば、「じゃらし」ですよね。そんなじゃらしにも、さまざまな種類があるのをご存知でしたか?今回は、じゃらしの種類とともに、おすすめな遊び方もご紹介します。
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猫と一緒に寝るときに飼い主が注意したい5つのこと|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が飼い主さんのお布団に入ってくることがあるか」アンケート調査を実施。猫と一緒に寝るときには注意すべき点をねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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猫専用洗面台も!猫仕様の家、増えています【実例と獣医師解説】
「愛猫には楽しく、心地よく暮らしてほしい」そんな飼い主さんのアイデアが詰まった“猫仕様”の家が増加中です。猫と人が快適に過ごせる環境づくりの工夫とは?2匹の猫と暮らす飼い主さんのお宅の実例を、獣医師のコメントとともにご紹介します。
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もしも子猫を道端で見つけたら、まずしてあげたいこと
もしも子猫を保護したら……突然のことできっと戸惑うでしょう。ですが、この記事を読めば保護後の対応が全部わかります! 保護活動の機運が高まる昨今ですが、もしものときに備えて対応をしっかり覚えておくといいですね。
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猫の多頭飼いを始める前に|トラブルを防ぐための準備や注意点とは?
すでに先住猫がいて新たに猫を迎えたい場合、先住猫の性格や猫同士の相性などを充分に考える必要があります。今回は、猫の多頭飼いをする前の注意点を環境面を中心にご紹介します。新しい猫を迎える際の参考にしてみてください。
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もし子猫を拾ってしまったら? 必要な心構えや覚悟しておくべきこと
子猫を拾うということは、ひとつの命を預かるということ。何が必要でどんな負担がかかるのか、しっかり頭に入れておくことが大切です。今回は、子猫を拾うときに必要な心構えや覚悟について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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【獣医師が解説】猫のフィラリア、感染経路と検査、予防法は?|ねこのきもち
飼い主さんも猫自身も気づかぬうちに、体に忍び込む寄生虫。そのなかでも、診断がつきにくく、寄生されると重篤な状態になることがあるのが「フィラリア」。犬だけの寄生虫と思っている人もいますが、猫もかかります。そんな、恐ろしい「フィラリア」という寄生虫について獣医師が解説します。
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人にうつることもある病気、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」の治療法は? 獣医師が解説します。
『ねこのきもち』本誌で毎号連載中の「ねこの病気、そこが知りたい!」。この記事では病気を取り上げて解説するほか、実際に体験した飼い主さんが「気になっていたけど聞けないでいた」疑問に獣医師の重本 仁先生が解答! 今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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