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ドライフードブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
猫種や年齢、個々の健康ケアの悩みに対応したフードが増え、より一層“個別対応”が進んできているドライフード。また、複数の種類のフレーバーが入ったアソート製品も引き続き人気が高いようです。
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入念に爪とぎをするのはどうして? 猫の「肉食系」な生態を専門家が解説!
優雅にして、獰猛――。可愛らしい姿につい忘れがちになりますが、猫は完全なる肉食系。同じネコ科動物であるトラやライオンと同じく“ハンター”としての習性をもち続けています。今回は猫の「肉食系」な面に注目し、改めてその生態を紐解いていきます。
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意外に気づかない肥満体形!うちの猫は大丈夫?猫種別の適正体重目安も
飼い主さんは猫を毎日見ているので、少しずつ肥満体形へ変化していても気づきにくいものですが、太ったままだとさまざまなリスクが起こる可能性も。猫の健康のためにも、ダイエットが必要なのか、今の生活のままでいいのかをチェックしてみてください。
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【獣医師監修】猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方 特徴や注意点も
気軽にあげがちな猫のおやつですが、1日のエネルギー量の10~20%に抑え、塩分量にも注意してあげなければいけません。この記事では、猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方や注意点、上手な活用法について解説します。
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【獣医師監修】猫の年齢を人に換算すると何才? 早見表や年齢ごとの猫の特徴も
猫は人よりも早く年をとるといわれています。今回は、そんな猫の人年齢換算早見表や、猫の人年齢の計算法、各年代の気持ちや体の特徴などを解説。加齢によって起きる猫の気持ちと体の変化について知り、猫の年代に応じたお世話に役立てましょう。
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【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
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サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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【獣医師監修】猫に首輪は必要?ストレスをかけない付け方やおすすめアイテムも
ペットショップなどでさまざまな猫用首輪が売っていますが、そもそも猫に首輪は必要なのでしょうか? 今回は猫の首輪の必要性やメリット・デメリット、選び方や慣れさせ方、ストレスについて解説します。おすすめの首輪などもご紹介するので参考にしてみてください。
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身近な物の誤食に要注意!猫が食べたら命に関わるモノ
猫と一緒に暮らす際に、飼い主さんが必ず注意しなければならないのが「誤食」です。今回は、私たちの身近にある物の中で、たったひと口でも命に関わる、危険な物をご紹介します。しっかり覚えて、猫の近くには置かないようにしてくださいね。
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獣医師が解説|効かない猫も?またたびの効果・危険性・上手な与え方
猫に与えると恍惚の表情を見せたり、興奮状態になったりするアイテム「またたび」。いわゆる嗜好品の1つですが、その効果や危険性をちゃんと理解していますか?今回はまたたびの正体から正しい与え方、そしてメリット・デメリットなどをご紹介します。
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「これって変!?」で気づける 猫の5つの行動で見る健康チェック
猫は体に不調があっても、それを言葉で訴えることができません。また、痛みや不調を隠してしまうこともある動物です。だからこそ、愛猫の健康を守るためには、飼い主さんが常日頃から猫の様子を観察し、実際に触れることで、病気の早期発見に努めることが大切なのです!
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【獣医師監修】猫にぶどうはNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫にぶどうを与えてはいけません。犬の場合は舐めただけでも「ぶどう中毒」により急性腎不全を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。犬ではぶどうの危険性が明らかになっていることから、体の構造が似ている猫でも危険視されています。今回は猫がぶどうを食べたときの症状と対処方法を紹介します。
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【獣医師監修】猫に卵を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫に卵を与えるときは与え方に注意が必要です。卵は栄養豊富な食材で、黄身・白身・殻のいずれも猫が食べても問題ありませんが、基本的に生卵を与えるのはよくありません。ここでは、猫が卵を食べるメリットやデメリットとともに、猫に卵を与えるときの注意点も紹介していきます。
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あの「子猫を拾ったV系バンドマン」のイクメン“猫”育て記録が、超タメになる!
【獣医師解説】ある日、猫を拾ったら?急激な早さで成長する子猫には、成長に合わせたお世話が必要。今回は、ビジュアル系ロックバンド「THE BLACK SWAN」のドラム担当・煉さんの記録をご紹介します。
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【獣医師監修】大型猫メインクーンの大きさや性格、飼い方のコツは?
メインクーンは、とても大きな体に、ふさふさとした長い毛が特徴的な猫です。大型猫・メインクーンは子猫の頃から大きいのでしょうか?今回はメインクーンの大きさや性格、毛色などの特徴をはじめ、寿命やかかりやすい病気、飼い方のコツなどをご紹介します。
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【獣医師監修】猫にトマトを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がトマトを食べても基本的には問題ありません。トマトには抗酸化作用の強い「リコピン」が多く含まれています。ただし、茎や葉、ヘタ、未成熟のトマトには中毒性のある「トマチン」という物質が含まれているので注意が必要です。ここでは、猫にも有益なトマトの栄養素と与える際の注意点を紹介します。
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【獣医師監修】猫にコーヒーは絶対にNG。飲んだり舐めてしまったときの症状と対処方法
猫にとってコーヒーは中毒を起こす危険なものです。猫にコーヒーを与えてはいけません。飼い主さんのコーヒータイムの際は、愛猫が誤飲しないよう、細心の注意が必要です。最悪の場合、死に至ることもある猫のカフェイン中毒。その原因と症状、誤飲してしまった場合の対処法を紹介します。
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猫に必要な栄養素を知ろう!必須栄養素の種類とそのはたらき
健康で、すぐれた機能を発揮できる体づくりには、フードから適切な栄養素をとりいれることが大切です。この記事では、猫に必要な栄養素と、そのはたらきをまとめました。愛猫の健康のために、知っておきましょう。妊娠中や避妊後などは、とくに意識できると安心です。
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