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猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは?
10月22日(火)は「キャットリボンの日」。「猫の乳がん」についてどれくらい知っていますか?獣医師さんらが立ち上げた「キャットリボン運動」や「猫の乳がん」について。私達飼い主ができることはあるのでしょうか?一緒に考えてみませんか。
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
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殺処分ゼロの石川県にできた、新たな動物愛護センター
金沢市の中心部から車で約30分の場所にある、石川県森林公園に、この春「いしかわ動物愛護センター」が誕生しました。開所当初より、能登地方で被災した猫も多数収容しているそうです。身近で親しみやすい公園内に佇むセンターには、猫が引き取られやすくなる環境も整い、連日、多くの人が訪れています。
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滝川クリステルさんの「伝える力」で犬猫の殺処分ゼロを目指す
フリーアナウンサーの滝川クリステルさんが立ち上げた動物福祉団体、クリステル・ヴィ・アンサンブル。「動物との共生を広く伝えたい」という思いで啓蒙活動を行っている財団の取り組みについてご紹介します。
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イタズラを詫びる気持ちゼロ! 猫が「ごめん寝」の姿勢で眠る理由
見た目の可愛さから、いつの間にかSNSなどで定着した猫のポーズ「ごめん寝」。どんな状況で、何をしながら眠ったら、猫は「ごめん寝」のポーズになるのでしょう。その理由を紹介します。愛猫が「ごめん寝」をしているときの対応も、参考にしてくださいね。
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大あくびをしながら、警戒心ゼロのヘソ天バンザイ寝をする猫 寝姿から読み取れることは?
紹介するのは、Instagramユーザー@aya_cat_accountさんの愛猫・むぎちゃん(取材当時1才/ラガマフィン)。サイドテーブルの上でヘソ天状態になり、大きなあくびをして大胆な格好でくつろいでいました。この光景からはどのようなことがわかるのか、獣医師が解説します。
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前橋市の商業施設内に設置された犬猫用シェルター「犬猫タウン吉岡」
収容ゼロ・殺処分ゼロ・不適切飼育環境ゼロを目指し、2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。2カ所目の施設や不妊手術のための取り組みを紹介します。
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群馬県で犬猫用シェルターを運営する「犬猫生活福祉財団」が目指す「3つのゼロ」とは
2022年、前橋市に開所した犬猫用シェルター。保護された猫たちがストレスなく過ごせる環境づくりの様子を紹介します。
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「ハンター気質ゼロ」など“猫らしからぬ姿”を見せる猫、一体なぜ!? 獣医師に聞いてみた
猫は「狩りが上手」だというイメージを抱いている人も多いのではないかと思いますが、はたしてすべての猫が狩りが得意なのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん398名に「愛猫を見ていて『うちのコ、猫なのにハンター気質ゼロだな』と感じたことはあるか」どうか、アンケート調査を実施。飼い主さんの回答を紹介するとともに、「猫なのに『ハンター気質ゼロ』など、猫らしからぬ姿を見せる猫の特徴」について、獣医師が解説します。
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200名を超える有志による殺処分ゼロへの取り組み(保護団体ちばわん)
保護猫の新しい飼い主さんを探すため立ち上がったボランティア団体、ちばわん。日頃の活動の様子や、今後の目標をおうかがいしました。
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「猫背感ゼロ」なキレイな寝姿に驚き! まっすぐの姿勢で眠る猫の心理や傾向|獣医師解説
Twitterユーザー@ponpokopontanuさんの愛猫・たぬ吉くん。とある日、たぬ吉くんはソファの端っこでまっすぐな姿勢で寝ていたのだそうです。「猫背感ゼロ」でピーーーンとまっすぐ寝ていて、なんてお行儀がいいんでしょう…。たぬ吉くんの愛らしい姿を紹介するとともに、まっすぐの姿勢で眠る猫の心理について解説します。
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家に迎えて間もない頃に、大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫 「警戒心ゼロ」な姿から読み取れる心理は
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! この光景から、どのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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猫の命を救おうと奮闘する「個人」の存在 預かりボランティアさんって知っていますか?
「預かりボランティア」という言葉を聞いたことはありますか? 昨今の”殺処分ゼロ”運動を支える人々のことです。その活動システムや内容をご紹介します!
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「個人でも登録できる地域猫活動を!」小さな地域猫活動で多くの市民と猫の共生を実現した柏市動物愛護ふれあいセンター
不幸な猫を減らしたい、無秩序な繁殖を防ぎたい―ー。その願いを、地域猫活動で実現させようとしている千葉県柏市。市民やボランティアと協同しながら、殺処分ゼロを目指すセンターの活動をご紹介します。
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個性や特徴が原因になることも!「噛む&引っかく」しやすい猫はこんな猫5つ
猫ちゃんには、もともとの性質や生まれた環境によって、噛みやすい子、引っかきやすい子がいます。代表的な「噛む引っかく」猫ちゃんを5つのキャラクターに分類。猫ちゃんのクセを知って、噛む引っかくゼロを目指しましょう。
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「動物にやさしい秋田」を実現するため完成した動物愛護センターとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターを取材しました。
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犬猫の保護活動を行う人材を育てる「フォスターアカデミー」とは?
滝川クリステルさんが立ち上げた、動物福祉団体、クリステル・ヴィ・アンサンブル。今回は団体が行っている猫や犬の殺処分ゼロを目指すプロジェクトのひとつである「フォスターアカデミー」の活動について、修了生の方のエピソードとともにご紹介します。
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猫の「乳がん」の治療法、手術、費用は?飼い主がすべき判断とは
愛猫に「乳がんチェックマッサージ」をしていて、もししこりを見つけたら? どんな検査と治療をするのか、手術は必要?費用は?……気がかりなことがたくさんあります。、“乳がんで苦しむ猫をゼロにする!”を掲げる「キャットリボン運動」の発起人で、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に、猫の乳がんの診断から治療まで、飼い主が知っておくべきことを教えてもらいました。
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“だらけっぷり”がお見事! ゴロゴロと寝転がりながらおもちゃで遊ぶ猫の心理を、獣医師に聞いた
Instagramユーザー@kotetsu_0420さんが「少しは動きましょう、、」と投稿していたこちらの動画。そこには、ゴロゴロと寝転がりながらおもちゃで遊ぶ愛猫・こてつくん(取材当時、生後10カ月)の姿があったのでした。横着な態度で「動く気ゼロ」なこてつくんですが、遊ぶ表情は真剣そのもの! こてつくんの愛らしい姿を紹介します。
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