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実はストレスのことも!? 猫の抜け毛の原因 嫌がる猫のブラッシングのコツは|獣医師解説
猫と暮らしていると、「抜け毛」に悩まされることも。時期によっては、大量の抜け毛に手を焼いている飼い主さんも多いかもしれません。この記事では、「猫の抜け毛ケアのコツ」や「ケアを怠ることで起こりうるリスク」などについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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庭の草むらで震えていた生後3週齢ほどの子猫を保護→3週間後にはすっかり「野生を失った姿」に!
大胆なヘソ天姿を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@yke_Nさんの愛猫・おはぎくん(取材当時、生後推定10カ月)。脱力しきっている姿がなんとも愛らしい一枚です。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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事故に遭う猫を減らすことはできる?保護して3年たった現在もなお思うこと【連載】交通事故にあった猫を拾いました#20
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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猫の生態・行動に関するアンケートvol.01
簡単なアンケートになりますので、ご協力お願いします。
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グッズ選びの参考に♪愛猫に『似合う色』でさらに魅力を引き出そう!
猫にも毛色や毛柄によって、それぞれ似合う色があります。似合う色を見つけて、愛猫の魅力をさらに引き出してみませんか?そこで今回は、似合う色の選び方やポイントを毛色ごとにご紹介します!グッズや家具選びの参考にしてみてくださいね♪
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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【調査】2022年に「愛猫とやりたいこと」がある人は6割! 猫飼いさんの抱負が共感できる
2022年が始まりましたが、猫飼いさんは愛猫とどんなことをする年にしたいと考えているのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん191名に「2022年に愛猫とやりたいことはあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、6割の飼い主さんが該当する結果に!
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【獣医師監修】猫の生活スタイルの特徴 よくする行動・しぐさの意味も
猫の生態・習性を理解して、できるだけその生活スタイルやペースを尊重してあげると猫も人との暮らしが楽しくなるはずです。猫のことをより深く知って猫も人もハッピーな生活を目指しましょう。
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休日の朝、飼い主の隣でぐっすりと眠って起きない元保護猫 安心しきった穏やかな表情が「何度見ても愛しい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asahi_220923さんが「休みの日はこの光景をずっと見ていられるので幸せです」と投稿していた写真。飼い主さんのベッドで気持ちよさそうに眠っている愛猫・あさひくん(撮影時2才)が写っています。 こちらの投稿は、Xで1万件の「いいね」(2025年5月14日時点)がつくなど反響が。投稿について飼い主さんに話を聞くと、撮影時のほっこりするエピソードが聞けました。
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ふと横を見たら…愛猫がぎゅうっと「セルフハグ」 在宅ワーク中に見られた「癒しの光景」が最高だった
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yuzunagicatさんの愛猫・ゆずなぎくん(愛称:ゆずさん/取材当時1才)。とある日、ゆずさんは短い両前足を胸の前でぎゅうっと組んで、「セルフハグ」をしていたんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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【プロが解説】猫を虜にする「またたび」のヒミツ 知らないと怖い注意点とは?
猫といえば「またたび」というイメージが強いほど、またたびに夢中になるコは多いですよね。飼い主さんも愛猫にまたたびを与える機会があると思いますが、はたしてまたたびについてどれだけのことを知っているでしょうか?
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「お寺と保護猫活動は相性がよい」猫も人も平等に大切な命として共存を目指す「こちねこ」の活動
お寺を拠点に保護活動を行う一般社団法人こちねこ。お寺だからこそできる活動を目指して奮闘する住職、スタッフのみなさんの取り組みをご紹介します。
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【獣医師が解説】立ち会うことになっても安心!猫の出産 〜基礎知識からお産の流れまで〜
猫は本能的に、自分だけで出産・育児を行えます。しかし、出産にはトラブルが起こることもあるので、猫の出産の正しい知識を身につけ、少しでもトラブルを回避するようにしましょう。また、サポートし過ぎてしまうと母猫が育児を放棄してしまうこともあるので、過度なサポートはしないようにしてください。どうしたらいいかわからない時は、すぐに動物病院に連絡しましょう。
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【調査】飼い主さんだけに、特別な反応を見せるコも! 「愛猫と絆が深まった」と感じた出来事
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん214名に「愛猫と絆が深まったと感じた出来事はあるか」アンケート調査しました。
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保護猫を迎えたい!保護団体・自治体から猫を譲渡してもらう場合の方法とは?
新しく猫を迎え入れるときに、近年では「保護団体」や自治体の運営する「動物愛護センター」などから譲り受ける人も多いようです。今回は実際に保護猫を団体や自治体から迎え入れた飼い主さんのエピソードと、譲渡してもらう方法についてご紹介します。
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適性な目安は? 知っておきたい8つの猫の「お世話の頻度」
何となくの自己判断で猫の「お世話の頻度」を決めつけてしまうと、健康を損ねてしまうことが。とくに知っておきたい8つの「お世話の頻度」の目安を紹介します。
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【獣医師監修】猫の上手なブラッシング方法を解説!頻度やブラシの選び方も
愛猫のブラッシングは、日々の健康チェックやコミュニケーションの一環として、欠かせないケアです。この記事では、猫のブラッシングを行う頻度やブラシの選び方から、基本のブラッシング方法まで解説します。
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出産を繰り返しガリガリに痩せた猫 親子で保護され1年後に遂げたビフォアフターに感動
@qyMND6RdGPYL9T9さんの愛猫にゃごちゃんとやんちゃっくんは、2011年11月に飼い主さんの勤め先の近隣で保護さされた親子猫。保護前は頬がこけ、鋭い目つきをしていた“ふたり”が、1年後には、顔がふっくらとして、目つきも穏やかに変わりました。猫と暮らしたことが無かった飼い主さんが、親子猫を保護し、家族となったエピソードについてお伺いしました。
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【獣医師監修】ボディランゲージや鳴き声でわかる!猫の気持ちと対処法
猫は、ボディランゲージや鳴き声など、全身を使っていろいろな気持ちを表現しています。その意味がわかるようになると、愛猫とのコミュニケーションがもっと楽しくなるはずです。ここでは、「ちょうだい」「甘えさせて」といった積極的なものから、「近付かないで」「触らないで」といった消極的なものまで、しぐさや鳴き声でわかる猫の気持ちを解説します。
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坂本美雨さんと9匹の猫で歌う「ねこのうた」が生まれるまで
音楽プロデューサー・大沢伸一さん、ミュージシャン・坂本美雨さんがコラボしたオリジナルキャンペーンソング「ねこのうた」もみなさん聞かれましたか?今回は「ねこのうた」の誕生秘話・制作秘話を、J-WAVEの川上さんにお伺いしました。
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