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【獣医師監修】日本の夏は猫にも危険?猫の熱中症は怖い病気だった!
暑さで体温調節に支障をきたし、体に異変を起こす熱中症。半砂漠地帯で生まれた猫は暑さに強いといわれていますが、それでも急激に気温が上昇した場所だと、熱を体外に逃がせず、最悪数分で命にかかわる状況になることも。愛猫を熱中症から守るために、飼い主さんができることを知っておきましょう。
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出産を繰り返しガリガリに痩せた猫 親子で保護され1年後に遂げたビフォアフターに感動
@qyMND6RdGPYL9T9さんの愛猫にゃごちゃんとやんちゃっくんは、2011年11月に飼い主さんの勤め先の近隣で保護さされた親子猫。保護前は頬がこけ、鋭い目つきをしていた“ふたり”が、1年後には、顔がふっくらとして、目つきも穏やかに変わりました。猫と暮らしたことが無かった飼い主さんが、親子猫を保護し、家族となったエピソードについてお伺いしました。
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猫の爪切りって本当に必要?しないと何が困るの?獣医師の先生に聞きました
爪切りがあまり得意ではないという猫も多く、大変な思いをしている飼い主さんも多いでしょう。今回は嫌がる猫の爪を切る方法や、ケガをしてしまったときの対処法などについて、獣医師の○○先生に教えていただきました。
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猫にシャンプーは必要? 水なしでもできる簡単お手入れとは?
お風呂場に入るのは苦手ではなくても、シャワーやお風呂を嫌がる猫はいると思います。今回は、猫が汚れてしまったときに水を使わずに簡単にお手入れできる方法をご紹介します。シャンプーしようか迷ったときに試してみてくださいね。
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人なら還暦ごえ! ご長寿猫の飼い主さんが実践する“マル秘テク”
猫も長生きするためには、体調管理とストレス対策が必要です。ご長寿猫の飼い主さんは、猫のお世話でどのような工夫をしているのでしょうか。人の年齢に換算すると還暦を超える11才以上のご長寿猫の飼い主さんに聞いた「ご長寿術」を紹介します。
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猫の爪が伸びているときはケガに注意!オススメの爪切り方法
猫の爪を伸ばしたままでは、飼い主さんも猫もケガをしてしまいます。しかし、爪を切ろうとしても嫌がってスムーズにお手入れができないこともありますよね。今回は、爪が伸びたままのときに注意したいケガと、オススメの爪切り方法をご紹介します。
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飼い主さんが告白! 「うちのコ、猫っぽくない」と思った瞬間とは
日々いろんな姿を見せてくれるニャンコたち。なかには、猫らしかぬ姿を見せているコも…? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん357名に「『うちのコ、猫っぽくないな』と思った瞬間があるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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猫に伝わる「正しいほめ方、ダメなほめ方」7つ
頭ごなしに叱っても、通用しないのが猫。だからこそ猫はかわいいものであり、悩ましいところでもあり…。でも、猫の生態にそってうまくほめてあげると、猫は叱るよりずっと“良い子”になってくれます。では、そこで、飼い主さんがやりがちな猫の間違ったほめ方、正しいほめ方を、 帝京科学大学助教で動物看護師の小野寺 温先生にうかがいました。
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水なしシャンプーで簡単に! 猫に負担がかかりにくいケア方法とは?
猫は自分で毛づくろいをして被毛を清潔に保っているため、シャンプーは必要ないといえますが、汚れてしまってった愛猫をきれいにしてあげたいこともありますよね?今回は、水を使わずにタオルを使って猫をきれいにする方法をご紹介します。
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ちょいちょい、くねくね…これ、猫が学習して覚えたしぐさってホント
猫がするさまざまなしぐさの中には、本能的なものではなく、飼い主さんとの暮らしの中で学習し、するようになったものがあります。今回は、前足で「ちょいちょい」やお腹を出して「くねくね」など、猫が学習して覚えたしぐさについて解説します。
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猫の健康管理・ポイント解説!オスとメスのかかりやすい病気は違う?
猫がかかる病気のなかには、オスとメスでかかりやすさに差が出るものがあります。今回は、猫の健康に関するさまざまなデータから、性別ごとにかかりやすい病気をご紹介します。また、それぞれの病気の予防法についてもあわせて解説します。
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愛猫に引っかかれた、噛まれた…引き金になったことを大調査!
「愛猫に噛まれちゃった!」猫の飼い主さんであれば、多くの人が経験したことがあるはず。ねこのきもちWEB編集室がアンケート調査をした結果、約9割もの人が愛猫に噛まれたor引っかかれたことがあると判明! どんなときに猫の機嫌を損ねてしまったのでしょう?
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猫の治療費が高額になりがちな病気は 健康であってほしいと願うから知っておきたいこと
愛猫にはいつまでも元気でいてほしいものですが、病気などになってしまうこともあります。病気になると心配なのが、治療にかかる費用です。今回は治療費が高額になりやすい猫の病気について、教えていただきました。
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猫の「しっぽマフラー」を知っている猫好きさんは約6割!実は猫の『警戒サイン』だった
にゃん語のひとつ「しっぽマフラー」。今回はその認知度を調査したツイッターアンケートの結果とともに、ねこのきもち獣医師相談室の先生監修のもと、このしぐさの意味を解説。ねこのきもちアプリに投稿いただいた、かわいい画像もご紹介します。
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長毛の猫ならではのお手入れ 飼い主さんが実際にやっていることを獣医師に聞いた
被毛のお手入れのなかでも、長毛の猫は特にチェックしておきたい肉球まわりとお尻まわりの毛。今回は、お手入れにまつわる飼い主さんたちの体験談をご紹介。さらに、これらの部位のお手入れについて、ねこのきもち相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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猫カフェで出会った生後1カ月の保護子猫と家族に。3年後の現在、「たくましくも可愛さたっぷりなコ」に成長!
飼い主さんの膝の上で「ごろーん」としているのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_and_guitarさんの愛猫・ロックくん(撮影時、生後1カ月)。こちらは、猫カフェで保護猫のロックくんに初めて出会ったときの一枚です。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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グラスに“シンデレラフィット”!水に対する強いこだわりを見せる猫の心理を獣医師が解説
水が大好きなエキゾチックショートヘアのもちむぎちゃん。飼い主さんのコップに顔を突っ込んだり、洗面所の蛇口から水を飲もうとしたりします。このように猫が水に対する強いこだわりを見せる理由を、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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「今、保護しなければ…」車の下でうずくまる子猫を保護、猫風邪を克服し先住猫たちに愛される美猫に成長…!
職場の駐車場にうずくまっていた子猫。痩せ細って、元気が無かったその子猫を保護し、懸命にケアをした結果、元気な成猫になりました。X(旧Twitter)ユーザー@naoslapさんに、愛猫・ナナちゃんとの出会いや成長の軌跡、現在の様子について詳しいお話を伺いました。
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「初めてひざにのってくれた!」飼い主の声に8.3万人が祝福 抱っこ嫌いな猫がひざにのる心理
@chikaxaviさんの愛猫・フデちゃんは、抱っこが嫌いなのだとか。そんなフデちゃんが、一緒に暮らし始めて8年目にして初めてひざの上へ来たそうです。ドライな性格の猫が飼い主さんの膝にのる心理を、獣医師さんにお聞きしました。
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段ボール箱に入れて捨てられていた生後約20日の子猫を保護→立派に成長し、6才の誕生日を迎えた姿に心温まる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@_mi_dayo_3さんの愛猫・みんたくん(撮影時、生後20日)。みんたくんは、飼い主さんの職場の近くに捨てられていた猫で、発見した飼い主さんに保護されました。写真は、飼い主さんがみんたくんを保護した日に撮影されたものです。
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