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【猫の多頭飼い】ストレスを軽減させるための3つのポイント
多頭飼いをしている際、極端に他の同居猫に遠慮している子はいませんか?猫同士の関係は力関係がはっきりしており、中には余計なストレスを感じている子もいるかもしれません。そこで、同居猫同士のストレスを軽減させる、3つのポイントを紹介します。
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寒い季節は猫とおうちで「じゃらし」遊び!種類と遊び方をご紹介!
寒くなると、家で愛猫と遊ぶ機会も増えてくるでしょう。そんな時のマストアイテムといえば、「じゃらし」ですよね。そんなじゃらしにも、さまざまな種類があるのをご存知でしたか?今回は、じゃらしの種類とともに、おすすめな遊び方もご紹介します。
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じめじめ季節を乗り切ろう!お天気別・猫のお世話のコツを教えます
梅雨の時期は、人も猫もなんとなく気分や体調が下降気味に。ただ梅雨の時期と言っても、雨の日・晴れの日・暑い日・寒い日など、さまざまです。今回は梅雨時期のお天気別に、お世話のポイントをご紹介。その日の天候で、お世話の方法を変えてみましょう!
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「猫のフケ」は病気が原因のケースも? 正しい対処法&ケア
猫のフケは新陳代謝の一環として出てくるものなので、少量であれば問題ありません。しかし、たくさん出る・かゆみを伴う・シャンプーをしてもフケが止まらないなどの場合は注意が必要でしょう。今回は、猫のフケの原因と対処法について解説します!
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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いつもと違う愛猫の鳴き方、もしかしたら体調不良のサインかも
愛猫がいつもと違う鳴き方をすることはありませんか? いつもと違う鳴き方は、発情期の場合もありますが、病気や体調不良のおそれも考えられます。今回は、病気の可能性が考えられる猫の鳴き方についてご紹介します。
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窮屈そうでも、壊れてしまっても、猫はやっぱり箱が好き 【渋ネコししまるさん】#9
猫は箱が好きです。ししまるも、もちろん箱が大好きです。今回は、そんな箱と”箱だったもの”についてのお話です。
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猫が過剰に鳴くのはなぜ? 考えられる原因や病名を解説
猫が鳴く理由はさまざまですが、普段あまり鳴かない愛猫がしきりに鳴くようなら、猫の体に何か異常が起きているのかもしれません。今回は、発情期や認知症など、猫が過剰に鳴き続けるときに考えられる原因をいくつかご紹介します。
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子猫が我が家にやってきた まず必要な対応と、お手入れを始めるタイミング
子猫を飼い始めてみると、初めてのことでどうしていいかわからないことも出てくるでしょう。そこで今回はねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、子猫を飼い始めたときの対応や注意点、お手入れ開始のタイミングについて解説していただきました。
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騒々しい繁華街で聞こえてきた子猫の鳴き声→看板の隙間に挟まっているのを発見し保護、現在は“おねえちゃん”に!?
Xユーザー@suzume0904nekoさんの愛猫・すずめちゃんは、推定生後2カ月頃に繁華街にある看板の裏に挟まっているところを保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の詳しい状況などについて教えていただきました。
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お迎え初日、ケージの隅で怯えていた保護子猫→5年後、飼い主夫婦の前では“別猫”のようになる甘えん坊に!
ケージの隅で怯えたような表情を見せているのは、X(旧Twitter)ユーザー@777nanachaaaanさんの愛猫・ナナちゃん(撮影時、生後推定2~3カ月)。ナナちゃんは、5年前に保護猫カフェからお迎えしたコでした。ナナちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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【調査】愛猫から外出を阻止されたことはある? 獣医師の解説つき
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「愛猫から外出を阻止されたことはあるか」アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が飼い主さんの外出を阻止する理由などを、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。
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皮膚病を患っていた野良猫を苦労の末に保護 人馴れしていないけれど、少しずつ心を開く様子にグッとくる
警戒心が強く、人に慣れなかった野良猫のムーンくん。皮膚病を抱えながらも、保護してくれた飼い主さんのもとで少しずつ心を開き始めています。仲間の猫たちと支え合いながら、穏やかな“家猫ライフ”を歩み始めたムーンくんの姿にグッときます。
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猫は人の視線をどう感じている? 視線の研究でわかった3つのこと
人と関係をつくるうえで、大切なはたらきを果たす猫の視線。では、猫は視線を通じて、人とどのように絆を育んでいるのでしょうか。今回は、最新の視線研究を参考に、猫が人の視線をどう感じているかなどを麻布大学特任助教の子安ひかり先生に伺いました。
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同じ家族で猫からの好き・嫌いがわかれるのはなぜ?調査・獣医師解説
同じ家族でも人によって愛猫の態度が違うと感じることはありませんか?今回は、「家族のなかで愛猫からの好き・嫌いがわかれるか」について調査を実施。あわせて、猫の好き・嫌いがわかれる理由や嫌いと思われた場合の対処法について、獣医師が解説します。
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抱き合うように寝ていた2匹の元保護猫が5才に 「血縁を超えてずっと仲良し」な関係性が微笑ましい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@1029Rokoさんの愛猫・おーくんとゆーくん(ともに取材時5才)。1枚目は、生後約8カ月の2匹を撮影した写真です。向かい合って寝ていたおーくんとゆーくんは5年後、どんなコたちに成長したのでしょうか?
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愛猫と同居ペットの関係性を調査!お互いを尊重するには|獣医師解説
猫以外の同居ペットがいるとき、猫はどのようにほかの動物と共存しているのでしょうか。この記事では、愛猫と同居ペットの関係性について調査したアンケートの結果をご紹介するとともに、猫とほかの動物が同居するときの注意点を獣医師が解説します。
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動物愛護センターで出会った白っぽい子猫→8才の今は「笹かま猫」に! “おいしそうな焼き色”の変化がかわいい
「このコは笹かまになりますよ」と言われた白っぽい保護子猫・フィルくん。8年の月日を経て、顔に焼き色がついたハチワレの"笹かま猫"に成長した姿を紹介します。
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青い瞳が美しい保護子猫、成長して目の色が激変!? 神秘的な魅力を持つ黒猫の「あるある話」を飼い主に聞いた
黒猫といえば、どんなイメージを持っている人が多いでしょうか。可愛い魔法使いの相棒? それとも、毎日のようにお世話になる宅配便…? 黒猫は根強いファンも多く、人を惹き付ける“独特の魅力”を持っています。その魅力とは一体何なのか——今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、黒猫の「こねろく」くん(4才)の飼い主さんに、「黒猫あるある」について具体的なエピソードを伺いました。黒猫あるあるの話に入る前に、まずは子猫時代のこねろくくんの「驚きの成長ビフォー・アフター」からご覧いただきましょう。
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河川敷で保護された兄弟猫を迎えて1年 「コロナ禍」での出会いが飼い主にもたらしたものは
大好きな猫のために、何かできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、コロナ禍の時期に2匹の保護子猫を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・ユンユンくん(取材当時1才)とヤンヤンくん(取材当時1才)との出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年2月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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