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猫の譲渡会に行ってきました【いぬねこボランティア部 活動報告】
【いぬねこボランティア部 活動報告】今回は、保護猫の譲渡会を取材しました。保護主さん、預かりボランティアさん、移送ボランティアさんなどの活動についてもお伝えします。飼い主のいない猫に新しい家族や活躍できる場を見つけたい、わたしたちができることを考えていきます。
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先住猫を亡くし、なかなか立ち直れなかった飼い主がお迎えした生後2カ月の子猫→3才になり、ツンとしたところが可愛いくて凛々しい「美人さん」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@4XwlSuDBM25xoynさんの愛猫・彩葉姫(いろは)ちゃん(撮影時、生後約2カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)。こちらは、飼い主さんが彩葉姫ちゃんをお迎えした日に撮影された写真です。あどけない表情にキュンとしてしまいますね!
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近所に現れた猫の親子を保護 家族になった母猫はずっと外にいたと思えないくらい甘えん坊に
@KMS3610さんの愛猫・くろさんは元保護。ある日突然、4匹の子猫を連れて現れました。ずっと外で暮らしていたはずなのに、すっかり甘えん坊になったくろさん。迎え入れから現在までを飼い主さんと振り返ります。
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猫といつまでも仲良く暮らすために知っておきたい【猫が嫌いなものTOP10】
猫と仲良く暮らすには、彼らが嫌いなものを理解して、そのストレスを減らしてあげることも大切。そこで、『猫が嫌いなものランキングTOP10』をまとめてみました。
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突然子猫を見つけたら、どうすればいい? 子猫保護のための覚えておきたい手順
春先の発情期で妊娠した猫が子猫をたくさん産み落とすのは、春から梅雨にかけてです。保護猫活動が盛んになったとはいえ、小さな命は増え続け、危険にさらされることも。もし子猫を見つけたらどうすればいいか、動物保護団体の代表を務める山田さんにうかがいました。
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トイレ砂メーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
ひと言で「トイレ砂」といっても、紙砂、鉱物砂、おから砂などさまざまなタイプがあるうえ、消臭効果の高さ、固まり具合など特長もそれぞれ。今回のランキングでも飼い主さんの願いをより叶えてくれるトイレ砂に人気が集まったようです。
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生後3カ月の保護子猫を迎えて、念願だった猫との暮らしがスタート! 「こんなに甘えてくれるんだ」と喜びの毎日
飼い主さんにピタッとくっついて寝ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@tadanekogasukiさんの愛猫・ちくわくん(撮影時、生後3カ月)。この写真は、保護猫だったちくわくんを家族に迎えた翌日に撮影したものだそう。当時のエピソードや保護猫だったちくわくんとの出会い、現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「これが苦手ニャ!」猫のストレス・ランキングTOP5
掃除機の音や、爪切り・シャンプーなど日々のお手入れ、来客、通院…。人間は気にならないのに、猫ちゃんはストレスを感じるもの、意外に多いですよね? 猫ちゃんと暮らすうえで、どんなものをストレスに感じるのか、飼い主さんは知っておきたいもの。そこで、猫ちゃんのストレスの原因5つをランキング形式でご紹介しましょう。
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かかりつけが閉まってた! そのとき頼れる「救急動物病院」って?
愛猫の具合が悪くなったときかかりつけの動物病院が閉まっていたら……? そのとき頼りになる救急動物病院について解説します。
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気候や環境の変化が大きい春は猫もストレスを感じやすい 飼い主ができることを獣医師にきいた
春に不調を感じる人は多いと思いますが、これは猫にも当てはまります。猫は変化を苦手とする動物なので、春先に多い気候や環境の変化によって大きなストレスを感じることも。今回は、猫が春に感じやすいストレスについて、その原因と対策を解説します。
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「重度の猫カゼ&結膜炎」で急遽保護された子猫をお迎え→ともに過ごすなかで深まった飼い主さんとの関係性に心温まる
X(旧Twitter)ユーザー@ChachamaGoGoさんの愛猫・茶茶丸くんは、生後3カ月のときに迎えられた元保護猫。重度の猫カゼと結膜炎を患っていた子猫は、飼い主さんのもとで回復し、すくすくと成長したようです。
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もしも子猫を道端で見つけたら、まずしてあげたいこと
もしも子猫を保護したら……突然のことできっと戸惑うでしょう。ですが、この記事を読めば保護後の対応が全部わかります! 保護活動の機運が高まる昨今ですが、もしものときに備えて対応をしっかり覚えておくといいですね。
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もし子猫を拾ってしまったら? 必要な心構えや覚悟しておくべきこと
子猫を拾うということは、ひとつの命を預かるということ。何が必要でどんな負担がかかるのか、しっかり頭に入れておくことが大切です。今回は、子猫を拾うときに必要な心構えや覚悟について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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【獣医師が解説】猫のフィラリア、感染経路と検査、予防法は?|ねこのきもち
飼い主さんも猫自身も気づかぬうちに、体に忍び込む寄生虫。そのなかでも、診断がつきにくく、寄生されると重篤な状態になることがあるのが「フィラリア」。犬だけの寄生虫と思っている人もいますが、猫もかかります。そんな、恐ろしい「フィラリア」という寄生虫について獣医師が解説します。
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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会社に住み着いていた野良猫を保護 パニックだったお迎え初日から、半年で甘えん坊に
会社の敷地で暮らしていた野良猫・クロちゃん。保護初日はパニック状態だったものの、半年後には飼い主さんに甘える存在に。数年越しの決断で家族になった背景と、変化していく関係性について、飼い主さんに話を聞きました。
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猫の「ぽっちゃりしてかわいいね」は要注意 肥満がもたらす健康上のリスクは
猫は太っていてもかわいいという風潮がありますが、さまざまな健康リスクが考えられるため早めの対策が必要です。猫の肥満がもたらす健康リスクやダイエットのポイント・注意点についてねこのきもち獣医師相談室の藤井亜希奈先生に解説いただきました。
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騒々しい繁華街で聞こえてきた子猫の鳴き声→看板の隙間に挟まっているのを発見し保護、現在は“おねえちゃん”に!?
Xユーザー@suzume0904nekoさんの愛猫・すずめちゃんは、推定生後2カ月頃に繁華街にある看板の裏に挟まっているところを保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の詳しい状況などについて教えていただきました。
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愛猫が冬を元気に乗り切るお世話のポイント! 冬の健康管理Q&Aも
愛猫が冬を元気に乗り切るには、どうすればいいのでしょうか。今回は、冬にかかりやすい病気の予防と対策につながるお世話のポイントを獣医師の先生に伺いました。冬の猫の健康管理にまつわる疑問にもお答えいただいたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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愛猫の部屋が浸水するリスクも 実体験から考える大雨・台風への備え
夏に多い災害といえば、台風や豪雨。浸水や断水、停電すれば熱中症のおそれもあり、日頃から様々なリスクに備えておくことが大切です。今回は飼い主さんのリアルな体験談をご紹介するとともに、台風や大雨のときの災害対策について解説します。
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