-
-
「飼いやすい猫」っているの? 初心者が猫を迎え入れるときのポイント
初めて猫を飼うときって、わからないことも多いですよね。「どんな特徴の猫を選んだら飼いやすいのかな?」などと、悩んでいる人もいるのではないでしょうか。そこで今回は、「初心者が猫を選ぶときのポイント」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説!
-
愛猫が「胃腸炎」と診断されたらどうすべき? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は胃腸炎についてです。
-
猫が吐くのは珍しくないけど、どのくらいが普通なの? 約350人の飼い主の調査と専門家に聞いた対策
抜け毛が増える春は、猫が毛玉を吐く回数も増えますよね。猫は吐くのが得意な動物といわれますが、吐く頻度はなるべく少なくしてあげたいもの。今回は「猫が吐く頻度」に関するアンケート結果と、吐く回数を減らすためにできる工夫をご紹介します。
-
猫をめぐって家族で対立。去勢手術やがん治療、ホームケアをめぐり起きた家族の問題を調査
愛猫が病気になったとき、治療方針の決断を巡って家族と意見が食い違うこともあります。愛猫の治療や介護で意見が衝突したとき、飼い主さんはどのように乗り越えたのでしょうか。また、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にもお話を伺いました。
-
可愛らしさ全開で眠る生後5カ月の子猫 2才になった現在の「ビフォーアフター」に思わず胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@hamachikun1さんの愛猫・はまちくん。撮影当時は生後約5カ月で、仰向けで眠る姿にはまだあどけなさがある子猫でした。それから成長して2才になった現在のはまちくんの姿、今でも変わらないクセ、お兄ちゃんとしての頼もしい一面など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
カラスに狙われそうな状況から保護された小さな子猫→生後11カ月の現在、元気に可愛く成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sachi_fuku16100さんの愛猫・桃花(ももはな)ちゃん(取材当時、生後11カ月)のエピソード。桃花ちゃんは、飼い主さんの母によって保護されたコでした。飼い主さんによると、当時の桃花ちゃんは目ヤニまみれで目が開いておらず、周りにはカラスが集まってきてしまっていた状態だったといいます。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
飼い主さんの帰宅を出迎える猫は8割超→でも一体なぜ?獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、お出迎えしてくれる猫に関するアンケートを実施。この記事では、その調査結果をご紹介するとともに、猫が飼い主さんをお出迎えする・しない理由などについて、獣医師の先生に教えていただきました。
-
パパに甘える妹猫を見つめる兄猫、直後に「胸キュンな行動」に 撮影裏話にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nico_mia_lifeさんが投稿していたこちらの動画。そこには、パパさんの膝の上で甘えている妹猫・ミアちゃん(撮影時、生後5カ月/ブリティッシュショートヘア)と、後ろでその様子を見つめている兄猫・ニコくん(撮影時4才/ラグドール)の姿が映っています。日常のワンシーンをおさめた動画のようですが、カメラはこのあとキュンとする瞬間をおさめていました。
-
生後2カ月半で出会い自らバッグの中に入ってきた元保護猫 悲しいときも笑顔をくれる存在に!
@tortepotageさんの愛猫・トルテくんは元保護猫です。運命を感じる出会いから家族になったトルテくんは、飼い主さん家族を笑顔にする存在に成長しているのだとか。トルテくんの出会いから現在までを、飼い主さんにお聞きしました。
-
自分が感染した時にも役立つ 「新型コロナに感染した飼い主さんの猫」を預かる時に気をつけること
離れて暮らす家族や友人が新型コロナウイルスに感染し、その人の飼い猫を預かることになった時、何に気をつければいいのでしょう?あなた自身やあなたの愛猫への感染リスクを抑えつつ、安全に預かるための注意点や手順を、東京獣医師会の先生に教えてもらいました。
-
【獣医師が解説】「ぜーぜー」猫が咳してる!予防法は?原因と病気のサイン
猫の咳には「病気が原因」と「逆くしゃみ」の大きく2種類があります。今回はその見分け方と、咳から考えられる病気と予防法、そして生活環境の整え方を獣医師が解説します!いつもと違う体の異変が現れたら、獣医師に相談しましょうね。
-
【獣医師監修】猫に耳掃除は必要?頻度や方法、動画、グッズを紹介
猫に耳掃除は必要でしょうか。耳アカの量は体質による違いがあるとして、季節や猫種によっても注意が必要な場合があります。今回は「猫に耳掃除は必要?」というテーマで、注意が必要な耳アカと耳周りにおきる異変、耳掃除の方法や耳掃除グッズを紹介します。
-
突然死の可能性もある怖い猫の病気「心筋症」
猫の心臓病の中で発症率が高い心筋症。気付きにくく、かかると重篤なケースが多いことから怖い病気のひとつと知られています。心筋症が怖いワケをはじめ、早期発見のためにしたいことなどを紹介します。
-
猫も人も幸せになれる社会を目指すために『ねことわたしスぺイクリニック』開院
猫の不妊手術を専門に行う「スペイクリニック」の開業や保護猫活動などを中心に、地域が家族のように繋がることで猫も人も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。今回はその活動についてご紹介します。
-
動きのある写真や舌ペロ写真を撮りたい!猫をもっとかわいく撮るコツ
猫を飼う飼い主さんであれば、誰もが挑戦する愛猫のベストショット撮影。今回はプロのカメラマンでも撮るのが難しい動きのある表情や飼い主さん人気の高い猫の舌ペロ写真を、カメラでかわいく撮るためのコツを解説します。
-
猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
-
猫はどれくらいの時間トイレを我慢すると注意が必要? 獣医師が解説
愛猫には毎日快適に排泄をしてもらいたいですが、何らかの原因で我慢してしまうこともあるようです。どのような原因で猫はトイレを我慢してしまうのか、そしてどれくらいの時間我慢してしまうと体へ影響が出てしまう可能性があるのか、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
-
愛猫が『ストレスなく安心して過ごせるため』にやりたいこと8
室内で過ごす愛猫がなるべくストレスなく過ごせるようにできる工夫をご紹介します。本能を満たす、ストレスの要因を遠ざける、リラックスして過ごせる場所を作るなど、愛猫が快適に日々を送れるヒントをまとめました。
-
命に関わることも 猫の誤飲誤食事故 猫が食べてしまう身近なアイテムは
季節の催しも多い冬の暮らしは、猫にとって思わぬ危険がひそむもの。今回は、冬にとくに気をつけたい猫の誤食について解説します。「猫にとって安全か」をつねに先回りして予測し、安全な環境を整えていきましょう。
-
警戒心があった子猫が、次男のナデナデで“骨抜き”に? 猫が喜ぶなで方のコツは|獣医師解説
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@soynyan222さんの愛猫・つぶあんちゃん(撮影時、生後約3カ月)。飼い主さんの次男にナデナデされているシーンなのですが、つぶあんちゃんはなんとも気持ちよさそうな表情を見せています。「ゴッドハンド」の手によってすっかり“骨抜き”にされたつぶあんちゃんについて、飼い主さんに話を聞くことに。また、「猫が喜ぶなで方のコツ」について、獣医師の解説も。
「大切」検索結果 2201-2220 / 2657件
-