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【獣医師監修】猫の口臭がする原因と対策、おすすめのケア商品を紹介
愛猫とスキンシップをしていたら口臭が……。猫の口臭がきつくなる原因は、病気やお世話、加齢の影響が考えられます。もし、口臭がきついと感じたら、どんな対処をするべきなのか?口臭の原因と対処法を紹介します。編集部おすすめの口臭ケア用品も必見です。
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猫が「ウロウロと落ち着かない」のは病気の可能性?|原因や対策を獣医師解説
愛猫が急に家の中をウロウロとするようになった……などといった行動をすることはないでしょうか?猫が部屋の中をウロウロする原因について、ねこのきもち獣医師相談室の濱口先生が解説します。
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毎日にぎやか!『7ニャンズ&1ワン』の大家族の日常 家族が増えるきっかけを聞いてみた
今回ご紹介するのは、Instagramユーザー@hana_family.1006さん宅の仲良し家族! なんと猫7匹、犬1匹の大家族で暮らしているんです! 7ニャンズ&1ワンたちの毎日の暮らしぶりについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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【専門家監修】猫のダイエット方法~体型チェックの方法や食事管理、心配な病気について解説~
愛猫の健康を考えるなら、肥満にはしたくないですよね。獣医師によると「猫の体型管理は、飼い主さん次第」なのだそう。また、肥満が原因で起こる病気もあるため、リスク回避のためにも肥満にはしたくないものです。今回は具体的な猫のダイエット方法と太らせないために役立つポイントを紹介します。
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見逃すと危険! 猫トイレで気付ける愛猫の緊急事態
猫のトイレは健康チェックのための重要なスポットです。飼い主さんが異変に気が付いて早期発見に繋がることもありますが、受診のタイミングを逃してしまい猫が命の危機にさらされることも。今回は「ねこのきもち」読者の猫に実際に起きたトイレでの緊急事態エピソードと、診断された病気についてご紹介します。
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手のひらサイズで体重400gだった保護子猫 約2年後の立派な姿に「すっかり別の猫のようだ」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shachi_moca222さんの愛猫・モカくん。体重が400gしかなかった生後1カ月半の頃から成長して、今では6kgを超える立派な猫に成長しました。元保護猫のモカくんを家に迎え入れた経緯やモカくんの性格など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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お迎え初日におなかを見せて寝ていた生後3カ月の保護子猫が2才に “可愛い系”から“イケニャン系”に成長した姿にほっこりする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@2018_3lion_leoさんの愛猫・ノアくん(取材時2才)。1枚目はお迎えから間もない頃の推定生後3カ月のノアくんを撮影した一枚です。元保護猫のノアくんはお迎え当日の夜にはおなかを見せて寝ていたのだとか。2年後にはどんなコに成長したのでしょうか。
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猫の幸せのお手伝い…テレビでも紹介された「保護猫活動をする小学生」
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、保護猫のお世話など、猫のために毎日一生懸命活動する姿をお届けします。
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猫ってこんなに体長かったっけ…? 生後約6カ月ですごい貫禄を見せる猫が話題に
Twitterユーザー@mpvqlさんの愛猫・くろすけちゃん(1才/♂)。くろすけちゃんは猫らしくない姿を見せることがあるそう。飼い主さんがその様子をとらえたお写真をTwitterに再掲すると、「スタイリッシュすぎるww」「長いにも程がある」などと、3.8万件のリツイート・13.1万件のいいね(2月7日時点)がついて、大きな反響を呼んでいるようです!
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なぜ怒るの?猫のきもちが知りたい!怒ったときのサインと対処法とは
いつも穏やかな猫がいきなり怒りだしたら、どうすれば良いのか困ってしまいますよね。そこで今回は、猫が怒ったときのサインや怒る理由、そして対処法をご紹介。さらに、怒っているように見えて、実は喜んでいるときのしぐさも解説します。
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「感動の再会」と思いきや…飼い主の帰宅を出迎える猫たちの「まさかの反応」に呆然!
外出しているときに、愛猫に早く会いたくて家路を急いだ経験のある人も多いはず。でも、愛猫と対面して「あれっ?」な展開になってしまうことも…? 今回紹介するのは、3匹の猫と暮らしている猫造形作家・猫ラボさん(@nekolabo1)の体験談。ある日、猫ラボさんのご主人は用事があったため4〜5日家を空けることがあったそうですが、そのときの再会の様子に反響が寄せられていたんです。
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近所の公園に住み着いていた野良の子猫を保護 一緒に過ごすなかで、飼い主夫婦に笑顔をもたらす存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@m0n_gaさんが投稿していた、こちらの写真。お迎え初日に撮影したという愛猫・もんがくん(撮影時、生後推定2~3カ月)が写っています。もともと外の世界で暮らしていた野良の子猫だったというもんがくんですが、飼い主さん夫婦はどのような経緯でお迎えすることになったのでしょうか。出会いのエピソードを聞きました。
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室内飼いでも油断は禁物! 猫が冬にかかりやすい3つの病気を獣医師が解説
さまざまな病気のリスクが高くなる冬。愛猫の健康管理のためには、どんな病気にかかりやすいのかなどを正しく理解しておくことが大切です。そこで今回は、猫が冬にかかりやすい「猫カゼ」「尿石症」「膀胱炎」を取り上げ、獣医師に解説していただきました。
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猫たちによる「真夜中の大運動会」が激しすぎて困る! やめてもらうにはどうしたらいい?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん351名に「愛猫は『真夜中の大運動会』を開催することがあるか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果になりました。「真夜中の運動会」が起こる原因について、先生にお話しを伺いました。
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気づいてあげたい! 猫が心を開いている人にだけ見せるサイン
警戒心が強いイメージのある猫。でも、心を開いている人に対しては、とってもかわいいしぐさやサインを見せてくれるんです♡ ねこのきもち獣医師相談室の先生が、くわしく解説します!
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「施設イチの問題児」の過去がある元保護猫と家族になり8年目 “もじもじ”した姿で飼い主を幸せにする存在に!
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kitto_kijitoraさんの愛猫・きっとちゃん。もじもじした姿が印象的で可愛らしいのですが、飼い主さんの投稿を見ると…もじもじした写真ばかり!? もじもじの写真が数多く並ぶ理由、きっとちゃんを保護した経緯や大変だった出来事など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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カラスに追われていたところを保護された子猫→元気いっぱいに飼い主に飛びつく「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@zakumura_sanさんの愛猫・テオくんは元保護猫。カラスに追われ、保護主さんの家の庭に逃げ込んだところを保護されたのだそうです。飼い主さんがテオくんをお迎えすることになった経緯、甘えん坊な性格、やんちゃな日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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心配性な人や猫が趣味になっている人は要注意! 猫にとってよくない飼い主の行動
愛猫のためにとの思いで、愛猫の機嫌を伺いすぎてしまうことはないでしょうか? あまりに手厚く扱ったり、猫との関係性が強くなりすぎたりすると、猫と飼い主さんの双方に影響が出ることもあるようです。この記事では、猫のためによくない飼い主さんの行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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【診断付き】あなたの愛猫は「ホスト・ホステス」系猫!?際立った特徴とは…
猫の性格にはさまざまありますよね。でも、基本的な性格は人のタイプに当てはめられるって知っていますか!? 今回は猫の性格のなかでも、人を転がすのなんて朝飯前な「ホスト・ホステス系猫」について解説します。
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飼い始めの猫飼いさんが気になる! 動物病院の選び方&付き合い方
愛猫の健康のため。動物病院とうまく付き合うにはどうしたらいいか、気になりますよね。2019年4月に開院した、JVCC動物病院グループ二次動物医療センター目黒病院(JAM)のセンター長である佐藤貴紀先生にうかがいました。
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