-
-
夏にやりがちな「NGお世話」 愛猫のストレスになっているかも!
人と猫では「快適」と感じる基準が違います。暑い時期も愛猫に快適な環境を用意してあげたい!と、よかれと思ってやっている夏のお世話が、じつは愛猫のストレスになっていることも……。猫の「快適」を正しく知って、居心地のいい環境を作ってあげましょう。
-
猫を飼いたいと思ったら 保護団体や自治体からの迎え入れる選択肢
近年、ペットは「購入する」から「譲り受ける」に意識が変わりつつあります。今回は、猫を保護している「保護団体」と「自治体」について、これらはどのような団体なのか、保護猫を引き取るにはどうすればいいのかなどをまとめました。
-
カットは必要?最適な室温は?長毛猫の飼い方を獣医師が解説
長毛種の猫の飼い主さんの中には、愛猫の毛玉や室温管理にお悩みの方も多いのではないでしょうか?長毛猫の美しい毛並みを保つブラッシングのコツや、シャンプー・カットの必要性、季節に応じた室温管理などについて獣医師の先生に聞きました。
-
「愛猫は寒がり?」飼い主さんに聞くと“意外な答え”も! 獣医師の解説つき
ねこのきもちアプリでは、愛猫は寒がりですか?というテーマでアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が寒さに弱い理由などについて、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話を伺いました。
-
「リアルジジだ」と反響!元野良で過酷な状況を生きてきた猫の「甘えん坊な姿」にグッとくる
何気なく撮った愛猫の写真が、とてもいい感じで撮れているときってありますよね。Twitterユーザーの@KurobeeAkitoraさんが撮影した愛猫・墨太(すみた)くんの写真が、11.7万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んでいるようです!
-
「助ける以外の選択肢は思いつかなかった…」大雨の中、びしょ濡れで震えていた子猫。甘えん坊に成長
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」こう話すのは、Twitterユーザーの@ochinekoameさん。愛猫・子猫のあめちゃん(♀・取材当時、生後推定約2カ月)とは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
年末年始など長期休暇中に猫の体調の異変が起こったら 飼い主の体験談と獣医師のアドバイス
年末年始やお盆休みなど、かかりつけの動物病院の長期休暇中に愛猫に異変が起きたら、どうしますか?この記事では、アンケートをもとに実際の飼い主さんの体験談をご紹介。あわせて、長期休暇の“もしも”のために、準備しておくべきことについて解説します。
-
【調査】「うちの猫」と出会い「カラスに襲われていた」「大雨のなかひかれそうだった」小さな命を守った人たち
猫と出会うにも、さまざまなルートや経緯がある昨今。そこで今回は、飼い主さんたちに愛猫との出会いについてアンケートを実施。また、子猫を拾ったときに考えるべきことなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
-
青い瞳が美しい保護子猫、成長して目の色が激変!? 神秘的な魅力を持つ黒猫の「あるある話」を飼い主に聞いた
黒猫といえば、どんなイメージを持っている人が多いでしょうか。可愛い魔法使いの相棒? それとも、毎日のようにお世話になる宅配便…? 黒猫は根強いファンも多く、人を惹き付ける“独特の魅力”を持っています。その魅力とは一体何なのか——今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、黒猫の「こねろく」くん(4才)の飼い主さんに、「黒猫あるある」について具体的なエピソードを伺いました。黒猫あるあるの話に入る前に、まずは子猫時代のこねろくくんの「驚きの成長ビフォー・アフター」からご覧いただきましょう。
-
猫も注意! 環境の変化による5つの春ストレス
春は、環境の変化が多い季節。人も環境の変化はストレスですが、縄張り意識の強い猫はそれ以上! 気を付けたい5つのストレスとともに対策をご紹介します!
-
200名を超える有志による殺処分ゼロへの取り組み(保護団体ちばわん)
保護猫の新しい飼い主さんを探すため立ち上がったボランティア団体、ちばわん。日頃の活動の様子や、今後の目標をおうかがいしました。
-
9月は防災月間! 猫のための安全対策&猫連れでの避難の注意点
災害発生、猫の命を守るのは、飼い主さんの防災に対する知識や心構えです。そこで今回は、猫のために取り入れたい室内の安全対策や、猫連れで避難所生活を送る場合の注意点などについてご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。
-
外で暮らしていた「おうちのない猫」と家族に 幸せな暮らしが始まり「あと100年生きておくれ」と願う毎日
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okazaki_h_hayaoさんが「BABY....あと100年生きておくれよ」と投稿していたあ写真。そこには、毛布にくるまって幸せそうに眠る愛猫「岡崎・ハッピー・駿(はやお)」くん(撮影時、推定1才半/以下、駿くん)の姿が写っています。撮影エピソードや駿くんとの出会いのエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
小さな背中を丸めて「やんのかポーズ」をする保護子猫 3年後の「立派な雪山」のような背中に成長を感じる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@an_nin_cocoさんの愛猫・あんにんくん(撮影時、生後1カ月半)の成長エピソード。お迎え翌日頃に撮った写真には、小さな背中を丸めて毛を逆立てているあんにんくんの姿が写っています。愛猫家の間で「やんのかポーズ」などと呼ばれるポーズをしていたあんにんくんですが、成長した3年後に驚きの姿を見せていました。
-
外の世界で生きていた野良の子猫 3年後、家族の愛に包まれて“甘えん坊の末っ子猫”に!
野良猫として保護された子猫・あずきくん。警戒していた子猫が3年後には“家族の末っ子”として凛々しく成長。母猫の分まで愛情を注がれ、穏やかに暮らす姿に心が温まります。
-
医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
-
災害発生時の猫との避難方法は? 減災につながる備えや訓練も
「いつどこで大規模災害が起きてもおかしくない」といわれて久しい昨今。災害は起きるものという前提で、減災につながる備えや訓練をしておくと安心です。そこで今回は、災害の状況や条件に合わせた猫との避難方法などについて、専門家に伺いました。
-
「うちで幸せにできるかな?」不安と葛藤を克服し緊急事態宣言がきっかけで野良猫2匹を保護
「猫と家族の12の話」第12話。職場の近くに住み着いてた野良猫の2匹をかわいがっていたrisuさん。緊急事態宣言がきっかけで2匹を保護しようと決意。保護した翌日に2匹が脱走し絶望を味わう中で、奇跡が起こる。
-
先住猫の「相棒」を探していたときに出会った保護子猫 家族になって1年、「出会えた奇跡に感謝」の日々
愛猫と出会えた素敵なご縁に、感謝している人も多いのではないでしょうか。Instagramユーザー@nene_raito_iさんもそのひとり。2023年6月26日に、元保護猫の愛猫・らいとくん(取材時1才)の1回目の「うちのコ記念日」を迎えて、飼い主さんは「出会えた奇跡とすくすく元気に育ってくれたことに感謝しています」と話しています。らいとくんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
-
アイビーペットクリニック
ヒトの病院との違いは『ペットが話せないこと』です。飼主様が感じている問題点を気兼ねなく話せる、多くの選択肢から自由に選べる…。そんな気持ちを込めて当院の名前は観葉植物のアイビーにしました。地に根付いてグングン伸びていく生命力をイメージし、アイビーのように地域に根付き、飼主様と動物をつなぐ架け橋でありたいと願っています。病気せずに楽しく過ごせるように相談しましょう。病気を早期にみつけて治してしまいましょう。重い病気になってしまったら充分相談して納得のできる治療法を選びましょう。難しいことはありません。お気軽にお立ち寄りください。
場所 神奈川県大和市中央林間2-13-15 動物 犬 猫 診療時間 月火水金土日祝 9:00~11:45
月水金土日祝 16:00~18:45- 当日対応OK
- 予約可能
- 時間外診療
- しつけ相談
- ペットホテル
「地域」検索結果 221-240 / 364件
-