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お迎え初日からソファで“ドヤ顔” ツンデレな生後2カ月の保護子猫→2才10カ月の「大きくなった成長姿」にキュン!
お迎え初日からソファで堂々と『ライオン・キング』のポーズ? X(旧Twitter)ユーザー@Sasuke_1015さんの愛猫・佐助くんの生後2カ月から2才10ヶ月になった現在の姿とは……。性格や魅力、同居猫の紋次郎くんとの関係など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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怪我をしていた子猫を保護し里親を探すも、やんちゃすぎて断念し家族に→1年後、先輩猫に甘やかされ“スーパー自由”に成長!
ティッシュ箱より小さかった子猫が、今ではスーパーやんちゃ猫に! Instagramユーザー@taruchoroさんの愛猫・ちくわくんの出会いから成長までを、当時の写真とともに紹介します。個性的すぎる性格や、先住猫たちとの関係性について、飼い主さんにお話をうかがいました。
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“ビビッ”と運命を感じて迎えた保護子猫が4才に 心臓の病を抱えながらも元気いっぱいに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@EMI_ebi10さんの愛猫・テトくん(取材時4才)のエピソード。今から4年前、飼い主さん家族は生後3カ月だった保護猫のテトくんを家族に迎えました。「思いがけない形で運命の瞬間が訪れた」というてとくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに話をうかがいました。
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生後2週間で保護され、その後に「驚きの事実」が発覚した子猫→約2年が経過した今の姿を追った
保護当時、生後約2週間と小さかった猫・のぶおちゃん。sの3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けて(2019年3月/2021年3月に取材)お話を伺いました。
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「ごめん寝」スタイルで寝る猫…苦しくないの? 注意が必要な場合の見分け方を解説
猫の寝姿のなかでも人気が高い「ごめん寝」。床におでこをつけるような体勢が愛らしいですよね! でも、顔を押し付けるような体勢で苦しくないのか…気になりませんか? この記事では、猫のごめん寝に関する気になることについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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猫が「甲状腺機能亢進症」と診断されたら注意したいこと|獣医師が解説します
猫がかかりやすい病気のひとつ「甲状腺機能亢進症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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実際に獣医師が診療した 猫の心の病気と治療のお話4
愛猫の行動は何だって許せてしまうものですが、中には困るのでやめてもらいたいものも。とはいえ、それらには猫なりの理由があったり、病気からの行動な場合も。猫の行動診療を行っている菊池先生が実際に診療したケースを教えていただきました。
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ねこのきもち編集担当が職場で実践もした! 猫から得たありがたい(!)教訓5
猫の行動を見ていると、「すごいなぁ」「見習いたいなぁ」と思える瞬間がありますよね。編集スタッフ・Margotもその一人。今回は職場で実践してみました。
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「猫夢」から見るあなたの深層心理は?愛猫の夢を見る方法って?
あなたの夢に愛猫が出てきたことはありますか?猫が出てくる夢は不吉だと思われがちですが、果たして本当に不吉なのでしょうか?今回は、夢の内容からあなたの深層心理を解き明かします。また夢でも愛猫に会いたいあなたに、猫を夢見る方法もご紹介します。
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約3割の猫飼い主が愛猫の「おじさん化」を実感! 可愛くて仕方ない日常のおもしろ行動を調査
愛猫のしぐさや行動を見て、「おじさんのように見える」と思ってしまったことはないですか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が『おじさん化している』と思う瞬間があるか」を調査しました。すると、3割の飼い主さんが該当する結果に!
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油断禁物!「夏バテ」が引き起こす4つの猫の病気
猫の体調異変。「たかが夏バテ」などとあなどっていると、病気を発症してしまうことも。今回は、夏バテが引き起こすおそれのある、「猫カゼ」「尿石症」「腎臓病」「胃腸炎」について解説します。
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調査でわかった『猫の留守番』の実態! 安心なお留守番のためのチェックポイント解説
ほとんどの飼い主さんが愛猫に留守番をさせているよう。猫が留守番中に安心・安全に過ごせるように、出かける前と帰ってきたあとに気を付けるべきポイントを紹介します。
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【獣医師が解説】猫のフィラリア、感染経路と検査、予防法は?|ねこのきもち
飼い主さんも猫自身も気づかぬうちに、体に忍び込む寄生虫。そのなかでも、診断がつきにくく、寄生されると重篤な状態になることがあるのが「フィラリア」。犬だけの寄生虫と思っている人もいますが、猫もかかります。そんな、恐ろしい「フィラリア」という寄生虫について獣医師が解説します。
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人にうつることもある病気、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」の治療法は? 獣医師が解説します。
『ねこのきもち』本誌で毎号連載中の「ねこの病気、そこが知りたい!」。この記事では病気を取り上げて解説するほか、実際に体験した飼い主さんが「気になっていたけど聞けないでいた」疑問に獣医師の重本 仁先生が解答! 今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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寒くなると見られる光景!? 弟猫に「ヘッドマッサージ」をする兄猫の行動に癒される人続出
今回紹介するのは、こちらの2匹の猫。Twitterユーザー@kino_cobanさんの愛猫・こばんくん、ふくすけくんです。仲良くまったり中の様子がなんとも微笑ましいですよね。そんな2匹をよ〜く見てみると…なんと、こばんくんがふくすけくんの頭をマッサージしていたんです! 2匹の愛らしい姿を紹介します。
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猫を複数飼いするとき 一匹の猫が亡くなったらケアすべき?
多頭飼いしているからこその悩みや、不思議に思う行動があるでしょう。今回は猫の多頭飼いをしている方のお悩みを、ねこのきもち獣医師相談室の先生に解決していただきました。多頭飼いしているかたは、ぜひ参考にしてみてください。
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壁に挟まっていたところを救出され「生存率50%」と告げられた子猫→立派に成長した現在の姿にグッとくる!
X(旧Twitter)ユーザー@sasuke0824さんの愛猫・サスケくん。飼い主さんの職場の壁に挟まれているところを保護され、今ではすくすくと成長しました。保護当時のサスケくんの様子、病気を患いながらも元気に育った成長記録など、詳しいお話を飼い主さんにうかがいました。
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気をつけたい「猫のがん」 一番多いリンパ腫の特徴は? 若くても発症することも
猫の平均寿命は年々延び、ご長寿猫も増えています。一方で、かかることが増えている病気もあり、そのひとつががんです。今回は王子ペットクリニック院長の重本仁先生が、猫がかかるがんで最も多い血液がんの一種「リンパ腫」について解説します。
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体をなめる時間が増えたらストレスかも!? 猫のストレスサインを専門家が解説
愛猫の心と体の健康のためには、ストレスサインに気付いてあげることが大切です。そこで今回は、猫がストレスを感じているときに見られがちなサインを3つ取り上げ、愛玩動物看護師の小野寺温先生に詳しく解説していただきました。
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「生きられるかは五分五分」と言われた275gの子猫→飼い主さんや先住猫のサポートで成長した現在の姿がかわいすぎる!
あんずちゃんは、寒空の下飼い主さんが保護した元保護猫。なんとそのときの体重は275gほどしかなかったのだとか。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の状況やその後の様子などについて、詳しくお話をお聞きしました。
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