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一人暮らし・赤ちゃんがいるなど 環境別の猫の飼い方のポイントは?
一人暮らし、赤ちゃんがいる世帯、シニア世代のみの世帯など、猫の飼い主さんの状況もさまざまです。そこで今回は、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、環境別に注意したい猫を飼うときのポイントについてお話をうかがいました。
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猫は冬に便秘になりやすい 飼い主が体験した便秘の猫の症状は
猫も冬は便秘になりやすいそうです。なぜ冬に便秘の症状が現れやすいのか、その理由と対策を紹介します。愛猫の便秘を経験した飼い主さんの体験談から、便秘の症状についてもおさらいしましょう。健康管理の参考にしてください。
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愛猫の「生活の質」をアップさせるためにできる5つのこと
「猫の生活の質」とは、猫が猫らしく生活することをいいます。猫の生態をしっかりと理解し、愛猫が生活しやすいように環境を整えてあげることは、飼い主さんの大切な役目です。今回は、愛猫の生活の質を上げるためにできることを5つご紹介します。
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交通事故で母猫を亡くした保護子猫と家族に→生後7カ月には甘えん坊の“たぬき”に!? 「成長ビフォーアフター」にグッとくる
保護から運命の出会いを経て、すくすくと成長! X(旧Twitter)ユーザー@hotanyanさんの愛猫・ほたてくんは、人懐っこくて甘えん坊な男の子。迎え入れることになった理由や、ほたてくんの魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主の視界に入り“ニャンニャン”圧をかける猫 「決まった時間にゴハンの催促をする様子」からわかることは?
@colobockle87さんが投稿していた写真。そこには、真剣な表情をしながらテーブルに乗っている愛猫・ナッツくん(撮影時6才)の姿が写っています。どーんと貫禄たっぷりに構えているナッツくんですが、飼い主さんに話を聞くと「ごはんが欲しくて圧をかけていた」のだとか。ナッツくんのように、決まった時間にゴハンの催促をする猫の様子からは、どのようなことが読み取れるのか……獣医師に聞きました。
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保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきたあの日から家族に 5年経っても変わらぬ甘えん坊ぶりにほっこり
保護猫カフェで出会い、膝に乗ってきた1匹の猫・義勇くん。お迎えから5年、赤ちゃんに寄り添う“おにいちゃん”になった今も、変わらず甘えん坊な姿で家族を癒しています。
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よちよち歩いていた生後1カ月の子猫→約7カ月後、“モフモフふわふわ”なコに成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aaaa1106lalalaさんの愛猫・ラテくん(取材時1才/ミヌエット)。1枚目は、生後1カ月のラテくんを撮影した写真です。出会ったときはよちよち歩いていたというラテくんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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猫じゃらしをくわえて持ってきた元保護猫 可愛すぎる「遊んでアピール」が無視できない!
Twitterユーザー@chimanonitijoさんが「これ使って遊んでってことかな??」と投稿していた、こちらの写真。そこには、猫じゃらしをくわえて持ってきたであろう、愛猫・ちいまくん(取材当時1才)の姿が! 見たら遊ばずにはいられない、ちいまくんの愛らしいアピールを紹介します。
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遠慮しているような様子だった元保護猫と家族になって1年→現在は飼い主の膝の上がお気に入りの甘えん坊なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@e05ksHCOdst9GN3さんの愛猫・サックくん(取材時推定4才)。遠慮している様子で、おもちゃにもあまり興味を示していなかったというサックくんは、お迎えから1年が経ちどんなコになったのでしょうか?
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ふわふわ、ぱやぱやだった生後3カ月の子猫→5才になった現在の「立派すぎる姿」にほっこり
新しいおもちゃに夢中になり、唸り声をあげるほど執着していた子猫のたきびくん。5才になった現在、成長とともに落ち着きや自立心が育ちつつも、帰宅時には必ず出迎える愛らしい一面も。その変化と魅力を紹介します。
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「生まれ変わりかも…?」 ペットロスだった飼い主を救った保護猫兄弟、何ものにも代え難い愛おしい存在に
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることがありますが、そこから救い出してくれるのは新しい出会いだったりすることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、雅くんと樂くんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年12月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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獣医師監修|猫・犬派の理由は?性格や人との関係、お世話、費用を紹介
人生で一度は聞かれたことがある、「猫派」と「犬派」。一緒に暮らすなら、あなたはどちらを選びますか?猫と犬の飼育にかかる費用や、それぞれの寿命、しつけ・運動・旅行・留守番などのお世話の違い、アンケートで聞いた猫と犬の魅力を紹介します。
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猫食器で食べる食事は格別?可愛いすぎる猫食器で食卓を猫まみれに!
猫好きあるあるの一つ、猫グッズ集め。実物が可愛いのはもちろんですが、グッズにしても、とてもかわいいですよね!今回は、食卓に並んだらテンションが上がること間違いなしの、可愛すぎる猫食器たちをご紹介します。
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猫もあったかなお部屋づくり♪ ベストな配置に工夫をプラス!
猫は自ら寒さに対してある程度の備えをしますが、それだけでは「寒い」と感じていることも。ここでは、猫にとって快適な部屋づくりをご紹介します。部屋の空気の流れを意識するなど、ちょっとの工夫をすることで猫が暖かく過ごせるようになりますよ。
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8割の飼い主さんが知らない!? 愛猫との同行避難に必要な情報
もしもの災害時、みなさんの最寄りの避難場所は愛猫を連れて行けますか?今回は、猫の飼い主さんたちに、最寄りの避難場所に関するアンケートを実施。そこでわかった結果とともに、飼い主さんに知っておいてほしい愛猫のための防災情報をご紹介します。
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ノラ猫の年齢は体のどこを見るとわかる?
猫好き小学生のぼくの夏休みの自由研究「猫の行動のふしぎ」最終回。今回は庭を通るノラ猫を見てある疑問が…親子で楽しめる!大ベストセラー『ざんねんないきもの事典』監修者でもある動物学者・今泉先生に聞く「もっと知りたくなる猫のふしぎ」。この夏限定連載♪
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猫の寿命を縮めかねない! 飼い主さんが気をつけるべき4つのこと
愛猫にはいつまでも元気でいてもらいたい、と思うのが飼い主さんの気持ちですよね。しかし、飼い主さんの日頃の無意識な接し方や生活習慣などが原因となり、愛猫の寿命を縮めてしまう恐れもあるのだそう……。今回は、飼い主さんが注意したい4つのことをねこのきもち獣医師相談室の白山先生が教えてくれました。
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危険な病気「猫伝染性腹膜炎(FIP)」を発症しやすい猫の傾向は? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答! 今回は愛猫が「FIP」にかかる猫種やタイプについてご紹介します。
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カラスに襲われ片目を失った保護子猫 愛情をたっぷり受けて「ダイナマイトボディな甘えん坊」に成長
Twitterユーザー@luna7taka9さんの愛猫・モカくん(取材当時8才)は、飼い主さんのご主人が保護したコでした。当時、生後推定1〜2カ月の小さなモカくんは、家の前の公園でカラスの攻撃を受け、身を守るために戦っていたそうです。その際に、モカくんは片目を失くしてしまったのだとか。ひとりぼっちで、怖くてツラい経験をしたモカくん。保護して家に迎えた当初は、飼い主さんご家族に対して「フーフー」「シャーシャー」と威嚇していたそうですが、毎日たっぷり愛情を注いで育てると…
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