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ふわふわ、ぱやぱやだった生後3カ月の子猫→5才になった現在の「立派すぎる姿」にほっこり
新しいおもちゃに夢中になり、唸り声をあげるほど執着していた子猫のたきびくん。5才になった現在、成長とともに落ち着きや自立心が育ちつつも、帰宅時には必ず出迎える愛らしい一面も。その変化と魅力を紹介します。
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【獣医師監修】猫のノミ対策 寄生原因、症状、対策
愛猫の皮膚に黒い砂粒のようなものがついている、しきりにかくしぐさをしている……。それはもしかしたら、体にノミが寄生しているのかもしれません! 今回は、猫につくノミの生態から噛まれることで起きる症状や病気、駆除や予防法について解説します。
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謎可愛い姿を見せる元保護猫 飼い主にとって「幸せの招き猫」だった!
愛猫を何気なく見ていたら、猫ではない別の生き物に見えてしまった…なんてことはありませんか? Twitterユーザー@hakusama0906さんの愛猫・ハク様も、ちょっぴり猫っぽくない姿を見せてしまうことがあるようです! また、元保護猫だったハク様と飼い主さんの素敵な出会いのエピソードも紹介します。
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猫飼いさんがよくやる「猫吸い」基礎知識 やりすぎは病気のリスクも…?
大好きな愛猫のモフモフに顔を埋めたい……そんな願望がある猫飼いさんも多いですよね。いわゆる「猫吸い」は、猫好きさんであれば一度はやったことがあるかもしれません。この記事では猫吸いの基礎知識から、猫吸いの際に気をつけたいこと、飼い主さん側が知っておくべき病気のリスクなどについて解説します。
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他人から見たらドン引きかも!? 「自分は愛猫の下僕」と告白する飼い主の実態
「可愛い愛猫のためなら、どんなことでもやってあげたい」と思っている飼い主さんは少なくないでしょう。でも、なんでもかんでも愛猫のことを優先していると、「自分は愛猫の下僕かも」と感じることはありませんか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「自分は猫の下僕だと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
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徹底無視、聞こえないフリ…飼い主さんに「塩対応」する猫の実態
猫は「クール」なイメージがありますが、ときにクールを通り越して、飼い主さんに「塩対応」をしてしまうことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫がこれまでに飼い主さんに『塩対応』を見せたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました!
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猫の家出を防止するために。猫の気持ちと対策を解説!
もしも、愛猫が家出(脱走)してしまったら…。みなさんは、ふだんから愛猫が脱走しないような対策をしていますか? 「うちのコは大丈夫」と思っていても、さまざまな理由・原因により脱走してしまう可能性が…! 今回は、猫が家出(脱走)をしてしまう理由と対策について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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よかれと思ってやりすぎ!? 猫への「世話ハラ」6つ
愛猫のためを思ってしているお世話。でもじつは、やりすぎてしまうことで逆効果になることもあるんです。あなたの愛猫へのお世話……世話ハラ(お世話・ハラスメント)になっていませんか?
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猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
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【猫の多頭飼い】ストレスを軽減させるための3つのポイント
多頭飼いをしている際、極端に他の同居猫に遠慮している子はいませんか?猫同士の関係は力関係がはっきりしており、中には余計なストレスを感じている子もいるかもしれません。そこで、同居猫同士のストレスを軽減させる、3つのポイントを紹介します。
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じめじめ季節を乗り切ろう!お天気別・猫のお世話のコツを教えます
梅雨の時期は、人も猫もなんとなく気分や体調が下降気味に。ただ梅雨の時期と言っても、雨の日・晴れの日・暑い日・寒い日など、さまざまです。今回は梅雨時期のお天気別に、お世話のポイントをご紹介。その日の天候で、お世話の方法を変えてみましょう!
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威嚇?警戒鳴き?猫が「低い声」で鳴くときに『飼い主が気を付けたいこと』
いつもは穏やかな猫でも、低く唸るような声で鳴くことがあります。どのような場面でそうした声で鳴くことがあるのか、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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「体調不良のサイン」の可能性も!『注意したい猫の眠り方』4選
猫はどこか体調が悪いとき、眠り方にあらわれる場合があります。いつもと違うような寝方をすることもあるので、飼い主さんは気づいてあげたいですね。この記事では、具合が悪い猫が見せる可能性のある眠り方について紹介します。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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飼い主の約5割は脱走を経験!猫はなぜ家の外に出たがるの?
ねこのきもちがアプリ内で行ったアンケートによると、飼い主さんの48%が愛猫の脱走を経験していました。どんな場所から脱走して、どのような対策を行っているのでしょうか? アンケート結果を参考に、獣医師さんに聞いた脱走防止策を紹介します。
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ど、どういう状況!? 寝方のクセが強すぎる猫、足の位置がスゴいことに…
Twitterユーザー@sui_suinyanさんが投稿した、こちらの写真。キャットタワーの上で愛猫の翠(すい)ちゃんが気持ち良さそうに寝ているのですが、少し離れて見てみると…なんだか不思議な体勢に。一体どのような状況だったのか、飼い主さんにお話を聞きました。
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猫の「スリスリ」の意味 スリスリされる人とされない人の違いは?
猫にスリスリされたら嬉しいと感じる飼い主さんは多いですよね。ただ、なかには猫にスリスリしてもらいたいのに、なぜかしてもらえない……という人も。今回は、猫がスリスリする理由や、スリスリしたがる人の特徴、そうでない人の特徴などを解説します。
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猫を家で看病することも 病気や介護の「ホームケア」に便利なアイテムと心がけとは
猫を飼っていると病気や介護でホームケアが必要となる場合も。そうしたとき、どのように対処すればよいのでしょうか。飼い主さんへのアンケート結果や寄せられたエピソードを紹介するとともに、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生の解説をお届けします。
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家に迎えて間もない頃に、大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫 「警戒心ゼロ」な姿から読み取れる心理は
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! この光景から、どのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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