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猫の「ぽっちゃりしてかわいいね」は要注意 肥満がもたらす健康上のリスクは
猫は太っていてもかわいいという風潮がありますが、さまざまな健康リスクが考えられるため早めの対策が必要です。猫の肥満がもたらす健康リスクやダイエットのポイント・注意点についてねこのきもち獣医師相談室の藤井亜希奈先生に解説いただきました。
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【調査】猫の「自動給餌器」の意外なメリット 飼い主が「買ってよかった」と実感した瞬間
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん162名に「愛猫のために、自動給餌器を使っているか」アンケート調査を行いました。今回の調査では、飼い主さんの約2割が自動給餌器を使っているという結果に。実際に、猫に自動給餌器を使うことでどのようなメリットがあるのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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水はフードから離してみて!「愛猫が水分不足かも」と感じたときにすべき工夫を獣医師が解説
猫はもともと積極的に水を飲もうとしない傾向があるため、しっかり水分補給してくれるよう、猫が水に興味を示すような工夫を取り入れましょう。今回は、猫の飲水量を増やすためにすべき工夫について、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生に伺いました。
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うちの猫に合うフードはどれ? 体質別おすすめフードをご紹介!
「猫がフードを残してしまう」「すぐに体重が増えてしまう」「食べたものを吐いてしまう」など、食に関する悩みは多いもの。そんな少食猫や肥満気味の猫、体調を崩してしまう猫におすすめしたいフードをご紹介します。フード探しも飼い主さんの仕事です。
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「虫」に反応する猫たち 虫を見たら捕まえずにはいられない猫の特徴は
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん372名に「愛猫は、家の中にいる虫などの獲物を捕まえることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に。家の中で見つけた虫を捕まえる猫にも個体差が見られると思いますが、どのようなコが虫を捕まえやすいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫が布をずっとなめたりかじったりする行動、「ウールサッキング」かも
猫の問題行動「ウールサッキング」を知っていますか? 置かれた段ボールや布に穴があいていたら、猫が噛んだり、吸ったりしている可能性が。この行動が危険とされる理由や対象となるもの、誤食との違い、ウールサッキングをする原因について解説します。
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ヒューマングレードとは?キャットフードの安全性と選び方(獣医師監修)
この記事では、ヒューマングレードのキャットフードの定義や、与えることのメリット・デメリットについて解説します。キャットフードを選ぶ際に知っておきたいことや、選ぶ際のポイントなどについてもご紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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愛猫の体調が急変したとき、飼い主さんがすぐやるべき意外なこと 人と同じ心臓マッサージは必要?
愛猫の急な体調不良に備えることは、猫を飼ううえでとても大切です。今回は、いざ愛猫が急変した際に、その場ですぐにできることや、受診までに飼い主さんがやっておくべきことなどをご紹介します。
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【獣医師監修】キャットフードの選び方&与え方|子猫~シニア猫別に詳しく解説!
猫の飼い始めや愛猫のライフステージの変化など、キャットフードにまつわる悩みはさまざまですよね。今回はキャットフードの選び方・与え方について、専門家監修のもと詳しく解説します。
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お世話の替えどき! 猫の年代ごとの変化に合わせたお世話をしよう
猫も年とともに体が変化します。体格が変わったり、必要な栄養量が変わったり……。お世話もそんな変化に合わせて替えてあげなくてはいけません。各年代に合ったお世話をすることは、猫にとってより快適な生活につながります。
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愛猫に振り回されても…「これはこれで幸せ♡」と思える瞬間は?
愛猫の喜ぶ姿を想像すると、自分のことを犠牲にしてまで、愛猫に尽くしてしまうことってありませんか? そこで今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん697名に、「愛猫に振り回されているけれど、『これはこれで幸せ』と思える瞬間」について、アンケート調査を実施!
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先住猫の隣でゴハンをモリモリ食べ始めた保護子猫 家族に迎えて2カ月経ったころの光景に「涙が出ました」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ai_haku1215さんが投稿していた動画。並んで仲良くゴハンを食べている2匹の愛猫・ハクくん、うたちゃんが映っています。飼い主さんに話を聞くと、動画は子猫のうたちゃんを家族に迎えて2カ月が経ったころに撮ったものだそう。飼い主さんは、「とても嬉しい瞬間で涙が出ました」と話しています。
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子猫をギュッと抱きしめる猫の姿に「尊い」「泣けてくる」 保護猫だった2匹の絆を感じる一枚に反響
Twitterユーザー@senatetokoharuさんの愛猫・テトくん(写真左/撮影当時2才)と小春ちゃん(写真右/撮影当時、生後2カ月)。こちらは、2022年6月に投稿されていた一枚です。テトくんは小さな小春ちゃんのことをギュッと抱きしめて眠っていたのですが、愛おしそうに包み込む様子に、テトくんの愛情を感じます。2匹の微笑ましい姿を紹介します。
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誤食や夜鳴き、猫同士のケンカなど。猫の「困りごと」対処法
食べてはいけないものを口にする、夜中に鳴く、猫同士でケンカするなど、猫と暮らしていると思い通りにならない困りごとがでてくる場合も。猫の困りごとには、正しく対応することが大切です。本記事では、猫の困りごとへの対処法をご紹介します。
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【獣医師監修】猫にコーヒーは絶対にNG。飲んだり舐めてしまったときの症状と対処方法
猫にとってコーヒーは中毒を起こす危険なものです。猫にコーヒーを与えてはいけません。飼い主さんのコーヒータイムの際は、愛猫が誤飲しないよう、細心の注意が必要です。最悪の場合、死に至ることもある猫のカフェイン中毒。その原因と症状、誤飲してしまった場合の対処法を紹介します。
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新生活準備とともに 猫のための防災グッズを準備しよう
防災意識が高まっている昨今ですが、数年前に準備したきりの対策では正しく機能しない場合もあるため定期的な見直しが大切です。猫1匹の避難生活1週間を想定した防災グッズについて、一般財団法人ちよだニャンとなる会代表理事の香取章子さんに伺いました。
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【獣医師監修】猫の顔まわりのケア 部位別に自宅でできるお手入れを解説
猫は自分で毛づくろいをし、顔まわりも洗います。ただし、汚れが目立つときには、お手入れで手助けしてあげましょう。顔まわりのお手入れを行うタイミングと方法について、部位ごとに解説します。
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カゴの中から飼い主を覗き見る生後3カ月の子猫→3年後、体が大きくなっても同じ遊びをする姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Peerless0819さんの愛猫・ピアリスちゃん(取材時3才/ラグドール)。1枚目は、カゴに入っている生後3カ月のピアリスちゃんを撮影した写真です。カゴに入って遊ぶのがお気に入りだったというピアリスちゃんは3年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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【獣医師監修】猫にりんごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がりんごを少し食べる程度なら害にはなりませんが、与え方には注意が必要です。猫に与えてもよいのはりんごの果肉の部分のみで、有毒な成分を含む種や、消化が悪い皮や芯を与えるのはNG。また、過剰摂取すると高カリウム血症や便秘を引き起こす恐れもあるため十分に注意しましょう。
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知らないとキケン!猫が誤食したときに「絶対にやってはいけない」3つの対処法
猫を飼っている人は、ふだんから愛猫の誤食には気をつけたいもの。誤食してしまったとき、飼い主さんはどのような対応をすればよいのでしょう。「絶対にやってはいけない誤食の際の対処」があるのを、知っているでしょうか?
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