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【獣医師監修】成猫への食事の与え方 栄養&体重管理のポイント
猫は、成長が止まって大人になる1才からシニアの入り口と言われる7才までが「成猫期」、加齢に伴う変化が現れてくる7~8才以降が「シニア期(高齢期)」といわれています。成猫期・シニア期に健康で過ごすための、食事の選び方・与え方について解説します。
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子猫に必要な準備やお世話 月齢ごとに異なるポイントを獣医師に聞いた
まだ授乳期の子猫を迎え入れる場合と、離乳期の子猫を迎え入れる場合とでは、必要なものやお世話の仕方は異なります。今回は、授乳期の子猫と離乳期の子猫、それぞれに必要な準備や注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。
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授乳期・離乳期の子猫に必要なグッズやお世話とは|獣医師が解説
この記事では、授乳期と離乳期、それぞれの月齢の子猫を迎え入れる際に必要なグッズや、お世話の仕方、注意点などについて、獣医師の山口みき先生に解説していただきました。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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猫も人も幸せになれる社会を目指すために『ねことわたしスぺイクリニック』開院
猫の不妊手術を専門に行う「スペイクリニック」の開業や保護猫活動などを中心に、地域が家族のように繋がることで猫も人も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。今回はその活動についてご紹介します。
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猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
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ドアを突破する猫がすごいと話題 ドアストッパーをつけたのに「天才すぎる発想」で見事解決してしまう
Twitterユーザー@koko_lutz_R_belさんが「もう打つ手がない」と投稿したこちらの動画。愛猫のアールくんがドアを自力で開けて部屋の向こう側のキッチンに入ってしまうため、飼い主さんはドアストッパーを設置することに。背伸びをして高い位置にあるドアストッパーを触りますが、びくとも動かず。ついに飼い主さんの勝利…と思いきや、天才すぎるアールくんはとんでもない方法を閃いてしまいました。
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愛猫にマイクロチップを装着してる? 飼い主さんたちの意識調査 装着のメリットも獣医師が解説
2022年6月1日から、ブリーダーやペットショップなどが販売する犬や猫へのマイクロチップの装着が義務化されました。約2年が経過した今、猫の飼い主さんたちに、マイクロチップに関するアンケートを実施。現在の飼い主さんたちの声をお届けします。
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猫の下部尿路疾患とフード選び~症状・予防法・食事療法
下部尿路疾患とは、膀胱から尿道までの下部尿路で発症する病気の総称です。特発性膀胱炎や、尿路結石症などがよくみられます。肥満だとかかりやすい病気も。症状や予防法を知り、フードや水の与え方などに気をつけて、飼い主の責任で、愛猫の健康を守りましょう。
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猫を飼いたい一人暮らしの方へ|必須アイテムや留守時の対応を伝授!
猫は個人行動も多いので、一人暮らしでも比較的飼いやすいペットです。とはいえ、いざ迎え入れるとなると、不安なことも多いですよね。そこで今回は、一人暮らしの方が猫を飼うにあたって準備しておくべきアイテムや、留守時の対応についてご紹介します。
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『迷わずソファーで寝るのが猫飼いなんです…』飼い主の寝場所を占領する6匹猫たちの実態
冬の寒さが厳しくなると、飼い主さんの布団にもぐり込みたくなる猫たち。1匹が来るだけなら一緒に寝ることができますが、大勢いると飼い主さんの寝場所が奪われてしまいます。6匹のキジトラ猫と暮らすはるとさんが目撃した、寝室の様子をご覧ください。
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【調査】愛猫の「健康診断」を定期的に受けている飼い主は約半数 受ける頻度、メリットを獣医師が解説
「愛猫には健康で長生きしてもらいたい」と思っている飼い主さんは多いと思いますが、そのためにふだんからどんなことに気をつけていますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の健康診断」に関するアンケート調査を実施。飼い主さんから寄せられた声を紹介するとともに、「猫の健康診断を受けるメリット、受ける頻度」について獣医師が解説します。
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爆笑猫エッセイで話題 7匹の猫と暮らす「猫マスター」響介さんって!?
ねこのきもちWEB MAGAZINEで大人気の連載『リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介』。7匹の猫を飼う著者の響介さん。演技派の愛猫リュックと個性的な仲間のネコ達が繰り広げるドタバタストーリーが、毎回大反響なんです♪ 今回は、著者の響介さんとはどんな人なのかについて紹介します。
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【獣医師監修】猫に生のイカは絶対にNG。腰を抜かすって本当? 食べてしまったときの症状と対処方法
猫に生のイカを与えてはいけません。生のイカに含まれるチアミナーゼが、猫の健康に大きな被害を及ぼすからです。ほかにも猫にイカを与えないほうがよい理由はあります。その理由と誤食してしまったときの対処法を紹介するとともに、「イカを食べると猫が腰を抜かす」の真偽についても解説します。
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猫との暮らしを楽しむ発見がたくさん!第5回「ねこのきもちマルシェ@渋谷」開催リポート!
2024年12月7日(土)と8日(日)、渋谷ストリームホールにて、創刊19年目を迎えた雑誌『ねこのきもち』が第5回「ねこのきもちマルシェ」を開催しました。今回も多くの猫を飼っている方や猫好きの方にご来場いただき、楽しさと癒しが詰まった特別な空間となりました。
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猫ものどが痛くなるの?…猫の「気管支炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「気管支炎」について、獣医師の藤原先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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シニア猫がかかりやすい病気「慢性腎臓病」 初期症状に気づくポイント解説
シニア猫がもっともかかりやすい病気といわれる「慢性腎臓病」。そもそもなぜ猫に多いのか、どのような猫がかかりやすいのか、飼い主として知っておくことはとても大切です。本記事では初期症状や治療法もあわせて、慢性腎臓病について解説します。
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猫にカニを与えていけない理由を獣医師が解説 加熱すればOK?
猫にカニを与えてはいけません。カニにはイカと同じように猫の健康を害する恐れのある成分が含まれているほか、アレルギー源にもなりやすい食べ物です。猫がカニを食べてしまったときに考えられる症状と対処法を紹介するとともに、猫にとってなぜカニがNGなのかを解説します。
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「動物にやさしい秋田」を実現するため完成した動物愛護センターとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターを取材しました。
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同居猫の死で『仲間ロス』を経験した猫。自ら教わった「想いやり」を次につなぐ
「犬猫と家族の24の話」の第4話。5才という若さで先代猫を突然亡くした三日月一家。当時、子猫のごまちゃんは大きなショックを受け、仲間ロスに陥ってしまいます。そこに新しい小さな家族が…!?
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猫をイラつかせる可能性のある 飼い主さんの「3つの行動パターン」
愛猫がイライラしてしまう原因、飼い主さんなら気になってしまいますよね。猫の「イライラの原因」はさまざまですが、もしかしたら飼い主さんの行動にイラッとしている可能性も! ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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