-
-
猫が「糖尿病」と診断されたらどうするべき? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「糖尿病」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
-
猫は本来臆病だけど やってはいけない「超臆病な猫」へのNG行動
猫は本来、単独行動で生きてきた動物なので、警戒心が強く臆病な個体が少なくありません。中には「超」がつくほどビビりな猫も。今回は、超臆病な性格の猫に対してやってはいけない行動と、ビビりすぎる性格の猫にしてあげられることをご紹介します。
-
毎日使うのが楽しくなりそう♪ 猫モチーフのオリジナル陶器が素敵
お皿やマグカップなどのオリジナル陶器を制作している、Instagramユーザーの@716zakkaさん。猫好きさんにはたまらない、かわいくて素敵なデザインの猫モチーフ作品を数多く手がけているんです♡ 素敵な作品の数々をご紹介します!
-
14歳のアメリカンショートヘアです。最近口臭が強く、口の周りが茶色く汚れています。口を見ると歯がかなり汚れているようです。動物病院に連れて行ったほうがいいでしょうか。
高齢の猫は歯の汚れから歯周病にかかっている子が多く見られます。歯周病はその名のとおり、歯の周りに汚れ...
-
超シニア期が訪れる前に 飼い主さんが今からできること
最近は猫が長生きするので、16才くらいからはじまる「超シニア期」に突入することも。その際、猫に負担をかけないようなお世話をするには、少なくとも7才から意識しておきたいことがあるそう。獣医さんに教えてもらいました。
-
事故の後遺症で食事介助が必須な猫。やっぱり大変?最近発見した最大のメリットとは… 【連載】交通事故にあった猫を拾いました#51
交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
【獣医師監修】猫のノミ対策 寄生原因、症状、対策
愛猫の皮膚に黒い砂粒のようなものがついている、しきりにかくしぐさをしている……。それはもしかしたら、体にノミが寄生しているのかもしれません! 今回は、猫につくノミの生態から噛まれることで起きる症状や病気、駆除や予防法について解説します。
-
若くても突然死の危険が! 猫に多い心臓病「心筋症」はどんな病気?
猫の心臓病のなかで発症率が高い「心筋症」。心筋症は突然死を引き起こすこともあるので、十分注意が必要です。今回は、猫の心筋症の原因や症状、検査、治療法などについて解説します。早期発見のコツもご紹介するので、参考にしてみてくださいね。
-
ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
-
道端にボロボロの状態でいた子猫、両目失明の可能性も… 奇跡的な回復を見せ、新たな猫生を歩む現在の姿
野良猫だったクレアちゃん(♀/取材当時1才)。出会った当時のクレアちゃんはかなり衰弱しており、残りわずかな力を振り絞って必死に助けを求めてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、クレアちゃんとの突然の出会いや現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
1匹で歩いていたボロボロの子猫、一時は失明の恐れも…偶然が重なった奇跡の保護、元気に成長した1年半後の姿
「今思うと、奇跡のような出会いだったと思います」と話すのは、Instagramユーザーの@nico.stagram25さん。愛猫・ニコちゃん(取材当時1才)は、飼い主さんの目の前に突然現れた子猫だったそうです。ニコちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
-
飼い主さんが気づかないと大変!シニア猫に多い「慢性腎臓病」とは
慢性腎臓病はシニア猫の2~3匹に1匹はかかっているといわれるほど、非常に多い病気。しかも、一度かかると完治せず徐々に進行するので、飼い主さんが気づかないと大変なことになるリスクが。愛猫を守るためにも、慢性腎臓病について知っておきましょう。
-
知ってるようで知らない「猫の目の病気7つ」
よく知られている結膜炎・角膜炎のほかにも、猫の目の病気にはいろいろあります。中には、人間と同じ病名でも原因が異なったり、猫独特の目の構造による病気なども。ここでは、7つの目の病気の症状と原因、治療方法などをご紹介しましょう。
-
もしもあのとき、助けていなければ…。奇跡の生還を果たした猫・シラスちゃん
白くてキレイなモフモフの毛に、まんまるお目目のニャンコ・シラスちゃん。同居犬のポテチちゃんといつも一緒にいて、とっても幸せそうです。でも、シラスちゃんがいまこんなに元気でいられるのは、奇跡なのかもしれません。
-
3匹の猫と暮らす獣医師が実践! 猫の性格・健康・安全に配慮したお世話
猫によって性格や体の状態は異なるため、合うお世話やコミュニケーション方法も猫それぞれで違ってきます。そこで今回は、性格や好みが異なる3匹の猫と暮らす獣医師の山本宗伸先生に、ふだん愛猫のためにどんなお世話をしているのか教えていただきました。
-
【獣医師監修】猫の怪我の主な原因と注意する部位|治療法や費用
愛猫が怪我をした! そんなとき、あなたは冷静に対処できる自信がありますか?今回は、猫の怪我について解説します。原因と症状、怪我の種類、確認方法、応急処置、動物病院での診察や治療費、やってはいけないことや猫の回復力についてみてみましょう。
-
絶望の淵から判明した猫のまさかの症状とは!? セカンドオピニオンって大切!【連載】交通事故にあった猫を拾いました#08
【連載】「交通事故にあった猫を拾いました」第8回 改めて連れていった動物病院の先生から驚きの診断結果が!? 改めて思う…「セカンドオピニオン」はとっても大切。交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
-
シニア猫に多い! 猫の慢性腎臓病。早期に気づいてあげるには? 獣医師が解説します。
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は慢性腎臓病についてです。
-
人にもうつる!? 危険なの!? 猫に寄生しやすい「ダニ」4種類とは
愛猫にダニが寄生しないように、ふだんから気をつけている飼い主さんもいるでしょう。「愛猫につかないように」だけでなく、飼い主さん自身もダニに気をつけたほうがいいのでしょうか?
-
【獣医師監修】猫の結膜炎の症状・原因・治療法 自然治癒する?
人と同様に、猫も結膜炎にかかることがあります。充血や目ヤニなどの症状だけではなく、かゆみから猫が引っかきすぎてしまうと、ひどい場合は手術になることも。今回は、結膜炎の症状や原因、治療法や自宅での目薬のさし方、予防法についてご紹介します。
「薬」検索結果 341-360 / 698件
-