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「私には猫がいないとダメ」と痛感 飼い主さんたちのリアルな声とは?
大切な愛猫と「どんなときも一緒にいたい」と思う飼い主さんは多いですよね。では、私は愛猫がいないとやっていけない…」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『私には猫がいないとダメなんだ』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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猫が血尿したら!まず疑いたい膀胱炎とは?
愛猫に血尿の症状が見られたら、飼い主さんはドキッとしますよね。オシッコに血が混じっている場合はどんな色をしているのか、また膀胱炎が原因の場合は他にどんな症状が見られるのか。膀胱炎の原因や治療法などもあわせてご紹介します。
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表情でわかる! 猫が安心してる・してないときの見極めポイント
愛猫がどんな気持ちでいるのか、飼い主さんなら理解してあげたいと思うものですよね。武蔵野大学教育学部講師の齋藤慈子先生によると、猫が安心しているか、していないかは「表情にも表れる」のだそう! この記事で、くわしく解説していきます♪
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朝、起こしにくる?~本日もねこ晴れなりvol.62~
朝、飼い主さんを起こしにくるという猫は多いようですね。可愛いけど、まだ寝ていたいときはちょっと困りもの…。今回は、うにちゃん、てんちゃん、もーちゃんの朝の起こし方について聞いてみました!
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汗ばむ時期のお手入れはコットンが使える! 猫にやさしいコットン拭きでササッと愛猫ケア
愛猫の顔の汚れが気になったときに、身近にあるものでササッとお手入れできたらいいですよね。5月10日の「コットンの日」にちなんで、猫にも、そして地球にもやさしい天然素材・コットンを使った顔周りのお手入れ方法を紹介します!
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事前準備が大切!猫と乗り物移動するコツ!
慣れない環境は猫にとって大きなストレス。でも引っ越しや通院などどうしても移動しないといけない時ってありますよね。電車やバスなど公共の乗物で移動するなら、周囲への配慮も気になるところ。今回は、猫も飼い主も安心して移動できる方法をご紹介します。
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猫が部屋の中を『ウロウロする』理由 気をつけたいサインの場合も
猫が部屋の中をウロウロと動き回るとき、なにか要求があったり、ストレスサインの場合があるようです。また、場合によっては病気の症状で、ウロウロと落ち着かない様子を見せることもあるのだとか……。この記事では、猫がウロウロしているときに考えられる可能性について解説します。
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猫は1日何回トイレにいくか知ってる? 排泄の回数が少ない・多いときに注意すべきこと
猫のトイレ回数が平均よりも極端に少ない・多い。こんなときには病気の可能性も考えられます。猫のトイレの平均的な回数や、排泄の回数が少ない・多いときに懸念される猫の病気、上手なトイレチェックの方法について、獣医師の先生に解説していただきました。
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猫たちの息づかいまで感じられる 岩合光昭さんの新刊写真集の撮影秘話を聞いた
写真展や各メディアで人気の動物写真家、岩合光昭さん。10月11日に新刊『ねこ22(にゃんにゃん)』(ベネッセコーポレーション)が発売されます。「世界はネコがいるから美しい」というキャッチコピーの通り、世界各国の美しい風景と猫たちのたくましい生命力から元気をもらえる写真集。掲載された写真の撮影秘話を岩合さんに伺いました。
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【獣医師監修】猫に散歩の必要性はある?散歩をさせるときの注意点やコツは?
室内のみで生活している猫は、基本的に散歩をさせる必要はないといわれます。しかし、猫が育った環境や性格によっては、散歩をさせることで気分転換ができることも。散歩に向く猫のタイプや、猫を散歩させる上での注意点を紹介します。
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実は知能犯!?猫の「あるある行動」の裏にはこんな意図があった!
猫の自由気ままな行動のせいで、飼い主さんも喜んだり怒ったりと大忙し。しかし、一見自由に見える行動にも、猫なりの意図が隠されているのをご存知でしたか?今回は、「小さな知能犯」の行動の真相に迫ります!
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猫の困った行動、ストレスや不安が原因で起こっているかも 気付いてあげたい猫の「心の病気」
攻撃的になったりトイレ以外の場所で粗相をしたり、愛猫の困った行動で悩んでいる方は少なくないはず。これらの行動、放っておいたら「心の病気」に発展するおそれがあることをご存じですか? そこで今回は、心の病気の症状や予防法などを解説します。
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一人暮らし・赤ちゃんがいるなど 環境別の猫の飼い方のポイントは?
一人暮らし、赤ちゃんがいる世帯、シニア世代のみの世帯など、猫の飼い主さんの状況もさまざまです。そこで今回は、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、環境別に注意したい猫を飼うときのポイントについてお話をうかがいました。
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ごはんが楽しみすぎて自動給餌器の上で待つ猫 「早よメシ出せ」と“強烈な圧”をかける様子にクスッ
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minuminutaroさんが「めし出せ」と投稿していた、こちらの写真。そこには、鋭い眼光で飼い主さんのことを見つめる愛猫・みぬ太郎くん(撮影時1才11カ月)の姿が。なにやら“圧”を感じてしまうみぬ太郎くんの姿ですが、写真全体を見てみると、みぬ太郎くんの態度に思わずクスッとしてしまうんです。
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子猫に「足を嗅がせた直後」に見事な一本を決める先輩猫 独特なスタイルで遊んであげる姿にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@manbou20210606さんが投稿していた動画。愛猫・まんぼうくん(撮影時2才10カ月/スコティッシュフォールド)が、子猫・ぐみくん(撮影時、生後10カ月/スコティッシュフォールド)に「足のニオイを嗅がせている」かのようなシュールな光景がおさめられています。独特なスタイルで子猫の相手をするまんぼうくんですが、このあとまさかの展開に!?
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以前は“治らない病気”だった!? 子猫に多い「FIP(猫伝染性腹膜炎)」とは
FIPは子猫がかかることの多い病気のひとつ。これまで、発症したら治す方法がないといわれていましたが、最近はコロナ禍のなかで開発された薬で寛解するケースもあるようです。今回は、猫のFIPについて、獣医師の田草川佳実先生にお話を伺いました。
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一緒に年を重ねたからこそ実感! 愛猫に起こったうれしい変化とは
愛猫と長い年月を過ごすということは、年齢を重ね愛猫が老いていくことだとネガティブに考えがちですが、よくないことばかりではありません。一緒に年を重ねたからこそ感じられる「うれしい変化」について、獣医師の先生に教えていただきました。
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ストレスなく排泄を! 猫が使いやすいトイレをつくる6つのルールを獣医師が解説!
猫が暮らすために欠かせないものの1つが猫トイレ。しかし、トイレの設置場所やお手入れが不十分だと、猫が満足に排泄できず、大切な愛猫の健康を害してしまうおそれがあります。今回は、猫にとって快適なトイレ環境をつくるルールについて解説します。
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遠慮しているような様子だった元保護猫と家族になって1年→現在は飼い主の膝の上がお気に入りの甘えん坊なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@e05ksHCOdst9GN3さんの愛猫・サックくん(取材時推定4才)。遠慮している様子で、おもちゃにもあまり興味を示していなかったというサックくんは、お迎えから1年が経ちどんなコになったのでしょうか?
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おでこにイニシャル「M」の模様がある保護猫を家族に!頑張って生きた過去を想像して涙したことも
@hanamugikurumiさんの愛猫・むぎくんは、おでこにイニシャル「M」の模様をもつ猫。この特徴的な模様は、お迎えしてから少しずつ濃くなってきているのだとか。保護猫だったむぎくんの迎え入れから現在までを、飼い主さんにお聞きしました。
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