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うにまむ家のにゃんこロード~本日もねこ晴れなりvol.77~
庭先や空き地などには猫の通り道があったりしますが、室内飼いの猫はお家の中にお気に入りの通り道はあるのでしょうか。今回は、うにまむ家の“にゃんこロード”のお話です。野生の猫は毎日同じコースを縄張り確認して回るそうですね。
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【獣医師監修】猫の事故・ケガの防止法 もしものときの対処法も解説
猫は好奇心が旺盛です。目を離したすきに家具の隙間に入ったり、危険なものをかじったりして、ケガをする可能性もあります。家の中でのケガや事故、脱走など危険な状態を回避する方法と対処法を知っておきましょう。
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【調査】猫は炊飯器の上に乗るのが好き? かわいい光景だけど注意も…
猫って、冷蔵庫などの家電の上に乗るのが好きなイメージがありませんか? 冬は寒いからか、炊飯器の上に乗る猫の姿も見られますよね。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫は炊飯器の上に乗るのが好きか」どうか、アンケート調査を実施してみました。いったいどれくらいの猫が炊飯器に乗る傾向があるのでしょうか?
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「あのとき助けて頂いたウニです」 港で保護された子猫、先輩猫と一緒に成長した1年後のビフォーアフター姿にほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@ST202_ZEONさんの愛猫・モトコちゃんは、港で保護されたコでした。まるで「ウニ」のような見た目から立派に成長した、現在の姿とは。保護当時の様子や、迎え入れることになった経緯、先輩猫のヨルハくんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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命の危険も!? 猫が食べると健康リスクのある身近な食べ物
飼い主さんが食事をしているときに、愛猫が欲しがることもありますよね。「こんなもの食べそうにないのに」と思うものでも、じつは猫が好む食べ物もあるのです。今回は、「身近な食べ物で猫が食べる際に気をつけたほうがいいもの」を、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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帰宅が遅くなった飼い主さんを出迎える猫 ゴロンからの「エアふみふみ」の熱烈歓迎に胸キュン
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Riku_Siberianさんの愛猫・睦くんのエピソード。飼い主さんが帰宅すると、睦くんはいつも走って出迎えてくれて、ワーワーと文句を言うように鳴くのだとか。普段は「足元をウロウロして、ぶつかってきて…」という流れからスキンシップが始まるとのことですが、この日は少し様子が違ったようです。睦くんの愛らしいお出迎えの様子を紹介します。
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飼い主の被災体験に学ぶ 猫との暮らしで用意したいこと・普段から心がけたいことは
愛猫の防災対策、できていますか? 災害時には生活用品が手に入りにくく、ライフラインが途絶えるおそれも。そのため、十分な備蓄やすぐに避難できるセットを準備しておく必要があるでしょう。今回は飼い主さんのエピソードから、お役立ちグッズを紹介。
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危なくてヒヤッとした…実際にあった猫のイタズラエピソードの数々に驚き!
イタズラ好きなニャンコって多いですよね! かわいいイタズラから、中にはヒヤッとしてしまうものまでさまざま。そこで今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫のイタズラでヒヤッとした経験があるかどうか、485名の飼い主さんにアンケート調査を実施!
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飼い主に抱っこされる子猫、3年後には「抱っこが大変なサイズ感」に!? 成長ぶりに驚き
Twitterユーザー@kojirojancatさんが「小次郎の成長」と投稿していたこちらの写真。飼い主さんに抱っこされる、生後2カ月の小次郎くん(ノルウェージャンフォレストキャット)が写っています。とっても小さな小次郎くん。あどけない表情やキレイなブルーの瞳など、子猫特有の愛らしい姿にキュンとしますね! 同じTwitterの投稿には、3才になった「現在の小次郎くん」の写真もあったのですが、その成長ぶりに驚いてしまうんです。
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愛猫を亡くして「ペットロス」を経験した飼い主は約半数 体験談と獣医師からのアドバイス
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん151名に「愛猫を亡くして、ペットロスになった経験があるか」アンケート調査を実施。この記事では、飼い主さんたちから寄せられた「ペットロス」に関するエピソードを紹介。また。ペットロスになったとき、飼い主さんはどうすればよいのか、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生にアドバイスをもらいました。
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保護した子猫を見て「将来は“ボス気質”になるだろう」と直感!?→7年後の「予想どおりな成長姿」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@bobandouさんの愛猫・雪丸くん(取材時7才)の成長ビフォーアフター。こちらの写真は、保護直後に撮影した生後推定2カ月の雪丸くんです。小さくてまんまるな姿があまりにも可愛く、飼い主さんは「この表情と姿を逃したくない!」と必死に撮影したそう。また、「最高に可愛い」と思うと同時に、「意志がはっきりしたような瞳が偉そうでもあり、将来は“ボス気質”になるだろうと直感した」といいます。そんな雪丸くんの7年後の姿とは……。
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生後2週間の子猫を保護 その後発覚する「まさかの事実」に驚き!
澄んだ瞳が印象的でかわいい、のぶおちゃん。のぶおちゃんは生後約2週間とまだ小さいときに、今の飼い主さんに保護されました。のぶおちゃんとの出会った3カ月半後、飼い主さんも衝撃の「まさかまさかの思いもよらぬこと」が待っていたのです。
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深夜に子猫4匹を保護するも、早朝にまた鳴き声が! 偶然が重なった1匹の子猫との出会い
愛猫との出会い方はさまざまですが、いろんな偶然が重なって出会うことができた人もいるようです。今回紹介するのは、Twitterユーザー@tanu_mfmfさんの愛猫・ぴーちゃん(♀・0才)。ぴーちゃんは、ある偶然が重なって飼い主さんに保護され、家族になったのだそうです。出会いの経緯と今のぴーちゃんとの暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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野良猫→完全室内飼育になった猫の変貌に驚き! 飼い主を「大の猫好き」にした出会い
現在7匹の元保護猫と暮らしているTwitterユーザーのふくてん@猫垢さん(@zEChPHPqG2t32nT)。「大の猫好き」だというふくてん@猫垢さんは、実家に元野良猫・ネムちゃんというコがいます。ふくてん@猫垢さんが、野良猫から完全室内飼育になったネムちゃんのビフォー・アフターの写真をTwitterに投稿したところ、「衝撃的な変化」「ダイヤモンドの原石」と、その変貌ぶりに多くの反響が寄せられました。
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畑の小屋で生まれた野良の子猫を保護 「あまりにもちっちゃかった」子猫の4年後の姿に、喜びを実感!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mugisankamikamiさんの愛猫・むぎくん(取材時4才)の成長ビフォーアフター。むぎくんは、飼い主さん家族が保護したコでした。こちらの写真は、むぎくんを保護して15日目頃に撮った一枚。飼い主さんの隣にちょこんと座っているむぎくん。撮影当時の状況や、むぎくんを保護したときの様子、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫が年をとったと感じたときは?愛猫が元気で長生きするために知りたいこと【ねこのきもち長生き研究会vol.2】】
愛猫の長生きのための情報や商品開発を飼い主のみなさんと一緒に考えたいと、2022年2月に発足した「ねこのきもち長生き研究会」。研究会メンバーのみなさんにアンケートをお願いしたところ、771人の方にご回答をいただきました。今回は「愛猫が年をとったなと感じたこと」などについて、メンバーのみなさんの声や、ねこのきもち相談室の獣医師のアドバイスをお届けします!
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発行会社変更に関するお知らせ
平素より『いぬのきもち』『ねこのきもち』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。 このたび、株式会社ベネッセコーポレーションは、会社分割の方法により、『いぬのきもち』『ねこのきもち』の事業を、2026年4月1日付でグループ会社の株式会社ベネッセスタイルケアグループに承継することとなりました。
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なかなかニオイが取れなくてツライ 猫の粗相、掃除のコツをプロに聞いた 使うべき洗剤は?
猫のオシッコの粗相(そそう)は強烈な刺激臭がとれにくく、液体で広がりやすいため、掃除に苦労する方も多いでしょう。そこで今回は、洗えるものと洗えないもの、それぞれの掃除方法について解説します。
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雨が降る寒い日に外にいた子猫を保護 奇跡の出会いから2年後の今、「幸せを運んでくれる宝物」のような存在に
雨が降る寒い日に家の外から聞こえてきた鳴き声。それが奇跡の出会いでした。今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@jznixcNdaSYaHurさんの愛猫・うしおくん。2021年10月に、外にいたところを飼い主さん夫婦に保護されました。出会いの経緯、現在のうしおくんの様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
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