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猫が食べ放題を満喫!? 自動給餌器が倒れるハプニング発生→床に散乱したフードをもぐもぐする猫に「カリカリビュッフェ!」「ハッピータイムやんけ!(笑)」の声
猫との暮らしにハプニングはつきもの。今、X(旧Twitter)では、自動給餌器が倒れ、散乱したフードをもぐもぐと食べる猫の姿をおさめた写真が大きな話題になっています。一体、なぜこんなことに!? 飼い主の@mofmof_cattoさんに詳しいお話を伺いました。
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ウエットタイプのキャットフードの特徴と選び方
キャットフードには、ドライタイプとウエットタイプがあります。どちらを与えるか悩んでいる方もいるでしょう。ウエットタイプのキャットフードを与えるメリットとデメリット、選び方や与え方、食べ残したフードの保存方法などを解説します。
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【獣医師監修】猫が骨折したら・・・見極め方と注意点、治療費を徹底解説
猫の骨折のリスクは、日常生活のあらゆるシーンに潜んでいます。室内飼いでも例外ではありません。猫の骨折の原因とは?骨折してしまった場合の、治療費や治療内容はどのようなものなのか、獣医師が解説します。
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夏バテで脱水気味になるのは危険!暑い季節の猫への水の与え方
人も猫も夏になると体のだるさを感じやすくなりますが、それをたかが夏バテとあなどるのは危険かもしれません。今回は夏バテによる脱水症状が引き起こす深刻な病気と、暑い季節に愛猫に水を飲ませるための方法を解説します。
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「暑い時期限定」で見られる猫の行動を調査! 注意すべき「暑さによる体調不良のサイン」とは|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん387名に「『暑い時期限定』で見られる愛猫の行動があるか」アンケート調査を実施。飼い主さんは、暑い時期に愛猫のどのような行動を目撃したのか……話を聞くことに。また、一般的に猫は暑くなってくるとどのような行動を見せるのか、獣医師が解説します。
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【獣医師監修】猫の7歳はシニア期に突入!お世話の見直し方って?
飼い主さんなら、愛猫にはできるだけ元気で長生きしてほしいものです。シニア期の始まりといわれる7歳を期にお世話の仕方を見直すことで、愛猫の身体の負担を減らすことができます。年齢に合ったお世話でいつまでも元気に過ごしてもらいましょう!
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シニア猫は特に要注意! 猫がなりやすい4つの“がん”の特徴は?
飼い猫の寿命が伸びていることに比例し、猫のがんも増加傾向にあります。今回は、猫に多く見られる4つのがんの症状や特徴、治療法などについて解説します。早期発見のためにも、病気についての知識をもち、備えましょう。
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猫の腎臓病とは? 主な症状から原因、治療法まで解説
一度かかると長い付き合いになる「慢性腎臓病」。しかし、食事療法などを継続することで、病気の進行を遅らせることもできるようです。今回は、腎臓病でみられる症状や原因、治療法などを含めて解説します。猫からのサインを見逃さないようにしましょう。
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「〜したい!」から、いつでも100%ニャ! 「全力猫」の実態に迫る
猫の行動を見ていると、ときどき驚いてしまうほど必死な姿を見せますよね! 「どうしてここまで……!」と、思わず笑ってしまうこともあるほど(笑) 今回は、そんな「全力猫」たちのおもしろくて、ほっこりしてしまう様子をお届けします!
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猫の年齢によって飼い方のポイントはこんなに違う 猫のライフステージ別に気を付けたいこと
猫は、ライフステージが違うと毎日の過ごし方も変わるめ、飼い主さんは愛猫の年齢に合わせたお世話をしなければいけません。今回は、猫の一生を子猫期、成猫期、中~高齢猫期、老猫期の4つに分け、それぞれの時期におけるお世話のポイントを解説します。
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頬がこけている野良猫を保護 1カ月半後の姿に「幸せが詰まってます」「ここまで変われるんですね」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Neko2Obasanさんが投稿していた愛猫・きなこくん(撮影時、推定2〜3才)のビフォーアフター写真。1枚目には「野良猫だったきなこくんを保護する前」の様子がおさめられています。過酷な外生活を送っていたのか、頬がこけていて全体的にほっそりしているきなこくん。そんなきなこくんですが、飼い主さんが保護して1カ月半後に「驚きの変化」を見せていたのです。
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「病気のリスクが高まる」11~14才の猫に取り入れたいお世話を獣医師が解説
20才を超える猫も珍しくなくなった昨今、シニア猫の年齢も幅広いものに。加齢による猫の変化を知って、それに応じたきめ細やかなお世話をしてあげることが大切です。今回は、11~14才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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愛猫の体重をはかって「異変」に気づこう!簡単な方法、知ってる?
飼い主さんは、愛猫の体重を定期的に量っていますか? なかには、こんな人もいるかもしれませんね。「量りたいんだけど、猫が動いてしまって上手に量れないんです……」 そんな飼い主さんには、簡単にできる猫の体重の量り方を伝授しちゃいます♪
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ささいなことが実は猫にとってはかなりのストレス。猫にまったりくつろいでもらうために
飼い主さんからすれば思いもよらないことが、猫にとってはストレスになる場合があります。今回は日常の暮らしで猫がストレスに感じることについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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猫と暮らす家に赤ちゃんがやってくる。猫のストレスをやわらげるためにできること
家に猫を迎えたり、猫と暮らしていたところに赤ちゃんを迎えたりと、突然生活環境が変わることもあるでしょう。そんなとき、猫がストレスを抱えないためにできることについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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もしかしたら病気かも 猫の「粗相」の意外な原因や予防を解説
猫はトイレを認識すると、同じ場所で排泄をする動物です。そのためトイレ以外でオシッコの粗相(そそう)を繰り返す場合は、ストレスや病気を抱えている可能性も。今回は粗相の原因と予防策について、獣医師の先生に解説していただきました。
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猫が「早朝に飼い主さんを起こす」理由は? 急に見られるようになったら要注意な場合も
飼い主さんがまだ寝ていたい朝の早い時間に、愛猫が起こしにくることがないですか? 猫が起こしにくるのには、何かしら理由があるようです。また、ふだんは起こしにこない猫が急に起こしにくるようになった場合には、注意が必要なこともあるのだとか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説が解説します。
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愛猫の“体型管理”は飼い主さんの役目!冬こそ試したい効果的な4つの対策
愛猫が健康でいるためには、「体型管理」も重要な対策のひとつ。食事法に加えて、+αのことをしてみましょう。たとえば、フードで愛猫を誘って積極的に運動をさせたり、週1回必ず体重をはかって愛猫の体重を把握するなど、日頃のちょっとしたことが大事に。
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猫と赤ちゃんのご対面 飼い主さんが注意すべきことは
警戒心が強い猫は、来客にストレスを感じやすいもの。特に子どもや赤ちゃんが猫と接するときは、気をつけるべきポイントがあるようです。今回は猫と子どもや赤ちゃんの双方の注意点を伝授。必ず飼い主さんや大人の立ち会いのもと、猫と対面させましょう。
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「よし、やるか」猫が伸びるのはちゃんと意味がある。猫の伸びについて専門家にきいた
猫を代表するしぐさのひとつでもある「伸び」。猫が伸びをするときの気持ちやしぐさの理由を、獣医師の菊池亜都子先生に教えていただきました。また、ねこのきもち投稿写真ギャラリーに寄せられた、可愛い伸び写真もあわせてご紹介します。
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