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猫の成長著しい大切な時期。『子猫期』に飼い主が"やってはいけないこと"
子猫期の成長についてや、子猫期に飼い主さんがしてはいけないことを、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に教えていただきました。子猫と仲良く暮らすために、子猫の心と体の成長についてよく理解しておきましょう。
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一生の中でも特別な「子猫期」。運命の出会いで救われた保護猫の成長記録にじんわり
猫の一生の中でも「子猫期」は特別。“そのとき”だけのかわいさをあとで振り返ると、愛おしい気持ちになりますよね♡ 今回は、「ねこのきもち」読者の方々から寄せられた愛猫の子猫時代の写真を紹介!
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小さくてふわふわの子猫→“たった3週間”の変化がスゴい! 「成長ビフォーアフター」に癒される
成長の早さにびっくり! X(旧Twitter)ユーザー@momen__catさんの愛猫・もめんくんの生後87日と生後109日のビフォーアフターを比べると、全然違う!? 撮影当時の状況や、成長ぶりをどう思ったのかなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ハンモックに入る猫たちの「親子感」が尊い! 先住猫も“デレデレ”になってしまう新入り保護子猫との暮らし
とある日、Twitterユーザー@neko02o2さんが朝起きると、一緒にハンモックに入る愛猫・むぎちゃんとコテツくんの姿を目にしたのだそう。ピタッと密着しながらまったりする、新入り子猫のむぎちゃんと先住猫のコテツくん。仲良しな2匹の姿を見た飼い主さんは、「可愛すぎて一瞬魂抜けたww」と、悶絶してしまったようです。そんな子猫のむぎちゃんは、保護猫だったのだとか。むぎちゃんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当時、猫風邪を患っていた小さな保護子猫 心配な時期を乗り越え、4年後には“むっちり”と立派に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asuza12071さんの愛猫・つなちゃん(撮影時、生後約3カ月)の成長エピソード。2020年7月、飼い主さんは保護猫だったつなちゃんを家族に迎えました。つなちゃんとの出会いや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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【獣医師監修】猫にいちごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がいちごを少し食べるくらいなら問題ありませんが、与える際には注意が必要です。葉やヘタは消化に悪いので与えるのはNG。いちごは糖質が多く肥満につながることもあるため与えすぎは禁物です。また、いちごアイスやジャムなどの人間用加工品は与えないようにしましょう。
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【獣医師監修】猫にかつおぶしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にかつおぶしを与える場合は、人間用よりも塩分調整された猫用がおすすめです。かつおぶしはタンパク質やビタミンの含有量が豊富なので、少量を与える分にはよい栄養補給になります。ただし、過剰に摂取すると尿路結石の発生や腎臓への負担が増加し、腎不全発症のリスクが高まるので注意しましょう。
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【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
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【獣医師監修】子猫を拾ったときの対処法は?月齢ごとに詳しく解説!
運命の出会いといわれるように、子猫とは突然出会ってしまうもの。まずは保護すべきかを見極め、動物病院へ行きましょう。今回は子猫を拾ったときの月齢別のお世話の方法や里親探しについて解説します。知っておけば、いざというときに慌てないですみますね!
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猫の成長にあわせてお世話を替えよう! 成猫やシニア猫に必要なケア
愛猫の成長にあわせて、お世話を替えていますか?子猫と成猫では体の大きさも変わり、代謝が増えます。またシニア猫の場合は、見た目には気付きにくい変化もあり、注意が必要です。愛猫にいまのお世話があっているか、見直してみましょう。
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保護子猫の「完全に心を開ききっている姿」が話題! 猫が心を開きたくなるのは、どんな人?|獣医師解説
Twitterユーザーの「シィク / 猫アカ」さん(@sheik_norwegian)の実家で飼っている保護猫・ミュウくんは、お迎え当日にも関わらず、すっかりくつろいだ様子を見せていたのだそう。一般的に猫は警戒心が強いイメージがありますが、そういうコでも思わず心を開きたくなる人には、どのような特徴があるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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目も開いていない、生後推定1週齢の子猫3匹を保護 1カ月後の「成長ビフォーアフター」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuruneko0718さんが「両手に子猫」と投稿していた、こちらの写真。そこには、生後推定1週齢の子猫・ハチワレちゃん、ベンツちゃん、へそちゃんの姿が写っています。こちらの写真は、3匹を保護して4日目に撮影した一枚とのこと。まだ目も開いていない、生まれたばかりの3匹の小ささに驚きます。そんな3匹ですが、保護して1カ月が経った頃の写真では嬉しい姿を見せていました。
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【獣医師監修】猫にヨーグルトを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫に無糖・無脂肪のヨーグルトを少し与えるくらいなら問題ないですが、場合によってはリスクとなることもあります。ヨーグルトに含まれる乳酸菌の働きで整腸作用が期待できる一方で、乳糖不耐症や食物アレルギーを起こす恐れがあるほか、過剰摂取による尿路結石症や肥満などにも注意が必要です。
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犬の散歩中にダンボール箱の中で鳴いていた子猫を発見 3年が経過した現在の「わんぱくな姿」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@coroyammyさんの愛猫・のび太くん。生後まもなく捨てられていた状態を飼い主さんと愛犬のハチオくんが発見し、運命の出会いを果たすことになりました。 3年経った現在の様子、のび太くんを発見するきっかけだった今は亡きハチオくんとの関係など、のび太くんの成長記録について飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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助けを求めるように近寄ってきた野良の子猫が1才に 心配な時期を乗り越え、立派に成長した姿に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@milkmoon210513さんの愛猫・こゆきちゃん(取材時1才)のエピソード。こゆきちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。こゆきちゃんとの出会いや、1才になった現在のこゆきちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お世話の替えどき! 猫の年代ごとの変化に合わせたお世話をしよう
猫も年とともに体が変化します。体格が変わったり、必要な栄養量が変わったり……。お世話もそんな変化に合わせて替えてあげなくてはいけません。各年代に合ったお世話をすることは、猫にとってより快適な生活につながります。
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授乳期の子猫に必要なお世話とは? 必要なグッズとともに獣医師が解説!
生まれたばかりの授乳期の子猫は、どのようにお世話をすればよいのでしょうか。この記事では、授乳期の子猫のお世話をする際のポイントや、必要なグッズなどについて、獣医師の長谷川諒先生に教えていただきました。
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「助ける以外の選択肢はなかった」 側溝で鳴いていた小さな子猫を保護、2カ月後の成長した姿にグッとくる!
「助ける以外の選択肢はありませんでした」と話すのは、Twitterユーザー@vvviopwさん。子猫との突然の出会いは、9月の初旬。まだ真夏のように暑い日の朝のことでした。通勤途中に子猫の鳴き声が聞こえ辺りを探してみると、側溝に子猫がいたのだそうです。保護当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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天使のような可愛さの保護子猫が、今では「ツンデレなコ」に! 成長ビフォーアフターに胸キュン
X(旧Twitter)ユーザー@milksun3693さんの愛猫・まつちゃんは元保護猫で、生後50日ほどで飼い主さんの家にやってきました。そんなときに撮れた「天使」のような眠る姿に思わず胸キュン! 撮影当時の状況や、まつちゃんを迎えるきっかけ、まつちゃんの性格など、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
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