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人と人が力を合わせ、 猫のためにできること――新潟市動物愛護センターの取り組み
「新潟市動物愛護センター」は大規模な施設とは違い、設備的にも予算面でも限りがあるといいます。しかし、センター内に全国初の官民一体で運営する猫の不妊手術専門病院をオープンさせるなど、一人ひとりの想いをつなぎ、力を合わせてさまざまな取り組みに挑み続けています。
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愛猫がシニア期を元気に過ごすために、知っておきたい「3つの節目」
猫の平均寿命が延び、現在、日本の飼い猫の半数はシニアだといわれています。猫の一生の半分を占めるシニア期をアクティブに過ごしてもらうためにも、シニア期に訪れる3つの“節目”を知って、お世話を見直してみましょう。
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ちょこちょこ食べるのはなぜ? 猫がごはんを残しがちな本当の理由
「愛猫にごはんをあげても、いつも残っている」「ちょっとずつしか食べない…病気なの?」ごはんを残しがちな愛猫の姿を見て、なぜだろうと思ったことのある飼い主さんはいませんか? 今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生に、その疑問を聞いてみることに!
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猫の長生きのため、わたしたち飼い主ができる工夫とは?
ご長寿猫を飼っている飼い主さんのヒケツには、いくつかの共通点があるよう。その一部として、「猫のストレスをためない工夫」「猫が喜ぶ環境作り」「病院とのつきあい方」を紹介します。飼い猫の長生きのために、ぜひ参考にしてください。
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猫に噛まれたり引っかかれたりしたときの、正しい対処法って?
猫に噛まれたり引っかかれたりすることは、猫を飼っていると直面しやすい問題のひとつです。それでは、いざ噛まれたり引っかかれたりしたら、具体的にどうすれば良いのでしょうか?猫への対応と、飼い主さんの傷の処置について、あわせて見てきましょう。
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猫のウンチは健康のバロメーター!いいウンチのためにできること4つ
猫のウンチをよく観察することで、消化管の健康状態を早い段階で把握できるといわれています。また、いいウンチをつくることが、猫の健康につながります。日々のお世話の中で猫の消化管の健康状態を保つために、飼い主さんができることをまとめました。
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愛猫の健康長寿のために “触れる”スキンシップで体の状態をチェックしよう
愛猫の様子がいつもと違う場合、病気やケガのリスクがあります。わずかな異変も見逃さないためには、日々の触れ合い(スキンシップ)が大切です。今回は愛猫の体に“触れる”スキンシップのポイントや、異変があった場合に考えられる病気について解説します。
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愛猫の存在は「癒し・安らぎ」と9割以上の飼い主さんが回答【犬猫との暮らし調査2021】2,193名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは愛犬・愛猫の「飼育実態」と「生活&意識変容」について、犬・猫の飼い主さん2,193名にインターネットによるアンケート調査を実施。飼い主さんにとってかけがえのない存在であること、飼うことでの「責任」を果たしていることがわかりました。
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ノラ猫を保護するときにすべき3つのこと
もし、ノラ猫を保護することになったら、どのような対応をすればよいのでしょうか? この記事では、いざというときのためにも知っておきたい「ノラ猫を保護するときにすべきこと」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫モチーフのチャームやクリップでマスクをカスタム!コロナ下の新しいおしゃれのカタチ♡
暖かくなり、花粉の季節が到来。花粉症の方は、一層マスクが重要なアイテムに……。長く続いているマスク生活に、何だかうんざりという方もいらっしゃるはず。そこで、マスクを可愛くカスタマイズできる、猫モチーフのマスククリップとチャームをご紹介!
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暮らし始めは「距離感」に注意 猫との暮らしが始まったときに起こりがちなトラブルは
猫との暮らしが始まったとき、フードを食べない、おなかを壊す、威嚇されるなど問題が起こりがちです。健康問題や飼い主さんとの関係性に影響するため対応が必要です。今回は、猫を飼い始めたときに起こりがちなトラブルの原因と対処法について解説します。
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受けてよかった! 猫の飼い主の体験談から改めて知る、猫の健康診断の大切さ
愛猫の健康診断を定期的に受けていますか?猫は体の不調を隠しがちなため、健康なうちから定期的な健康診断を受けることがとても大切です。今回は「ねこのきもち」読者の方の体験談と、健康診断の大切さについてご紹介します。
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猫を動物病院に連れて行ったとき 待合室で飼い主がしてはいけないことは
病気やケガ、健康診断やワクチンなど、さまざまなタイミングでお世話になる動物病院。しかし猫自身が動物病院を怖がっていると、行くたびにストレスになる場合も。今回は、動物病院への慣れさせ方や、動物病院で気を付けた方がいいことなどを解説します。
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猫も紫外線対策が必要? 紫外線が原因で起きる「日光皮膚炎」を獣医師に聞いた
夏場は紫外線対策をしている方も多いでしょう。人だけに限らず、猫の紫外線対策も意識したことはありますか?実は、紫外線による影響でなりやすい病気があります。今回は紫外線の影響でなりやすい「日光皮膚炎」についてや、紫外線対策について解説します。
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【調査】かわいいからこそ揉めることも…猫を飼い方について家族内で意見が分かれたエピソード
「家族内で、猫を飼う際に意見の食い違いで揉めたことはありますか?」というアンケートから得られた、飼い主さんからの実際の意見を紹介します。猫を外に出す/出さない、ゴハンの量やタイミング、お手入れの頻度など、日頃の悩みが寄せられました。
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【獣医師監修】子猫・成猫の健康チェックポイント 異変や痛みのサインも
猫は自分で「具合が悪い」「おなかが痛い」などと言えません。愛猫の異変を察知して、早めに病院を受診させるのが飼い主さんの役目です。ここでは、子猫・成猫の健康をチェックするポイントと、異変に気づいたときの対処法をご紹介します。
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運動不足やストレスが原因? 梅雨どきに注意すべき猫の病気
高温多湿になる梅雨の季節は、猫が運動不足になったり、ストレスを溜めたりしやすいです。それが原因で、病気を引き起こすこともあるので注意しましょう。そこで、この記事では梅雨時期に注意すべき猫の病気をご紹介します。
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猫がかかりやすい病気を見逃すな!早期発見に役立つチェック項目とは
猫がかかりやすい病気を受診割合で見てみると、泌尿器の病気と消化器の病気が多いことが分かっています。では、その病気にいち早く気付くために、飼い主さんができることはあるのでしょうか。毎日の生活の中で、チェックすべきポイントをご紹介します。
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青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
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開いた窓からスルリ……猫の脱走の危険性&その防止策
暖かい季節になるとつい窓を開けたくなりますが、そのせいで愛猫を脱走させてしまうケースも……。この記事では猫の脱走の危険性と、早めにやっておきたい脱走防止策を解説します。愛猫の安全のために、できるところから対策してみましょう!
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