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威嚇ポーズが「嘘みたいな可愛さ」と話題の保護子猫。立派にオラつく姿に笑っちゃう!
体は小さいけれど、気分は大人? Twitterユーザー@Minuet_shampooさんの愛猫・子猫のしゃんぷーちゃん(♀/取材当時、生後約5カ月)の威嚇ポーズが可愛すぎると、大きな反響を呼んでいました!
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ねこの“ミライ”をつくるモノ 『ねこのきもち』ミライ大賞2025 発表!
ねこのきもち編集室の猫飼いスタッフが、アプリ調査で選ばれた「飼い主さんが気になるモノ」を実際に使ってみて、猫の反応や使い勝手をモニタリング。使ってみたあとに選定会議を行い、猫の未来をよりよくする商品として表彰しました!
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【感動】視力を失いかけた子猫を保護、新しい飼い主を見つけるまでの愛の記録
猫と飼い主さんのはじめての出会い。その出会いすべてが喜びで溢れたものであれば幸せですが、ときに残酷な事実に胸が締め付けられることもーー。
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【2021年最新版】猫草の人気商品おすすめ6選! 与え方や注意点も
猫が喜ぶ嗜好品として知られる「猫草」。愛猫に買い与えたことがあるという飼い主さんも多いのではないでしょうか。今回は、猫が猫草を食べる理由や必要性のほか、猫草の育て方やお手入れ方法、与え方の注意点、猫草のおすすめ商品まで幅広くご紹介します。
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座椅子にうずくまるように座り込んでいた生後約1カ月半の保護子猫→2才になり、椅子からはみ出るほど体が大きく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・シャネルちゃん(取材時2才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて半月経ったころのシャネルちゃんを撮影した一枚。飼い主さんによると、シャネルちゃんは座椅子が好きで、よくうずくまるように座り込んでいたのだとか。「座椅子は普通のサイズなのですが、シャネルが小さすぎて”巨人のイス”のように見えるのがとても可笑しかったです」と飼い主さんは撮影当時を振り返ります。
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猫が欲しがるからといってすぐ与えるのはNG! 猫が『食べてはNG』&『注意が必要』な食材
猫に与えてはいけない食材、与えるには注意が必要な食材を紹介します。愛猫が人の食べ物に興味を示し、おねだりされたときは、与えても大丈夫な食材かどうかを必ず確かめ、量を守ってあげるようにしましょう。
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【獣医師監修】猫にキャベツを与えても大丈夫。キャベツを食べるメリットと与え方を解説
キャベツは猫に与えてもよい食品です。キャベツのおもな栄養素はキャベジンやビタミンC、K、葉酸などで、猫に害となる成分はとくに含まれていません。ただし、過剰摂取により尿路結石ができたり、稀に食物アレルギーを起こしたりすることがあるので、与える場合は適量にとどめましょう。
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【獣医師監修】猫に豆腐を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫に豆腐を与えるときはいくつか注意が必要です。豆腐にはタンパク質やカルシウムなど猫に必要な栄養素が含まれていますが、過剰摂取により尿路結石症の恐れや、大豆アレルギーを発症することもあります。今回は猫に豆腐を与えるメリットやデメリット、与えるときのポイントなどを解説します。
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【獣医師監修】猫の年齢を人に換算すると何才? 早見表や年齢ごとの猫の特徴も
猫は人よりも早く年をとるといわれています。今回は、そんな猫の人年齢換算早見表や、猫の人年齢の計算法、各年代の気持ちや体の特徴などを解説。加齢によって起きる猫の気持ちと体の変化について知り、猫の年代に応じたお世話に役立てましょう。
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【獣医師監修】猫にぶどうはNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫にぶどうを与えてはいけません。犬の場合は舐めただけでも「ぶどう中毒」により急性腎不全を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。犬ではぶどうの危険性が明らかになっていることから、体の構造が似ている猫でも危険視されています。今回は猫がぶどうを食べたときの症状と対処方法を紹介します。
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【獣医師監修】猫が食べてはいけないもの一覧 理由や注意点とともに解説
人にとって健康によい食材のなかには、猫にとって有害となる成分を含むものも多くあります。この記事では、猫が食べてはいけない食材と、与える場合は注意が必要な食材をまとめました。ぜひ愛猫の健康管理に役立ててくださいね。
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【獣医師監修】猫にコーヒーは絶対にNG。飲んだり舐めてしまったときの症状と対処方法
猫にとってコーヒーは中毒を起こす危険なものです。猫にコーヒーを与えてはいけません。飼い主さんのコーヒータイムの際は、愛猫が誤飲しないよう、細心の注意が必要です。最悪の場合、死に至ることもある猫のカフェイン中毒。その原因と症状、誤飲してしまった場合の対処法を紹介します。
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【獣医師監修】猫にネギは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
ネギは猫にとって危険な食べ物です。わずかな量でも口にすれば「ネギ中毒」を発症し、最悪の場合は死に至ることもあるので、猫にネギを与えてはいけません。猫がネギを食べたり舐めたりしてしまったときの症状と対処法を紹介するとともに、ネギが猫にとってなぜ危険なのか、理由を解説します。
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【獣医師監修】猫に首輪は必要?ストレスをかけない付け方やおすすめアイテムも
ペットショップなどでさまざまな猫用首輪が売っていますが、そもそも猫に首輪は必要なのでしょうか? 今回は猫の首輪の必要性やメリット・デメリット、選び方や慣れさせ方、ストレスについて解説します。おすすめの首輪などもご紹介するので参考にしてみてください。
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【獣医師監修】猫にバナナを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫が少量のバナナを食べても問題ありませんが、与える際は注意が必要です。バナナの皮やすじのほか、バナナチップやバナナジュースなどは猫にとってリスクがあります。「完全食」と呼ばれるバナナでも、与え方次第でデメリットになることもあるため、嫌がる猫に無理に与える必要はないでしょう。
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気になる「猫用ハンモック」や「ファーミネーター」…720人中「3割以上」の方が使った!猫グッズ6選
猫の飼い主さん700人以上の方に、猫グッズに関するアンケートを実施!猫グッズに関して聞いてみました。(アンケート名:猫グッズに関するアンケート/実施時期:2025年5月22日~6月5日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:720) 前回は、「話題になった猫グッズを実際どれくらいの人が使っているのか!?」について紹介しました。今回は、まだご紹介できていなかった、上位「3割以上使ったことのある猫グッズ」について紹介します!
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