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【シニア猫との暮らし】「いくつになっても”私のお姫様”」17才のご長寿猫との毎日をレポート
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、ジャーフィーくん(オス・17才/ブリティッシュロングヘアー)です。
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膀胱炎の治療をしています。お水はたくさん飲ませるようにいわれましたが、どのようにしたら飲んでくれますか。
膀胱炎は猫にとても多く、特に寒くなってくると発症することが多い病気です。寒い時期は飲水量が少なくなる...
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野良猫を保護して世話をしています。FIV(猫エイズ)について検査をしたほうがいいのでしょうか。
FIV(猫エイズ)の感染の有無を確かめる意味について考えてみましょう。 FIVに感染してい...
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暮らしの中に潜んでる! 猫の病気を引き起こす菌
湿度が高くなると繁殖しやすくなるのが菌。その菌が原因となって猫が病気になることも! 今回は、猫の病気を引き起こす菌と、とくに湿度が高いときに菌が原因でかかりやすい病気についてご紹介します。
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猫の口臭が気になる! 考えられる原因と、病気かどうかの見分け方
猫を飼っていて口臭が気になったことはありますか? 猫も人と同じように歯磨きで口の中を清潔に保ってあげることが大切です。なかには、ただの口臭ではなく重大な病気が隠されていることも。今回は、猫の口臭の原因と、考えられる病気について解説します。
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突然子猫を見つけたら、どうすればいい? 子猫保護のための覚えておきたい手順
春先の発情期で妊娠した猫が子猫をたくさん産み落とすのは、春から梅雨にかけてです。保護猫活動が盛んになったとはいえ、小さな命は増え続け、危険にさらされることも。もし子猫を見つけたらどうすればいいか、動物保護団体の代表を務める山田さんにうかがいました。
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もしも子猫を保護したら? 春に子猫を「見かけるワケ」と「保護の方法」
春になると子猫を見かけることが多くなるのは何故でしょう。それは猫の発情期と妊娠期間が関係しています。どのような子猫が保護を必要としていて、もし保護した場合にどのようなことをすればいいのでしょうか? 子猫の保護方法を時系列に沿って紹介します。
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「1匹だと寂しそう」は間違い? 猫の複数飼いで知っておくべきこと
「1匹だと寂しいかも」と、複数飼いを検討する猫の飼い主さんは多いですよね。しかし、1匹と複数では、飼育に必要なことが異なります。今回は、猫の複数飼いで知っておくべきことついて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生にお話を伺いました。
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【専門家が解説】猫の目には、パソコンやテレビの映像はどう見えてる?
ふと気づくと、ニャンコがテレビやパソコンの画面をじーーっと見つめている瞬間を目撃したことはありませんか? 実際、テレビ映像は猫の目にどのように映っているのか、専門家に聞いてみました!
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本当に猫を飼える? 猫を飼う前に確認したいこと
猫を飼っても、あとから飼えなくなるケースは残念ながら後を絶ちません。飼い始める前に、本当に猫の一生に責任をもてるのか考えることが大切です。今回は、猫を飼う前に確認しておくべきことについて解説します。
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愛猫が苦痛を感じてないか心配 猫の「甲状腺機能亢進症」はどんな病気?|獣医師が解説します
猫がかかりやすい病気のひとつ「甲状腺機能亢進症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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性別で分けよう【猫のお世話】ポイントと理由を解説
同じ猫でも性別が違えばお世話の内容も少し変わってきます。その理由とは? 具体的にどんなお世話が必要なのか? 猫のお世話について、性別ごとの違いと理由を解説していきます。
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春先に起こる猫の体調不良はマッサージでケアできる!
季節の変わり目は、猫も体調を崩しやすくなります。よく吐く、お腹の調子が悪いなどの症状や突発性膀胱炎なども。そういった症状をマッサージで和らげたり、予防したりすることができるようです。季節の変わり目による不調対策のマッサージ法をご紹介します。
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もしも子猫を保護したら? 春に子猫を見かけるワケと保護の方法
春になると子猫を見かけることが多くなるのは何故でしょう。それは猫の発情期と妊娠期間が関係しています。どのような子猫が保護を必要としていて、もし保護した場合にどのようなことをすればいいのでしょうか? 子猫の保護方法を時系列に沿って紹介します。
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「お迎えと同時に買ったベッド」でくつろぐ生後2カ月の子猫 4年後、ベッドから溢れるほど立派に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mipo_marinosさんが投稿していた、愛猫・シャボンちゃん(取材時5才/エキゾチックショートヘア/愛称:ボンちゃん)の2枚の写真。「ずっと使ってるお気に入りベッド」と投稿された2枚の写真を比べると、シャボンちゃんの成長ぶりがよくわかるんです!
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繰り返しやすい猫の膀胱炎 なりやすい猫の特徴は 飼い主ができる対策
猫が発症しやすいといわれている膀胱炎。かかりやすい猫の特徴や、繰り返さないための予防法について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に解説していただきました。愛猫が膀胱炎にならないよう、生活環境の見直しから行ってみましょう。
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猫の寿命を縮めかねない! 飼い主さんが気をつけるべき4つのこと
愛猫にはいつまでも元気でいてもらいたい、と思うのが飼い主さんの気持ちですよね。しかし、飼い主さんの日頃の無意識な接し方や生活習慣などが原因となり、愛猫の寿命を縮めてしまう恐れもあるのだそう……。今回は、飼い主さんが注意したい4つのことをねこのきもち獣医師相談室の白山先生が教えてくれました。
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危険な病気「猫伝染性腹膜炎(FIP)」を発症しやすい猫の傾向は? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答! 今回は愛猫が「FIP」にかかる猫種やタイプについてご紹介します。
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愛猫のトイレの回数が多くなった気がするは、病気のサインかも?
猫の行動に変化がみられるとき、それは病気のサインかも。今回は、愛猫が頻繁にトイレに行くようになったときに考えられる病気の症例についてご紹介します。
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色彩心理学でわかる!猫の「ピンク色」に秘められた3大パワーとは
肉球にお鼻……猫のピンク色の部分って、とってもかわいいですよね♡ 「ピンク色は、人の心理にプラスの影響を多く与える特別な色」と話すのは、カラーコンサルタントの佐々木仁美さん。猫のピンク色がもたらす「嬉しい効果」を教えていただきました!
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