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ヘソ天姿が可愛い赤ちゃん猫。生後2週間で保護され、「驚きの事実」が発覚した過去も
愛猫はいつになっても愛しい存在ですが、子猫時代は特別な可愛さがありますよね。Instagramユーザー@kik0515tanokinさんの愛猫・のぶおちゃん(♀・2才)の赤ちゃん時代の様子が、反則級の可愛さだったんです。また、飼い主さんに保護された過去のあるのぶおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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【体験談】冷や汗が止まらない! 愛猫の「誤飲誤食」で危険を感じたものは?
猫を飼っているみなさんは、愛猫が「誤飲誤食」をしないように気をつけている方も多いでしょう。でも、どんなに気をつけていても、トラブルが起きてしまうことも…。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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マンションの駐車場で鳴いていた子猫を保護 お迎えして10日目に見せた「警戒心ゼロ」な姿に思わずクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nayu_0825さんが投稿していた写真。そこには、保護して10日目に撮影したという愛猫・なゆちゃん(撮影時、生後約2カ月/本名:那由多<なゆた>)の姿が写っています。骨盤クッションのくぼみにすっぽりハマってくつろぐ様子は、まるでお風呂に浸かっているみたい? そんななゆちゃんは、Asamiさん夫婦が保護したコなのだそう。なゆちゃんとの出会いのエピソードについて、話を聞きました。
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母猫とはぐれた三毛の子猫を保護。初めての育児や成長の様子を飼い主が語る
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいると思います。今回紹介するInstagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとり。愛猫・めんまちゃん(♀/7カ月)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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目が見えない24才の猫…「飼い主さんの声を聞いた瞬間の表情」にほっこり 長寿の秘訣も聞いてみた
好きな人の声を聞くと、心が落ち着くものですよね。それはニャンコだって同じ! Twitterユーザー@Myu75Myuさんの愛猫・ニャーゴチンちゃん。24歳とかなり高齢で、すでに目は見えておらず、足もおぼつかないとのことですが、まだまだ元気なニャンコです! そんなニャーゴチンちゃんと飼い主さんのほのぼのとした動画が、とっても癒されると反響を呼んでいます。
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もしも"乳飲み子猫"を保護したら?ある家族の保護子猫ストーリー
春は、多くの子猫が誕生する季節。道端で見かける機会も増えてくるでしょう。もしも子猫に遭遇したらどうしますか? 今回は、乳飲み子猫を保護し育てた山口県在住の田形さんのお話をご紹介します。
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【第2弾】素敵なお名前♡ニャンコの命名エピソードにほっこり(*´∀`*)
ニャンコの素敵な命名エピソードを紹介する企画の第2弾! 今回も、飼い主さんの思いが込められた愛猫の名前の数々をお伝えします♡
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野良猫は人に飼われて幸せになる? 寿命から考えてみた
野良猫の平均寿命は、飼い猫と比べて短いといわれています。ではなぜ、野良猫の平均寿命は短いのでしょうか。今回は、飼い猫と野良猫の生活環境の違いなどから、考えられる理由をまとめました。
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運命の出会いは突然に。保護猫が飼い主と出会いからおうちで幸せになるまで
猫は好きだけど、まだ里親になるところまでは考えていない。そんな好意をもって猫を見つめてきた人が、あることをきっかけに里親になることもあるのです。保護猫シェルターと動物愛護センターから猫を引き取った、2名の体験談を紹介します。
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運命の出会いから6年 倉庫のダンボール箱から見つかった2匹の保護子猫の「ビフォーアフター」に胸キュン
今回紹介するのは、Twitterユーザー@mokaore0922さんの愛猫・オレオちゃんとモカくんの成長ビフォーアフター。写真は、飼い主さんのお父さんの職場の倉庫から見つかったという、保護当時の子猫時代のもの。さまざまな苦労を経て6年経った現在の様子や、保護当時のエピソードについて、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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交通量の多い山道で子猫を保護→「病気のデパートだった」子猫は約1年後、見違えるほどの“美猫”に!
X(旧Twitter)ユーザー@komekomeclub_06さんの愛猫ちまきちゃんは、生後1カ月(推定)のときに山道で保護された元保護猫。今回は、飼い主さんに取材を行い、保護時の様子や保護後の生活などについて詳しくお話を伺いました。
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2088人の飼い主さんにリサーチ! お宅の猫はする?しない?よその猫事情
2000人以上の猫の飼い主さんにアンケート調査を行った、ねこのきもち1月号の「2020(ニャオニャオ)ニャ論調査」。今回は誌面に載せきれなかった「脱走」「「マイクロチップ」「噛み」についての調査結果を発表します!
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愛猫に引っかかれた、噛まれた…引き金になったことを大調査!
「愛猫に噛まれちゃった!」猫の飼い主さんであれば、多くの人が経験したことがあるはず。ねこのきもちWEB編集室がアンケート調査をした結果、約9割もの人が愛猫に噛まれたor引っかかれたことがあると判明! どんなときに猫の機嫌を損ねてしまったのでしょう?
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突然子猫を拾ってしまったら あると便利なものと必要な対応は
猫との出会いは計画的なものだけでなく、突然訪れることもあるでしょう。そこで今回は、準備のない状態で子猫を拾ってしまったときの対応手順について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生にお話をうかがいました。
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“自信なさげな表情”だった子猫が2年後→自分の可愛さを完全に自覚? “自信たっぷりキメ顔”の変化に反響
生後1カ月では“自信なさげ”だったミントくんが、2年後には自分の可愛さを完全に自覚したキメ顔に!? 成長ビフォーアフターが話題です。
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「このコたちは私が育てる」と迎えた2匹の保護子猫→8年後も、ぎゅっと寄り添う姿にほっこり
生後1カ月でミルクが必要だった2匹の保護子猫を「このコたちは私が育てる」と迎えた飼い主さん。8年が経った今も、狭い場所でぎゅっと寄り添って眠るきょうだい猫の仲良しな様子を紹介します。
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猫の熱中症&夏バテ対策!涼しい部屋にも危険が潜んでるかも?
肉球しか汗をかかない猫は体温調節が苦手で、暑さは天敵。飼い主さんも予期しない、意外な場所で熱中症や夏バテになってしまうことがあります。そこで今回は、暑い夏を乗り切るための、猫の熱中症・夏バテ対策をご紹介します!
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猫は初対面で「猫をかぶる」もの?飼い主さんに聞いてみたら…
「猫をかぶる」ということわざがあるように、猫は初対面の相手に対しては警戒心を見せ、距離を取ったりおとなしくなったりすることの多い生き物です。では、家族として迎え入れた日も同じように「猫をかぶっている」ことが多いのでしょうか?
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愛猫とのお別れを意識したとき、飼い主さんが考えておきたいこと7つ
愛猫とのお別れを意識したとき、飼い主さんがやっておきたいことがあります。ペットロスにならないためにも、残された時間をどのように過ごすか、最終的な看取りをどのようなかたちで迎えるかなど、考えておきたいことを専門家に聞きました。
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呼吸困難になるので気をつけて!『子猫のヘソ天』一部始終 &飼い主さんに聞いた「驚きの過去」
Instagramユーザー@kik0515tanokinさんの愛猫・のぶおちゃん(♀・2才)の赤ちゃん時代の様子が反則級の可愛さだった!? また、飼い主さんに保護された過去のあるのぶおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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