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命に関わることも 猫の誤飲誤食事故 猫が食べてしまう身近なアイテムは
季節の催しも多い冬の暮らしは、猫にとって思わぬ危険がひそむもの。今回は、冬にとくに気をつけたい猫の誤食について解説します。「猫にとって安全か」をつねに先回りして予測し、安全な環境を整えていきましょう。
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生臭い口臭がしたらサインかも!猫の「扁平上皮がん」ってどんな病気?
猫が高齢になるにつれ増加する「がん」。飼い猫の寿命が延びている昨今、がんと診断される猫も増えている傾向にあるのです。この記事では、猫がとくになりやすいがんのうち「扁平上皮がん」について、くわしく解説!
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季節の変わり目は猫も要注意!春ストレスが一因のトラブルや病気に気をつけて!
気候や環境の変化がもたらす春ストレス。猫は変化に敏感で、心と体に大きなストレスを抱えると、いつもと違う行動をしてトラブルになったり、病気の引き金になったりする場合も。知っておきたい春ストレスが一因の病気やトラブルをご紹介します。
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コロナウイルスとFIPについて教えてください。
FIPは病原性の極めて高いFIPV(猫伝染性腹膜炎ウイルス)の感染が原因で発症する病気です。この強毒...
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猫の脱毛で気を付けたい4つの病気。どうして抜けた?は猫の様子でわかる
春は猫の皮膚病が増える傾向に。早期発見・早期治療で、皮膚病を悪化させないように気を付けたいもの。サインは、猫のかゆがるしぐさや「脱毛」です。見つけたら、すぐに動物病院で受診を。
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猫の毛が「薄い」「抜けている」ときに考えられる原因は? 獣医師が解説
愛猫の体を見たときに、ある部分の毛が薄く感じたり、抜けているように見えることがありませんか? その場合、どのようなことが原因として考えられるのか、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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肉芽腫[にくがしゅ]
全身のあちこちに脱毛が見られ、かゆみを伴う炎症を起こす。原因ははっきりしていない。腹部やももの内側、唇などで発症することが多い。炎症を抑える薬を使って治療する。
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猫の「異食症」ってなに? 原因、なりやすい猫に見られる傾向とは|獣医師解説
猫の「異食症」というのを聞いたことがありますか? もし愛猫がいつも同じものを誤食してしまい困っているという場合は、異食症の可能性があるかもしれません。この記事では、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が、猫の異食症がどのようなものなのかを解説します。
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猫の手が届く場所に置かないで!猫が触れると体に悪影響があるフルーツとは
果物のなかには、猫に害になる成分が含まれているものもあります。直接食べなくても、触れた手などをなめて体内に入ることも。今回は、猫が触れて体内に摂取してしまうと悪影響がある果物について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に伺いました。
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猫がお留守番を「寂しいな」と感じたときに見せる2つの行動
猫はクールで、ひとりでいることが好きなイメージがありますよね。お留守番をすることも平気そうな感じがしますが、飼い主さんがいないことで「寂しい」と感じることはあるのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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猫の病気の治療にいくらかかる? 診療費明細で解説【膀胱炎の場合】
猫が病気になったら治療にいくらくらいかかるの?膀胱炎の診療費明細から治療内容について獣医師の野矢先生に解説してもらいました。
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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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人にうつることもある病気、「猫カビ(皮膚糸状菌症)」の治療法は? 獣医師が解説します。
『ねこのきもち』本誌で毎号連載中の「ねこの病気、そこが知りたい!」。この記事では病気を取り上げて解説するほか、実際に体験した飼い主さんが「気になっていたけど聞けないでいた」疑問に獣医師の重本 仁先生が解答! 今回は猫カビ(皮膚糸状菌症)についてです。
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猫の『よだれ』は要注意!もしものために知っておきたい対処法とは?
猫はあまりよだれをたらすことがありません。そんな猫がよだれをたらしていたら、病気や誤飲などのトラブルを疑いましょう。今回は、猫のよだれの主な原因、対処法や予防法をケースごとに解説します。いざという時すぐに対処できれば安心ですね。
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猫が「尿石症」と診断されたら何に注意すべき? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことはよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回はに尿石症についてご紹介します。
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意外と多い猫の誤飲誤食事故 飼い主調査でわかった身近な危険物とは
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん185名に「愛猫の体調がおかしくなり、その原因が猫用のフードやおやつ以外を食べたことだった、という体験はあるか」アンケート調査を実施。すると、少数ですが飼い主さんの約1割が該当する結果になりました。飼い主さんたちからさまざまなエピソードが寄せられましたが、猫の誤飲誤食で多い事例はどのようなものなのでしょうか。また、もしものときに飼い主さんはどのように対応すればよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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重症化すると命にかかわる「尿石症」 かかる猫が冬に激増のワケ
冬の時期は、寒くて体調を崩している飼い主さんも多いと思いますが、猫も気をつける必要があるそうです。なかでも、重症化すると命にかかわる「尿石症」に注意したほうがいいのだそう!
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ふだんの数倍抜け毛が増える猫もいるから対策したい「秋の換毛期の抜け毛対策」
秋は冬に向けて毛が抜ける「換毛期」。今回は、猫にブラッシングが必要な理由や、ブラッシングの正しいやり方について解説します。
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猫が鼻をヒクヒクさせる理由 実は病気のサインのことも|獣医師解説
猫が鼻の穴を小刻みにヒクヒクと広げる動作をすることがあります。これには、どのような理由があるのでしょうか。心配のない場合もあれば、実は病気のサインというケースもあるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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半月前から一週間に2、3回愛猫が吐きます。心配ないでしょうか。
吐く回数が多いと食道炎や栄養不良といった他の病気を起こすこともあります。原因を確かめて治療したり、回...
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