-
-
カップルで子猫のお世話に奮闘!彼氏にはツンデレ…な猫に成長しました♪
サンシャイン池崎さんが選んだ「男と猫のちょっとイイ関係 男と猫EPISODE」の第2話。今回は猫を飼ったことのないカップルが、自宅近くの茂みで弱っている子猫を保護した話。すっかり元気に成長し、今は彼氏に対してツンデレぶりも発揮している。
-
猫の体にしこり(腫瘍)が…肥満細胞腫ってどんな病気? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。今回は愛猫にできたしこり(腫瘍)が「肥満細胞腫」と診断されたときの、飼い主さんの体験談から、遺伝との関係性をご紹介します。
-
保護から2週間の母猫、威嚇せず飼い主さんに触らせてくれるように 「こんなにフワフワだった」と感動
Twitterユーザー@Noranekochansさんが投稿したのは、愛猫・おこげちゃんを保護して2週間時点の様子。同時に保護したおこげちゃんの子どものこたつくんをなでながら、さりげなくおこげちゃんのこともなでました。「シャー!」と威嚇するかもしれないという緊張感が漂う中、おこげちゃんが取った行動は…。
-
動物病院が苦手で機嫌が悪くなる猫も多い? 診察後に飼い主ができるメンタルケアを獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEは、 飼い主さん314名に「動物病院に行って家に帰ってくると、愛猫は機嫌が悪かったり、気持ちが不安定な様子を見せるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約半数が「ある」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「動物病院に行った日は、愛猫にどのようなケアをしてあげるとよいのか」について、獣医師が解説します。
-
雨の日に保護された子猫が、チワワ3兄弟と突然家族に! 出会ったばかりとは思えない驚きの関係性とは?
Twitterユーザー@zenebi89123さんの愛猫・ものこちゃん(♀)は、雨が降る日に飼い主さんの家の前で保護されました。もともと3匹のチワワと暮らしていた飼い主さんは、ものこちゃんとの突然の出会いにより、犬と猫の共同生活をスタートさせることに。出会いから約1カ月、出会いのエピソードや今の心境など、飼い主さんにお話を伺ってみました。
-
衰弱していたところを保護された子猫 回復して驚きの「脱出劇」を見せた!?
猫って、飼い主さんの想像を上回る行動をすることがありませんか? 「えっ! そんなこともしちゃうの!?」と驚いてしまった経験がある方も多いことでしょう。Twitterユーザーの@haruo20191201さんも、愛猫・はるおちゃんの行動に驚いてしまったことがあるのだとか。そのときの様子を伝える投稿が、4月15日時点で1.3万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
-
コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
-
猫おやつ、あげるならどんな時?人気のおやつの傾向は安心素材&機能的
ねこを飼っている男性5人が語り合う「猫との暮らし方研究会」第3話。今回は「おやつ」がテーマ。5人とも定期的におやつをあげるという習慣はなく、ご褒美や薬のときなど、必要に応じてあげているとのこと。こういったおやつがあるとうれしいといった要望も出た。
-
野良猫の寿命は短い? もし保護したら寿命は延びる?
屋外で暮らしている野良猫たち。一見自由気ままに生きているように見えますが、その生活条件は厳しく、平均寿命は飼い猫よりも短いようです。そこで今回は、野良猫と飼い猫の平均寿命の違いや、野良猫の平均寿命が短くなる理由などについて解説します。
-
新年のご挨拶で「猫飼いの自分が必ずしてしまうこと」は? 猫愛爆発の回答にほっこり
お正月は、愛猫と過ごすことを楽しみにしている人も多いのではないでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫飼い主さん135名に「愛猫とのお正月」に関するアンケート調査を2つ実施しました。
-
里親募集中の子猫を家族に迎えて、動物が苦手だった子どもに変化が!→およそ2年が経過した現在の関係性が微笑ましい
紹介するのは、Instagramユーザー@monaka.to.ankoさんが投稿していたこちらの写真。そこには、当時お迎えしたばかりだった愛猫・あんこくん(撮影時、生後2カ月)と、あんこくんのことをぎこちなくなでる飼い主さんの息子さんの姿が写っています。初々しさを感じる一枚——飼い主さんに話を聞くと、ふたりの微笑ましいエピソードを教えてくれました。
-
猫がいると「心がピンク色になる」 小さな息子の言葉に感動 用水路から救出した子猫と先住猫との幸せな暮らし
@A4F6wさんの愛猫・マロンちゃんは、2018年秋、飼い主さんが買い物に出かけているとき、道路脇の用水路でうずくまっているところを発見しました。すぐに保護を試みたものの、予想以上に難航。やむ終えず、一緒にいた夫が用水路に入って子猫を抱き上げ、無事に保護することができました。飼い主さんの家にはすでに先住猫がいたため、しばらくの間、マロンちゃんを隔離。複数の猫と暮らすのは初めてという飼い主さんが、新たな生活をスタートして感じたこととは…?詳しいお話を伺いました。
-
「どんな猫でも絶対お迎えする」 育児放棄された子猫と繋がったご縁 飼い主の涙を拭う最高のパートナーに
@hoshiyuki8035さんの愛猫・テキサスちゃんは、2019年11月頃、母猫に飼育放棄され、3匹の“きょうだい”とともに放置されていたところを飼い主さんの知り合いに保護されました。ちょうど保護猫をお迎えする準備をしていた飼い主さんは、知り合いから連絡を受けたとき、運命を感じたそうです。出会いから現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
-
「もうダメか…」 瀕死状態で道路に横たわる子猫 先輩猫たちに見守られ元気な“おてんば姫”に
@neco_sekaiさんの愛猫・ひめちゃんは、2022年7月、飼い主さんが車で仕事を向かう途中、道路の真ん中で行き倒れ、瀕死状態になっているところを保護されました。数々の治療を乗り越え、元気を取り戻したひめちゃんですが、特に症状のひどかった白濁した目は完治するに至らず、視力に支障が残ってしまったそう。現在は、19匹の猫“きょうだい”と仲良く暮らしているひめちゃん。これまでの軌跡について詳しいお話を伺いました。
-
軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
-
来客時、愛猫はふだんと違う行動をする?調査&獣医師解説
来客があったとき、愛猫がふだんとは異なる行動をすることはありませんか?今回は、来客時の猫の反応について調査を実施。飼い主さんから寄せられたエピソードをご紹介するとともに、来客時にみられる猫の行動について獣医師が解説します。
-
個性に溢れてる! 元保護猫姉弟ナナちゃん・ハチくんのここが好き♡
Instagramユーザー@nanahachi0515さんの愛猫・ナナちゃん(♀)とハチくん(♂)。元保護猫だった2匹は、2019年7月14日から、飼い主さんご家族のもとで一緒に暮らすこととなりました。ナナちゃん・ハチくんと飼い主さんの出会い、そして今の姿を紹介します。
-
愛猫の健康のためにこれがあると安心!~本日もねこ晴れなりvol.57~
愛猫の健康のために用意しておくと安心なうにまむさんのおすすめアイテムを紹介します。体調を崩しがちなシニア世代の猫の飼い主さんはもちろん、まだまだ若くて元気な猫の飼い主さんも必見です!猫の体重。皆さんはどういう方法ではかっていますか?
-
多くの猫が発症しやすく、再発しやすい「猫カゼ」の治療法は? 獣医師が解説します。
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は「猫カゼ」についてです。
-
飼い主の膝の上で寝落ちする保護子猫 家族に迎えて2日目の「母性が爆発した瞬間」にほっこりする!
紹介するのは、Twitterユーザー@uriel_nyankoさんのエピソード。こちらはおよそ1年前の動画で、保護猫だったうりちゃん(取材当時1才)を家族に迎えて2日目の様子だそう。飼い主さんの膝の上に乗ってきたうりちゃんは、飼い主さんがナデナデするとそのまま寝落ちしてしまったようです。飼い主さんが「母性が爆発した瞬間」と話す、うりちゃんの愛らしい姿をご覧ください。
「連れ子」検索結果 1201-1220 / 1418件
-