-
-
高級ブランケットを見極める!? 猫が好む「肌触り」を獣医師が解説
@megthekittenさんの愛猫・メグちゃんは、数あるブランケットの中からカシミア製の高級品を選んでくるまったそうです。猫はどんな手触りを好むのでしょうか? ねこのきもち相談室の先生に教えていただきました。
-
お迎え当初は「ちぐらの奥にひきこもっていた」生後約2カ月の子猫→3年後「何物にも代えがたい宝物」のような存在のコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@candle_fujiさんの愛猫・フジくん(取材時3才)。こちらは、飼い主さんにお迎えされて3時間ほど経ったときのフジくんを撮影した1枚。つぶらな瞳で飼い主さんを見つめる姿が愛らしいですね。
-
【調査】愛猫は名前を呼ぶと返事をする? 猫は自分の名前を認識できるのか獣医師に聞いた
みなさんの愛猫は、名前を呼ぶと返事をしてくれますか? しっぽや耳を動かして反応してくれるコもいるかもしれませんね。今回はねこのきもちWEB MAGAZINEで実施したアンケートの結果と、ねこのきもち相談室の獣医師による解説をご紹介します。
-
猫にクスリを飲ませるときは・・・ 〜本日もねこ晴れなりvol.182〜
猫におクスリを飲ませる。結構ムズカシイですよね・・・。皆さんはどうやって、愛猫におクスリを飲ませていますか?
-
獣医師のアドバイスつき!猫の飲み水に関するアンケート結果を大発表
「ねこのきもち」では、猫の飼い主さん521名を対象に、「飲み水」に関するアンケートを実施しました。今回はその結果を発表するとともに、飲み水に関する獣医師のアドバイスをご紹介します。自動給水器ランキングもご紹介するので、チェックしてくださいね。
-
1カ月半後には、体重が2倍に!? サイベリアン子猫の「成長ビフォーアフター」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@saiberian_rinさんの愛猫・りんくん(取材時、生後約5カ月/サイベリアン)の成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、ブリーダーさん宅でりんくんと初対面したときに撮ったものだそう。撮影当時はまだ生後1カ月半だったりんくん。飼い主さんの手にちょこんと乗る様子からは、りんくんの小ささがうかがえます。そんなりんくんは、およそ1カ月半後に驚きの姿を見せたようです。
-
水分不足のリスクとは? 猫の水分補給に関する基本ルールとともに解説
猫はもともと積極的に水を飲まない傾向があるため、しっかり水分補給できるよう意識して工夫する必要があります。今回は、猫の飲水量を増やすためにまずおさえておきたい、猫の水分補給のルールについて、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生に伺いました。
-
「簡単に愛猫の採尿ができるグッズがほしい」と自ら制作! 開発までのストーリーを猫飼いさんに聞いた
健康診断のときなどに、愛猫のオシッコを持って行く機会がありますが、難しくて悩んでいる人も多いようです。ねこのきもち編集室でも、猫の採尿について「上手にできない」という声を飼い主さんから聞くことがあります。この記事では、Instagramユーザーの@royjay.nyanさんが開発した「ねこ用簡単採尿器『nyanpling®︎ 』」について紹介します。
-
(法律の視点から考える)猫の飼い主が高齢者。お世話ができていないので助けたいと思ったら?
高齢化が進む現代、飼い主さんが高齢のため体が不自由になり、猫の飼育が満足にできないというケースも増えて来ているようです。その状況から猫を救いたいと考えたとき、どのような方法があるのでしょうか…。知っておきたい法律を含めて解説します。
-
あなたの猫は水分をしっかり摂れていますか?水分補給のコツを伝授!
春になり暖かくなってきたので、猫の飲水量も増えてきます。水不足は尿が濃くなり病気の元にもなりますので、1日に必要な水分量や猫に合っている水の種類、水を飲んでもらうためのポイントについて知っておきましょう。
-
【獣医師監修】猫の平均寿命と人間換算早見表 世界記録や長生きのコツも
飼い猫の寿命は年々延びているといわれます。そこで今回は、猫の年齢を人間の年齢に換算する方法や、猫の寿命に関するギネス世界記録、長生きする猫の特徴などについて解説。猫の長生きのためにできることなどについてもご紹介します。
-
95%の飼い主さんが「猫のために部屋をキレイにしている」と回答! 日々のお掃除の様子に脱帽!
部屋はいつでもキレイで清潔にしていたいものですよね。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん220名に「愛猫のために、部屋をキレイに保つように気をつけているかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの95%が「気をつけている」と回答する結果に。
-
【野良猫一家の救出劇!】3匹の子猫を守る警戒心の強い母猫保護の瞬間(米)
YouTubeチャンネル「Hope For Paws - Official Rescue Channel」は、アメリカで野良の犬猫や、野生動物の保護活動をしている団体のアカウント。その動画の中から、今回は野良猫一家の救出劇をご紹介します。
-
まるで“優雅で気高い貴婦人”のような猫「ターキッシュ・アンゴラ」
トルコに古くから伝えられるターキッシュ・アンゴラ。柔らかく手触りのよい長毛をもち、ヨーロッパの上流階級に愛されたといいます。本記事では、ターキッシュ・アンゴラの歴史や特徴、性格についてご紹介します。
-
「小さくて可愛かった」2匹の猫→2年で体重が6倍に! 仲良し兄弟猫の成長ビフォーアフター
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kokonattsu1017さんの愛猫・れおくん(取材時2才/写真左)とのりくん(取材時2才/写真右)です。こちらの写真はお迎え当日、夜ごはんのときに撮られた1枚。
-
ペット保険の保険料~ペット保険(4)
ペット保険の加入を検討するうえで、保険料の相場を知っておくと保険も選びやすくなります。また保険会社のWEBサイトでは保険料シミュレーションがある場合もあるので、長いライフプランを考えて比較してみましょう。
-
うちのコ、人だと何才? 愛猫の年齢を人の年齢に換算してみよう
猫の1才は人だと何歳? 猫の年齢を人に換算すると……? 今回は、みなさんが一度は疑問に思ったことがあるに違いない、猫の年齢について解説。人の年齢に換算する方法や猫と人の歳のとり方の違い、猫の平均寿命についてご紹介します。
-
猫とともに歴史を重ねた港町~猫を感じる旅に出よう!【横浜編】
古くから港町として発展してきた横浜。今でも元町・山手エリアや横浜中華街などは、多くの観光客が訪れる人気の場所です。そんな横浜の歴史を辿ると、猫との意外なつながりを発見できます。今回は、猫を通して見えてくる横浜についてご紹介します。
-
視野が広い?赤が緑に見える? 猫には世界がどう見えているか
猫は、暗闇で行動できたり素早く動くおもちゃに反応できたり、人とは違った行動をとれます。これは、猫と人では目の仕組みが大きく違うからなのです。今回は、視野の広さや色の見え方など、猫の視界についての豆知識をご紹介します。
-
猫の命を救うことに理由なんてない――小学5年生の心に灯った信念
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
「width 100」検索結果 1241-1260 / 3641件
-