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気をつけないと愛猫が尿結石に? 心がけたい「飲水量チェック」
猫は飲水量が不足すると排尿回数が少なくなり、尿結石などの病気になるリスクが高まります。成猫が1日に必要とする水分量を知り、日々の飲水量を把握して予防しましょう。愛猫が好きなときに好きな方法で飲めるよう、環境を整えてあげることが大切です。
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新生活は猫と暮らしたい! 初めて飼う人におすすめの猫は?
新生活を始めるにあたって、あこがれの猫との暮らしをスタートしたいというかたもいるでしょう。そこで今回は、初めて飼う人におすすめの猫について、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生にお話を伺いました。
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猫も高血圧は遺伝する? 猫の血圧の測り方は? 猫の血圧の疑問を獣医師に聞いた
年齢や肥満、猫種など、猫にもある高血圧症は、どのような特徴の猫がなりやすいのでしょうか? 今回は動物病院院長の野矢雅彦先生に、高血圧症にまつわる疑問や、高血圧症の予防方法についてお話を伺いました。
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猫に対する飼い主のリアクション、空気読めてる? 専門家に聞いた
愛猫の要求を正しく理解するのは、飼い主さんといえどもなかなか難しいもの。そこで今回は「愛猫がこういう行動をしてきたら、こういう対応をしている」という『ねこのきもち』読者さんの体験をもとに、この対応が本当に合っているのかどうかを解説します。
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帰宅した飼い主を「ドアの前で待機」する2匹の猫 いつも待ってない猫が待っているのはなぜか
今回紹介するのは、Instagramユーザー@mimitabudiaryさんのエピソード。とある日、帰宅した飼い主さんが部屋のドアを開けると、愛猫・ミミさん(取材当時2才)とたぶくん(取材当時1才)がお出迎えをしてくれたのだとか。ドアの隙間から顔を出し、飼い主さんのことを確認する2匹。今か今かと待っていた様子が、健気で愛おしいんです! そんな2匹の姿を紹介するとともに、「飼い主さんが帰ってくるのをドアの前で待機する猫の心理」を獣医師が解説します。
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14年ぶりに両手に収まる小さな子猫を抱っこ!先住猫の受診をきっかけに出会った保護猫を家族に
@803_mamaさんの愛猫・ボサちゃんは元保護猫。偶然の出会いがきっかけで、シニア猫3匹と暮らしていた飼い主さんの家族になりました。そんなボサちゃんの迎え入れから現在までを振り返ります。
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獣医師監修|猫・犬派の理由は?性格や人との関係、お世話、費用を紹介
人生で一度は聞かれたことがある、「猫派」と「犬派」。一緒に暮らすなら、あなたはどちらを選びますか?猫と犬の飼育にかかる費用や、それぞれの寿命、しつけ・運動・旅行・留守番などのお世話の違い、アンケートで聞いた猫と犬の魅力を紹介します。
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撫でてる最中に猫が噛んじゃう2つの理由とは?
猫が撫でていたら噛まれたという経験を持つ人も多いのではないでしょうか?スキンシップタイムの主導権は、人ではなく猫。撫でている最中に猫が噛みつく理由と止めさせ方、噛まれないための工夫をご紹介します。
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留守番できるかな? 愛猫のため万全にしたい準備&アフターケア
次第に気候が暖かくなってくると、外出する機会も増えますよね。そうなると、どうしても愛猫にはお家で留守番をしてもらわなくてはなりません。寂しくなったり、つまらなくなったりしないよう、留守番準備とアフターケアを万全にしましょう!
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元気いっぱいのおてんばガール てんちゃん~本日もねこ晴れなりvol.50~
今回は、うにまむ家の猫で唯一の女のコ、元気いっぱいなハイテンションガール、てんてんにクローズアップします♪調子に乗って遊んでいて、爪を引っ掛けてケガをした・・・・なんてことは、うに達もたまにはありましたけど、てんちゃんはそんなことがしょっちゅうあるんですよね(・ω・;)
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「大好き」の気持ちがダダ漏れ!? 帰宅直後の「お父さんの膝」を死守する元保護猫の姿が愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hina20221019さんが「お父ちゃんは渡さにゃいにゃ」と投稿していた、こちらの写真。お父さんの膝の上に乗って、得意げな表情をしているようにも見える愛猫・ひなちゃん(撮影時1才半)の姿が。「お父さんのことが大好き」ということが伝わってくる一枚ですが、撮影当時はどのような状況だったのでしょうか。飼い主さんに話を聞くと、なんとも微笑ましいエピソードが聞けました。
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「名前を呼ぶと返事をする猫」は7割以上? |猫の行動実態調査 獣医師が理由も解説
ねこのきもちでは、猫の気になる行動について、「する」「しない」のアンケートを実施。今回は、そのなかから5つの行動をピックアップし、アンケート結果をご紹介。それぞれの行動の意味については、獣医師の椎木亜都子先生に解説していただきます。
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「小顔ローラー」をマジマジと見ながら首を傾げる猫 「愛おしさ」が詰まった一枚に多くの反響が!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sudahotateさんが投稿していた写真。愛猫・ホタテちゃん(撮影時6才/以下、ほっちゃん)が首を傾げている様子が写っています。撮影当時の状況を飼い主さんに聞くと、お風呂上がりに「小顔ローラー」でマッサージをしていたときの出来事だったそう。ほっちゃんが近くにやってきて、小顔ローラーをマジマジと見ながら写真のように首を傾げていたのだとか!
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お迎え当時はシャーシャー威嚇していた保護子猫→1カ月後には添い寝をしてくれるように! 心を開いた姿に反響
飼い主さんの腕の中でスヤスヤと眠っているのは、Instagramユーザー@tuna_chinさんの愛猫・マロくん(撮影時、生後4カ月)。可愛らしい添い寝写真は、ソファで一緒にお昼寝をしていたときのワンシーンを撮影したものだそう。飼い主さんにとって、とても嬉しい瞬間だったといいます。当時の出来事や、マロくんとの暮らしの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫が嫌いなお世話でもおとなしく受けてくれる人・受けてくれない人がいるのはどうして?|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫のお世話に関するアンケート調査を実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫が嫌いなお世話でもおとなしく受ける人・受けない人の基準などについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に伺いました。
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「エイのような、フライパンのような?」 フシギな体勢でくつろぐ黒猫が“新種の生き物”だと話題に!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tsukimi_32さんの愛猫・つきみちゃん(オス/取材当時4才)。とある日、つきみちゃんがベッドの上でくつろいでいたそうですが…フシギな体勢でくつろぐ様子は、なんだか猫ではないみたい? さまざまな反響が寄せられたつきみちゃんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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「私も頑張ろうと思える」車のエンジンルームに巻き込まれて左腕を失ったハチワレ子猫の今の姿
Instagramユーザー@lucky108jinさんの愛猫・ラッキーくん(♂・1才)。飼い主さんご夫婦が元野良猫のラッキーくんを見つけたとき、事故で左腕を失ってしまった後でした。見つけたときは生きるか死ぬかわからない状態だったラッキーくんは、現在1才に。飼い主さんご夫婦にたくさんの幸せを感じさせてくれているラッキーくんとの出会いや、今の暮らしをご紹介します。
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「仲良しマウント」の写真が話題になった保護猫兄弟 生後9カ月になった現在の「成長した姿」にグッとくる!
Twitterユーザー@tumu_samu_catsさんが過去に投稿していた、こちらの写真。「仲良しマウント」のコメントとともに掲載されたのは、まるで肩を組むような体勢で仲良しアピールをするかのような、なんとも愛らしい2匹の兄弟子猫の写真です。飼い主さんにお話を聞くと、ツムくんとサムくんは保護猫だったのだとか。どのようにして飼い主ご家族のもとで暮らすことになったのか、お話を聞きました。
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【獣医師監修】猫にネギは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
ネギは猫にとって危険な食べ物です。わずかな量でも口にすれば「ネギ中毒」を発症し、最悪の場合は死に至ることもあるので、猫にネギを与えてはいけません。猫がネギを食べたり舐めたりしてしまったときの症状と対処法を紹介するとともに、ネギが猫にとってなぜ危険なのか、理由を解説します。
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よちよち歩く姿が「小さな虎」のようだったエキゾ子猫→お迎えから4カ月後、「どっしりとした余裕」が感じられる姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kotaro_gaogao6さんの愛猫・虎太郎(こたろう)くん(取材時生後8カ月/エキゾチックショートヘア)。1枚目は生後2カ月の虎太郎くんを撮影した一枚。よちよち歩く姿が小さな虎のようだったという虎太郎くんは4カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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