-
-
【獣医師監修】子猫がかかりやすい病気は?原因・症状・治療法を解説
一緒に暮らす愛猫には、健康で長生きしてほしいものですよね。猫には、年齢によってかかりやすいといわれているさまざまな病気があります。ここでは、子猫がかかりやすい病気を紹介します。
-
災害や万が一のときにも役立つ「愛猫に関するメモ」 体重や性格、通院歴など改めて書いておきたいことは
愛猫にまつわる情報を書き留めておくと、健康管理はもちろん、災害時などさまざまなシーンで役立ちます。今回は、愛猫にまつわる情報でメモしておきたいことについて、獣医師・小林清佳先生と猫との防災対策のプロ・香取章子さんに教えていただきました。
-
愛猫を病気から守るために心がけたい5つのこと
愛猫に少しでも長生きしてもらいたい――。そんな飼い主さん共通の願いを叶えるには愛猫を病気から守ることが大切です。日頃から飼い主さんにできるのはどのようなことでしょうか?
-
先輩飼い主さんが教える「猫が若いうちにやっておくべき3つのこと」
「うちの猫ちゃんは若いから、まだまだ一緒にいられる」と安心していませんか? 猫は7才からシニア世代となります。愛猫の後半生がスタートする前に、「猫が若いうちにやっておくべき3つのこと」を、先輩猫飼いさんたちに聞きました。
-
1歳半のオス猫です。たまに血便をします。4カ月のときから飼っていますが、家に来た当初よく下痢をしていてパルボウイルスかもしれないといわれました。血便の原因はパルボウイルスでないか心配です。
ご相談者様の愛猫は小さい頃パルボウイルス感染の可能性を示唆されたとのこと、ご心配ですね。まずはパルボ...
-
【獣医師監修】子猫を拾ったときの対処法は?月齢ごとに詳しく解説!
運命の出会いといわれるように、子猫とは突然出会ってしまうもの。まずは保護すべきかを見極め、動物病院へ行きましょう。今回は子猫を拾ったときの月齢別のお世話の方法や里親探しについて解説します。知っておけば、いざというときに慌てないですみますね!
-
猫の長生きのため、わたしたち飼い主ができる工夫とは?
ご長寿猫を飼っている飼い主さんのヒケツには、いくつかの共通点があるよう。その一部として、「猫のストレスをためない工夫」「猫が喜ぶ環境作り」「病院とのつきあい方」を紹介します。飼い猫の長生きのために、ぜひ参考にしてください。
-
災害発生時の猫との避難方法は? 減災につながる備えや訓練も
「いつどこで大規模災害が起きてもおかしくない」といわれて久しい昨今。災害は起きるものという前提で、減災につながる備えや訓練をしておくと安心です。そこで今回は、災害の状況や条件に合わせた猫との避難方法などについて、専門家に伺いました。
-
猫の複数飼い、できれば慎重に考えて 2匹目を迎えるときの段取りを獣医師が解説
2匹目の猫を迎え入れる場合、いきなり猫同士を引き合わせるのはNGです。しっかりと段階を踏んで、時間をかけながら徐々に慣れさせていかなければいけません。今回は、2匹目の猫を迎え入れるときの手順をご紹介します。
-
実は怖い猫カゼ!気が付かず重症化すると命にかかわることも……
猫カゼという病気をご存知でしょうか?カゼというと人であれば、そのうち自然に治る、薬を飲めば大丈夫といったイメージをお持ちの方が多いでしょう。しかし、猫カゼは人のカゼとは違い、実は怖い病気なのです。今回は猫カゼの症状や対策について解説します。
-
【後半】猫を迎え入れる前の10項目|病気や寄生虫対策〜迷子札まで
猫を飼う上で知っておくべきことはたくさんありますが、その中でも重要なことの1つが、猫の健康に関することです。今回は、健康管理や病気を中心に、猫を飼う前に知っておいた方が良い知識をご紹介します。
-
外で暮らす子猫を保護 先住猫とすぐに対面させないほうがいい理由は?|獣医師解説
道端などで弱っている子猫を見つけたときに、保護を考える人もいるでしょう。そのまま家につれて帰る人もいるかもしれませんが、家に先住猫がいる場合には注意が必要です。この記事では、保護したばかりの子猫と先住猫をすぐに対面させないほうがいい理由について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生が解説します。
-
【獣医師監修】症状・原因etc.…あなどれない「猫風邪」ってどんな病気?|ねこのきもち
あなたの愛猫は、くしゃみをしていたり、鼻水が出ていたりしませんか? 当てはまる場合、愛猫は「猫風邪」にかかっているかもしれません。一見人の風邪と似ている病気ですが、猫の“風邪”は重症化すると命にかかわることも。今回は、そんな「猫風邪」について、症状や原因のほか、「人間にはうつるの?」「多頭飼いはどうすれば?」など、素朴な疑問にもお答えします。
-
猫を動物病院に連れて行ったとき 待合室で飼い主がしてはいけないことは
病気やケガ、健康診断やワクチンなど、さまざまなタイミングでお世話になる動物病院。しかし猫自身が動物病院を怖がっていると、行くたびにストレスになる場合も。今回は、動物病院への慣れさせ方や、動物病院で気を付けた方がいいことなどを解説します。
-
タバサ動物病院
犬や猫を中心に予防獣医療から専門的な分野まで幅広く行っていきます。いまや家族同然に暮らしているわんちゃんやねこちゃん達のお困りごとや悩みごとがございましたら、 お気軽にお立ち寄りください。 また、ペットホテルも行っております。ワクチン接種の有無など詳しくは病院までお問い合わせください。
場所 広島県福山市伊勢丘6-4-20 動物 犬 猫 診療時間 月~土 9:30~12:00
月火木金 16:00~19:00
土 14:30~17:00- ペットホテル
- トリミング
-
効果絶大!猫のお見舞い【本日もねこ晴れなり】vol.322
体がダルくて寝込んでいた飼い主。そんな時、猫はお見舞いに来てくれるのです。
-
飼い主さんからよく聞く『猫エイズ』にまつわる6つの疑問|獣医師回答
「猫エイズ」として知られる「猫エイズウイルス感染症」。感染経路や症状、治療や予防などについて獣医師に聞いてみました。
-
災害はいつ起こるかわからない! 愛猫と一緒にできる同行避難のシミュレーション
愛猫や自身のために、防災対策をしている飼い主さんは多いはず。ですが、今の備えは十分といえますか? いざ避難が必要になったとき、適切な判断ができるとは限りません。そこで今回は、猫との「同行避難」を想定して今からできることを解説します。
-
もし猫に留守番をさせているとき災害が起こったら 想定したい状況と日ごろから備えたいこと
防災グッズの準備などは万全でも、猫に対する防災対策は何もしていない……という飼い主さんもいるのではないでしょうか。今回は、災害と伴侶動物に関する情報を発信している香取章子さんに、日ごろから意識しておきたい猫の防災対策についてお聞きしました。
-
キッチンの窓の外にポツンといたのは、猫風邪がひどい小さな子猫 「不思議なご縁を感じた」と保護した日から3年後の姿は
愛猫との出会いに「不思議なご縁」を感じている人も。Instagramユーザー@cou51533さんも、そのひとりです。2020年9月10日、飼い主さん夫婦は子猫のきいちゃん(撮影時、生後推定1カ月)を保護しました。きいちゃんとの出会いのエピソードや、3年の月日が経過した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
「ワクチン接種」検索結果 121-140 / 268件
-