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お風呂のフタのど真ん中でくつろぐ猫 飼い主が入るスペースを奪う様子に「うちもこんな感じ」「足湯しかできねぇ…」と反響
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@koimo77さんが「これがニンゲンに入ることが許されるスペース」と投稿していた写真。お風呂のフタの上でまったりくつろいでいる愛猫・こいもちゃん(撮影時7才)が写っています。こいもちゃんはフタの真ん中を陣取っているため、飼い主さんが入るスペースがかなり狭いですね(笑) 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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愛猫との暮らしで「今、幸せホルモン出てる!」と実感する瞬間はいつ?
猫と暮らしていると、楽しいことや幸せを感じられることがたくさんあるでしょう。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫と暮らしていて、飼い主さん自身が『今、幸せホルモンが出てる!』と実感できる瞬間はあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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「必死すぎるネコ」などで話題! 猫写真家・沖昌之さんってどんな人?
写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)や『残念すぎるネコ』(大和書房)などで有名な、猫写真家の沖昌之さん。見る人の心を掴んで離さない猫の写真を撮っている沖さんについて紹介します!
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猫は歯の病気にかかりやすい!? 猫に多く見られる3つの「口内トラブル」とは |獣医師解説
猫は歯の病気にかかりやすい動物なので、猫に多く見られる口内の病気について正しく理解し、予防や早期発見・治療に努めましょう。今回は、猫に多く見られる「歯周病」「歯肉口内炎」「歯の吸収病巣」について、獣医師の藤田桂一先生に解説していただきます。
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先輩の失敗から学ぼう! 猫を飼い始めた人が絶対に覚えておきたいこと7つ
新型コロナウイルスによる外出自粛もあり、家にいる時間が増えたことで「最近、猫を飼い始めた」という人もいるでしょう。はじめての猫との生活、いざ飼い始めてみたら「意外と不安なことも多いな…」と感じている人もいるのではないでしょうか? 「ねこのきもち」読者の先輩飼い主さんたちも、愛猫との生活でさまざまな失敗をしているようです!
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生存率1%以下、安楽死の選択も… 保護した子猫に重病が発覚 壮絶な闘病生活の末に起こった奇跡とは?
今回紹介するのは、愛猫・類ちゃんと暮らしているX(旧Twitter)ユーザー@kuroto_mhkoさんのエピソード。飼い主さんは、昨年、職場の駐車場で鳴いていた生後推定4ヶ月の類ちゃんを家に迎えて、先住猫2匹を含む3姉妹と新たな生活をスタートさせたそうです。お迎えしてから1年の間には、類ちゃんが重い病に犯されていることがわかり、壮絶な闘病生活を余儀なくされたことも。類ちゃんとの出会いのエピソードや、二人三脚で乗り越えた闘病生活の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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【獣医師監修】猫の事故・ケガの防止法 もしものときの対処法も解説
猫は好奇心が旺盛です。目を離したすきに家具の隙間に入ったり、危険なものをかじったりして、ケガをする可能性もあります。家の中でのケガや事故、脱走など危険な状態を回避する方法と対処法を知っておきましょう。
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「オス猫がメス猫を襲って大変…」複数飼いのお悩み改善策を伝授!
「愛猫がさみしくないように、もう1匹迎えてあげたい」と考える飼い主さんは多いですよね。しかし、元々単独行動を基本とする猫にとって、同居猫の存在が必ずしもプラスになるとはいえないようです。複数飼いの家庭では、猫たちそれぞれの幸せを考えてあげる必要があります。飼い主さんは、猫の「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」について意識したことはありますか?
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深夜に鳴き声が聞こえて。いくつもの偶然が重なって出会えた子猫 保護から2年が経過した現在の姿は
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tanu_mfmfさんの愛猫・ぴーちゃん。ぴーちゃんは、ある偶然が重なって飼い主さんに保護され、家族になったのだそうです。出会いの経緯と今のぴーちゃんとの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後10カ月/2回目取材時、2才4カ月)お話を伺いました。
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【獣医師監修】子猫・成猫の健康チェックポイント 異変や痛みのサインも
猫は自分で「具合が悪い」「おなかが痛い」などと言えません。愛猫の異変を察知して、早めに病院を受診させるのが飼い主さんの役目です。ここでは、子猫・成猫の健康をチェックするポイントと、異変に気づいたときの対処法をご紹介します。
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無防備な姿で眠るかわいい子猫 じつは危険な状況から奇跡的に保護された猫だった
無防備な姿でくつろぐ猫は、Instagramユーザー@sakura_baron_mintさんの愛猫・ミントちゃん(♂・2才)。飼い主さんに奇跡的に保護されたという過去や、ミントちゃんと飼い主さんの出会いのエピソードもご紹介します。
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『このコは生きたくて大きな声で鳴いていたんだ』と、保護した子猫への"想い"が強くなった出来事
「大きな声で必死に鳴いていて、生きたいという強い思いが感じられたんです」こう話すのは、Instagramユーザーの@miwaamicatさん。愛猫の茶々丸くん(♂/取材当時、生後約5カ月/愛称:チャーちゃん)は、飼い主さんが保護したコなのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、チャーちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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猫好きさんが渋谷に集合!第3回「ねこのきもちマルシェ」開催リポート♪
猫好きさんが渋谷に集合!第3回「ねこのきもちマルシェ」開催リポート♪
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サビ猫姉妹の子猫が、3年後には“むぎゅっ” 同じ場所で撮影した「思い通りにいかない記念写真」にほっこり
お迎えしたばかりのころは、サビ猫姉妹のエルちゃんとツヴェちゃんが仲良くちょこんと座れたスツール。3年目の記念撮影では、成長した2匹を旦那さんが“むぎゅっ”とくっつけて撮影することに。思い通りにはいかないけれど、可愛い成長記録になりました。
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成猫になると難しい?生後1か月から始められる子猫のしつけのコツとは?
一般的に「しつけができない」と思われがちな猫でも、子猫のうちに学習させることで、問題行動を防止できることがあります。今回は、子猫の飼育時に多い、トイレや爪とぎ、盗み食いの「困った」を解消するべく、生活環境を整えてしつける方法を解説します。
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【獣医師監修】猫の上手なブラッシング方法を解説!頻度やブラシの選び方も
愛猫のブラッシングは、日々の健康チェックやコミュニケーションの一環として、欠かせないケアです。この記事では、猫のブラッシングを行う頻度やブラシの選び方から、基本のブラッシング方法まで解説します。
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猫の「空気を読んだ行動」の数々がスゴい! 察知能力の高さを獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「愛猫を見ていて、『このコは空気が読めるコだな』と思ったことがあるか」を調査しました。さらに、「空気が読める猫の特徴」などについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生にお話を伺いました。
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「ヘソ天&足を開いた状態」で寝たい猫 睡魔と闘いながらモゾモゾ動く様子が可愛い!
床に寝っ転がっているのは、Instagramユーザー@s.kotaro0530さんの愛猫・こたろうくん。おなか丸出しで、後ろ足を大胆に広げた無防備な姿で眠る様子がなんとも可愛らしいのですが、後ろ足に注目するとなぜか右後ろ足が左右に行ったり来たりしている様子。上半身はぐっすり眠っている感じなのに、後ろ足はバランスを取るかのように動いていて、見ていてクスッとしてしまうんです。
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パパのシャツの中に入る元保護猫 「新手の外出阻止」の様子に「出かけたくなくなる」と反響!
飼い主さんが外出する前の「猫の反応」は、猫によってさまざま。なかには、出かけてほしくなくて「外出阻止」をするコもいるでしょう。Instagramユーザー@noah.eve_さんも、愛猫・イヴくん(撮影時1才)に外出阻止をされたようですが、可愛らしい光景が大きな反響を呼んでいました。
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「猫と暮らしたい」という息子さんの強い思いから、保護子猫と家族に→“兄妹”のように一緒に成長する姿にほっこり
紹介するのは、Instagramユーザー@am_nana77さんの愛猫・ナナちゃん(取材時、生後5カ月)のエピソード。飼い主さん家族は、2024年5月に保護猫だったナナちゃんを家族に迎えました。お迎えした経緯や、ナナちゃんの成長の様子など、飼い主さんにお話をうかがうことに。
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