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獣医師監修|猫・犬派の理由は?性格や人との関係、お世話、費用を紹介
人生で一度は聞かれたことがある、「猫派」と「犬派」。一緒に暮らすなら、あなたはどちらを選びますか?猫と犬の飼育にかかる費用や、それぞれの寿命、しつけ・運動・旅行・留守番などのお世話の違い、アンケートで聞いた猫と犬の魅力を紹介します。
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羊毛フェルト作品のようで、じつは石鹸!? “愛でるもよし、使うもよし”な猫の「フェルトソープ」が可愛い!
癒しを求めて猫モチーフのグッズに手を伸ばしてしまう、という猫好きさんは多いことでしょう。そんな人にピッタリなグッズが! 今回紹介するのは、Wooly&Morlyさん(@woolymorly)が手がける猫モチーフグッズ。一見、猫の羊毛フェルト作品のようですが、じつはフェルトソープなのだとか。Wooly&Morlyさんがつくる「wooly soap(ねこせっけん)」とは、一体どのようなものなのか——お話を聞きました。
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雪にまみれ必死に歩いて来た猫 被毛が固まり皮膚から出血も 2年後の幸せな姿に感涙
@tanu_tyanさんの愛猫たぬくんは、2020年秋、突然、家の庭にやって来ました。しばらく様子を見守っていた飼い主さんですが、寒さが厳しくなるタイミングで一時保護することを決意。里親探しを始めますが、なかなか見つかりません。そうしているうちに、家族で協議した結果、たぬくんを家族の一員としてお迎えすることになりました。人間を怖がり、不安や恐怖からか保護後、しばらくずっと鳴き続けていたたぬくん。家族との強い絆が結ばれるまでのエピソードを伺いました。
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【獣医師監修】猫との引っ越しQ&A|準備やストレスなどの疑問に獣医師がお答え!
今回は、ねこのきもちに寄せられた「引っ越しに関する疑問」を、Q&A方式でご紹介。さらに、引っ越し時に猫が感じやすいストレスの原因や、引っ越し前後にすべき対応などを豆知識としてお届けいたします。少しの心配りが、愛猫の負担軽減につながりますよ。
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「必死すぎるネコ」などで話題! 猫写真家・沖昌之さんってどんな人?
写真集『必死すぎるネコ』(辰巳出版)や『残念すぎるネコ』(大和書房)などで有名な、猫写真家の沖昌之さん。見る人の心を掴んで離さない猫の写真を撮っている沖さんについて紹介します!
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キャットフードの栄養のポイントは、最初に記載されている原材料だという話を聞いたのですが?
キャットフードの原材料名は、重量の割合の大きいものから記載するルールになっています。このため、最初にどんな原材料が記載されているかを気にされる飼い主さんも多いようです。しかし、原材料名の表示順が、栄養素の割合や質と直接関係するとは限りません。
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猫は「去勢・避妊手術」後にどう変化する?飼い主が気を付けたいことは|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん373名に「去勢・避妊手術後、愛猫に変化が見られたかどうか(性格や行動など)」アンケート調査を行いました。実際に、去勢・避妊手術を受けた猫には、どのような変化が見られることが多いのか、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生に聞きました。
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猫が自然と引き寄せられてしまう「家の中のアイテム」は? 扱いには注意が必要なものも|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん217名に「愛猫が自然と引き寄せられるような『家の中のアイテム』に、心当たりがあるか」アンケート調査を行いました。猫が好きな家の中のアイテムはさまざまな種類があるようですが、なかには扱いに注意しないと危険なものも。ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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【調査】子猫の頃と比較して性格は変わった? 「甘えん坊になった」「怖がりになった」 理由も獣医師が解説!
ねこのきもちWEB MAGAZINEが成猫、シニア猫の飼い主さん258名に「愛猫は子猫の頃と比べて『性格が変わった』と感じるか」をアンケートしたところ、今回の調査では飼い主さんのおよそ4割が「性格が変わった」と回答する結果に。。実際、成長とともに猫の性格が変わることはあるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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「おひとり猫」は寂しくない!? 1匹飼いのメリット・デメリット
「猫は1匹でも寂しくないの?」……1匹飼いの飼い主さんの中には、このような疑問を抱いている方が多いようです。しかし、動物行動や動物と人との関係学にくわしい加隈良枝先生によると、猫にとっては1匹で行動するのが自然なことなのだそう! この記事では、飼い主さんが気になる"おひとり猫"に関するアレコレについて見ていきます。
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"おひとり猫"は寂しくない!? 1匹飼いのメリット・デメリットとは
「猫は1匹でも寂しくないの?」……1匹飼いの飼い主さんの中には、このような疑問を抱いている方が多いようです。しかし、動物行動や動物と人との関係学にくわしい加隈良枝先生によると、猫にとっては1匹で行動するのが自然なことなのだそう! この記事では、飼い主さんが気になる"おひとり猫"に関するアレコレについて見ていきます。
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「もう一歩」のところで寝落ちしていた生後1カ月の保護猫→1才になって、見た目も中身も「イケメン」に成長!
Twitterユーザー@ame_0519さんの愛猫・子猫のあめくん。クッションに体半分だけを乗っけて、スヤァ…と熟睡中。フカフカなクッションまで「もう一歩!」のところでしたが…どうやら寝落ちしてしまったようです。可愛い寝落ち姿を披露してくれたあめくんは、保護猫だったのだそうです。あめくんとの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後5カ月/2回目取材時、1才3カ月)お話を伺いました。
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【獣医師監修】7才以上のシニア猫がかかりやすい病気は?原因・症状・治療法
一緒に暮らす愛猫には、健康で長生きしてほしいものですよね。猫には、年齢によってかかりやすいといわれているさまざまな病気があります。ここでは、7才以上のシニア猫がかかりやすい病気を紹介します。
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使い捨てカイロの上に置かれ公園で鳴いていた子猫 保護した後の思わず笑ってしまう出来事
Twitterユーザー@chibikuron_xさんの愛猫・ノアちゃん。飼い主さんのお家にやってきてもうすぐ2カ月が経とうとしているようですが、じつはノアちゃんは公園でひとりぼっちでいるところを偶然助けられたコだったのです。
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滝川クリステルさんの「伝える力」で犬猫の殺処分ゼロを目指す
フリーアナウンサーの滝川クリステルさんが立ち上げた動物福祉団体、クリステル・ヴィ・アンサンブル。「動物との共生を広く伝えたい」という思いで啓蒙活動を行っている財団の取り組みについてご紹介します。
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【獣医師監修】猫から人にうつる!?「トキソプラズマ」に要注意。とくに妊婦の方は必読!
猫から人に、または人から猫にうつる可能性がある病気を「人獣共通感染症」(ズーノーシス)と呼びます。今回はその中で、猫のウンチを通じて感染するトキソプラズマという病気に注目。妊婦が感染すると流産するおそれがあるので、予防には猫との暮らし方の見直しが必要になります。
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母猫とはぐれた三毛の子猫を保護。初めての育児や成長の様子を飼い主が語る
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいると思います。今回紹介するInstagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとり。愛猫・めんまちゃん(♀/7カ月)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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目が見えない24才の猫…「飼い主さんの声を聞いた瞬間の表情」にほっこり 長寿の秘訣も聞いてみた
好きな人の声を聞くと、心が落ち着くものですよね。それはニャンコだって同じ! Twitterユーザー@Myu75Myuさんの愛猫・ニャーゴチンちゃん。24歳とかなり高齢で、すでに目は見えておらず、足もおぼつかないとのことですが、まだまだ元気なニャンコです! そんなニャーゴチンちゃんと飼い主さんのほのぼのとした動画が、とっても癒されると反響を呼んでいます。
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猫の「乳がん」はどんな病気?発生年齢・ステージ…家族が知っておくべきこと
連載第2回は、「猫の乳がん」の基本知識について。「猫の乳がんはお家で見つける病気です」とおっしゃるキャットリボン運動の発起人でJVCOG代表理事の小林哲也先生にお話しをお伺いしました。
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【2021年版】猫の脱走防止商品 専門家のおすすめ5選は 脱走しやすい場所も
猫はちょっとしたすき間から外に脱走してしまうおそれがあるので、日頃から脱走防止対策をしておく必要があります。今回は、キャットホテルの運営等をされているペットライフコンサルタントの薬師寺康子さんに、猫が脱走しやすい場所と、脱走防止に役立つおすすめアイテムを伺いました。
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