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「手のひらに乗せても余るくらいの小ささ」だった保護子猫→4年後の「大きく育ちすぎてしまった」姿にほっこり
「お迎えした当初は手のひらに乗せても余るくらいの小ささで、とても驚きました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_nyaaaaanさん。飼い主さん家族は、生後20日ほどだったれおんくん(取材時4才)を家族に迎えました。お迎えした経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんにお話を聞くことに。
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小さくて“ふわふわ”だった生後2カ月の子猫、「顔の毛色」がどんどん変化!? 1年後の成長姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mog_cororinchoさんが投稿していた、愛猫・えなちゃん(取材時1才/ヒマラヤン)の子猫時代の写真。こちらは、えなちゃんと初対面したときに撮った一枚です。撮影当時のえなちゃんは、まだ生後2カ月だったそう。小さなえなちゃんと出会ったときのことなど、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎えして数日後、2匹そろって「ふみふみ」をしていたあどけない兄妹子猫→2年後の立派に成長した姿にほっこり!
ふかふかのベッドの上で一生懸命前足を動かして「ふみふみ」をしているのは、X(旧Twitter)ユーザー@ka_wa1002さんの愛猫たち。わさびくん、からしちゃんです。こちらの動画は、2匹を家族に迎えて数日が経ったころに撮影したものだそう。当時のエピソードや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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“おしゃべり”している元保護猫にカメラを向けると、鳴きながら「大きなあくび」→さらに胸キュン行動に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cat_tetotetoさんの愛猫・テトくん(取材当時1才)。こちらの動画は、テトくんが生後7カ月の頃に撮影されたものだといいます。普段からよく“おしゃべり”をするというテトくんですが、このときも、まるでおはなしをしているかのように鳴いていたのだそう。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主の帰宅に喜び熱烈なスリスリ攻撃! 猫の「おかえりルーティン」の可愛さがスゴい
Instagramユーザー@kotanyan_0518さんが「こたくんのおかえりルーティン」と投稿した、こちらの動画。愛猫の琥太郎くん(取材当時3才)が、仕事から帰宅した飼い主さんの足元にスリスリしているシーンです。琥太郎くんは飼い主さんが帰宅すると大興奮で「おかえり! 待ってました!」と言っているかのように“ぴゃーぴゃー”と鳴きながら、足元に近寄ってきたのだとか。飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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なにをするにも遠慮がちだった元野良猫、初めて飼い主の膝の上で甘える様子にグッとくる
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)。野良猫だったまめさんは、2022年11月に飼い主さんの家に迎えられました。この動画は、まめさんを保護して2カ月ほどが経過した頃に撮影したものだそうです。まめさんは保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それがこの日、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。
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猫風邪で衰弱していた子猫を保護 夜中の看病の日々を乗り越えて260g→3.6kgに成長! ビフォーアフターにほっこり
1匹だけはぐれていた元野良猫が……。 X(旧Twitter)ユーザー@yunyun_a118さんの愛猫・ポテトちゃんは、自宅の庭で生後1カ月のころに見つかりました。保護当時のことや猫風邪との闘病の日々について、飼い主さんに詳しくうかがいました。
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元職場の倉庫内で生後間もない3匹の子猫を保護→「1匹は亡くなってしまったけれど」必死に育ててシニアになった2匹の様子に胸が打たれる
X(旧Twitter)ユーザー@nicochima126さんの愛猫・ちまくんとにこちゃんは、子猫のときに倉庫内で保護された元保護猫。それから9年の年月が経過し、現在2匹はどのように暮らしているのでしょうか。飼い主さんに取材を行いました。
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見た目が「落花生」のようだった保護子猫 3年後には筋骨隆々の「マッチョ猫」へと成長!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kawaiimame_twitさんが投稿していた、愛猫・まめくん(撮影時、生後推定10日)の2枚のビフォーアフター写真。1枚目には、お迎えしたばかりの頃に撮ったまめくんの姿が写っています。生まれたばかりの小さな茶トラ猫のまめくんは、飼い主さんいわく「見た目が落花生そのもの」だったのだとか。愛らしいフォルムのまめくんは、現在どのようなコに成長したのか…2枚目の写真には、現在のまめくんの姿が!
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正しい猫ベッドの使い方できてる? 「猫の寒さ対策クイズ」に挑戦
すっかり寒くなって、猫を飼っている家庭でも寒さ対策をしていることだと思います。みなさんは、正しい寒さ対策ができているでしょうか? 「ねこの寒さ対策クイズ」に挑戦しながら、今一度再確認してみてください!
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「愛猫の性格が前と変わった」かも…変化の理由を専門家が解説!
愛猫がすくすくと成長してくれるのは、飼い主さんにとって嬉しいことですよね♡ 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を間近で見ている飼い主さん790名に愛猫が子猫から成猫になり、「小さいころと今では性格が違うな」と感じるどうか、アンケート調査を実施してみることに♪
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性格、体格、種類の壁がむしろ楽しい!犬と暮らすと、猫はどう育つ?
犬猫どちらも好きな人にとって、「犬と猫を一緒に飼う」ことは理想だけど、実際は難しいのではと考えてしまうかも。ゴールデン・レトリーバーの小麦ちゃんと猫の豆ちゃんは、種類や性格、体格などさまざまな壁を乗り終えとっても仲良し♪ その2匹の違いと犬と猫を一緒に飼うことの楽しさをお伝えします。
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「怖い!」「イヤだ!」の意思表示には特徴がある! 猫が伝える『NOサイン』
「愛猫が視線をそらす」……このしぐさ、愛猫からのNOサインだってみなさん知っていましたか? 「怖い!」「逃げたい!」「攻撃するぞ!」など、猫がネガティブな気持ちになったときの感情表現として、NOサインを出します。それは、しぐさや鳴き声、顔のパーツの動きなど、さまざまなところに表れるのだそう! この記事で、くわしく解説していきます。
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愛猫から「信頼してもらえている」と感じるのはどんなとき? 飼い主の実体験が共感できる
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん252名に「愛猫が自分(飼い主さん)のことを『信頼してくれている』と実感する瞬間があるか」をアンケート調査しました。
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猫を迎え入れたことで子どもにも変化が!多くの人の助けがあり、飼い主と出会えた保護子猫の日常が幸せに溢れていた
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時、生後約7カ月/♂)は、元保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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『衝撃!譲渡会でロシアンブルーがいた!』ブリーダーに見放された目を患った子猫を「迎え入れたい」と願った飼い主の覚悟
「猫と家族の12の話」第3話。「売り物にならない」とブリーダーに見放され、譲渡会に保護されたロシアンブルーの話。21歳の愛猫を亡くしたばかりで、「もう猫は飼わない」と心に決めた投稿者が、譲渡会でそのロシアンブルーに強く惹かれて引き取ることに。
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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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1匹で歩いていたボロボロの子猫、一時は失明の恐れも…偶然が重なった奇跡の保護、元気に成長した1年半後の姿
「今思うと、奇跡のような出会いだったと思います」と話すのは、Instagramユーザーの@nico.stagram25さん。愛猫・ニコちゃん(取材当時1才)は、飼い主さんの目の前に突然現れた子猫だったそうです。ニコちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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動物病院で獣医師に猫の治療法について相談したい。獣医師は正直迷惑?
今回は、2022年12月~2023年1月にかけて獣医師207名に実施したアンケートの中で「ネットで調べた治療法を飼い主から提案するのはあり?」と「受診の際やめてほしい飼い主の行動」の回答と、その結果に基づいた獣医師への質問をご紹介します。
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「どんな猫でも絶対お迎えする」 育児放棄された子猫と繋がったご縁 飼い主の涙を拭う最高のパートナーに
@hoshiyuki8035さんの愛猫・テキサスちゃんは、2019年11月頃、母猫に飼育放棄され、3匹の“きょうだい”とともに放置されていたところを飼い主さんの知り合いに保護されました。ちょうど保護猫をお迎えする準備をしていた飼い主さんは、知り合いから連絡を受けたとき、運命を感じたそうです。出会いから現在に至るまで、詳しいお話を伺いました。
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