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片手で抱えられるほど小さかった保護子猫→約1年後、毛艶が良くなり大きく成長した姿に感慨深い気持ちに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hatukittさんの愛猫・よつばくん(取材時1才)。1枚目は、お迎え初日の生後2カ月半のよつばくんを撮影した一枚です。片手でひょいと持てるほど小さかったというよつばくんは約1年後、どんな姿に成長したのでしょうか。
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威嚇ポーズが「嘘みたいな可愛さ」と話題の保護子猫。立派にオラつく姿に笑っちゃう!
体は小さいけれど、気分は大人? Twitterユーザー@Minuet_shampooさんの愛猫・子猫のしゃんぷーちゃん(♀/取材当時、生後約5カ月)の威嚇ポーズが可愛すぎると、大きな反響を呼んでいました!
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猫に多い心臓の病気「肥大型心筋症」の疑問にお答えします|獣医師解説
猫がかかりやすい病気の心臓のひとつ「肥大型心筋症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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猫が「ウロウロと落ち着かない」のは病気の可能性?|原因や対策を獣医師解説
愛猫が急に家の中をウロウロとするようになった……などといった行動をすることはないでしょうか?猫が部屋の中をウロウロする原因について、ねこのきもち獣医師相談室の濱口先生が解説します。
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お手軽素材から本格派まで♡ 愛猫専用フードスタンドのDIY例をご紹介!
ボウルに脚をつけ高さを出すことで、体に負担をかけずフードを食べられる“フードスタンド”。市販のものもたくさん種類がありますが、さまざまなアイデアで手作りしている飼い主さんも!マネして作りたくなるような素敵な作品たちをご紹介します。
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「仲良しマウント」の写真が話題になった保護猫兄弟 生後9カ月になった現在の「成長した姿」にグッとくる!
Twitterユーザー@tumu_samu_catsさんが過去に投稿していた、こちらの写真。「仲良しマウント」のコメントとともに掲載されたのは、まるで肩を組むような体勢で仲良しアピールをするかのような、なんとも愛らしい2匹の兄弟子猫の写真です。飼い主さんにお話を聞くと、ツムくんとサムくんは保護猫だったのだとか。どのようにして飼い主ご家族のもとで暮らすことになったのか、お話を聞きました。
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【専門家監修】猫のダイエット方法~体型チェックの方法や食事管理、心配な病気について解説~
愛猫の健康を考えるなら、肥満にはしたくないですよね。獣医師によると「猫の体型管理は、飼い主さん次第」なのだそう。また、肥満が原因で起こる病気もあるため、リスク回避のためにも肥満にはしたくないものです。今回は具体的な猫のダイエット方法と太らせないために役立つポイントを紹介します。
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つらいことも乗り越えられた 「愛猫が力をくれた」飼い主の体験談
飼い主さんにとって、かけがえのない存在である猫。愛猫がそばにいてくれたからこそ、乗り越えられたことも多いのではないでしょうか。今回「ねこのきもち」編集部では、ねこのきもち読者の方に「愛猫が力をくれた体験」についてお話を伺いました。
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ねこの“ミライ”をつくるモノ 『ねこのきもち』ミライ大賞2025 発表!
ねこのきもち編集室の猫飼いスタッフが、アプリ調査で選ばれた「飼い主さんが気になるモノ」を実際に使ってみて、猫の反応や使い勝手をモニタリング。使ってみたあとに選定会議を行い、猫の未来をよりよくする商品として表彰しました!
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【獣医師監修】猫のための災害対策 必要な備えやグッズについて解説
自然災害の多い日本では、地震や台風だけでなく、激しい豪雨による被害も多くみられ、気の抜けない状況が続いています。そんな災害から、愛猫の命を守れるのは飼い主さんです。災害が起きたらするべきことを知っておき、普段から備えましょう。
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獣医師監修|猫がこたつに入るのは大丈夫? 注意したいことと手作りこたつ
猫が大好きなこたつは暖かくて便利ですが、使用には注意が必要なことも。より安全にこたつを利用してもらうため、こたつで起こりうる病気や事故、安全な使い方、手作りアイデア、市販品の猫用こたつを紹介します。居場所づくりの参考にしてください。
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病気のサインだから甘く見ないで! 猫の「貧血」の見抜き方
「貧血」と聞くと、私たち人ではとくに女性に身近なもののイメージがありますが、猫にも貧血はあるのでしょうか? この記事では、猫の貧血にまつわる知識を紹介します。
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【調査】ふだんとのギャップに衝撃! 飼い主が目撃した愛猫の「裏の顔」
猫にも、飼い主さんにふだんは見せない「裏の顔」があったりして…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「愛猫の『猫らしからぬ姿』を目撃したことがあるか」どうか調査を実施しました。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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【獣医師監修】猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方 特徴や注意点も
気軽にあげがちな猫のおやつですが、1日のエネルギー量の10~20%に抑え、塩分量にも注意してあげなければいけません。この記事では、猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方や注意点、上手な活用法について解説します。
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友人から送られてきた保護子猫の写真を見て「運命を感じた」 家族に迎えて7年、「信頼しあえている自信」を実感
紹介するのは、Instagramユーザー@mami_sato160722さんのエピソード。飼い主さんは7年前に、保護猫だった愛猫・大吉くん(取材時7才)と出会いました。2016年の夏、友人に「今日実家に新しく来たコの写真を見て!」と大吉くんの写真を見せてもらったのが、すべての始まりだったといいます。大吉くんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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帰宅した飼い主を出迎える猫の実態を調査! 出迎えるコ、出迎えないコに見られる傾向とは|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さん93名に「愛猫は、飼い主さんの帰宅時にお出迎えをしてくれるか」というアンケート調査を実施。すると、今回の調査では飼い主さんの約9割が「愛猫が帰宅時に出迎えてくれる」と回答する結果になりました。この記事では、飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、「飼い主さんの帰宅時に出迎える猫の心理」などについて、獣医師が解説します。
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【獣医が教える】猫の肺炎ってどんなもの? −原因と症状、治療法、治療費まで−
猫には比較的特徴的な呼吸器疾患がいくつかありますが、今回は「肺炎」について取り上げます。猫の肺炎の原因は多岐に渡り、ウィルス、細菌、誤嚥、薬剤、有毒ガスなどさまざまです。肺炎は重篤化すると発熱や呼吸困難を伴い、命に関わる危険性もあるため、空咳などの初期症状を見逃さないことが大切になります。
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猫の「あごニキビ」ができる3つの原因 対策とケア法も解説♪
猫のあごの下を見ると、黒いブツブツや黒ずみがある…「あごニキビ」の可能性が!?猫のあごの部分にできてしまうニキビについて解説。あごニキビの対策や、お手入れ方法なども紹介します。
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画像いっぱい♡猫の気持ちがまるわかり|かわいい写真の撮り方も
猫の目や耳、しっぽ、ヒゲは気持ちを読み取ることができるパーツです。パーツや表情からわかる猫の気持ちについて、かわいい画像とともに見ていきましょう。上手に写真を撮るコツや、猫をリラックスさせる方法もご紹介します!
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