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うんち後の猫のお尻は毎回拭く? 正しいケア方法について獣医師に聞いた!
みなさんは愛猫がうんちをしたあと、毎回お尻を拭いてお手入れしていますか? 今回は、猫がうんちをしたあとの正しいお尻のお手入れ方法などについて、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に教えてただきました。
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10歳の猫です。現在、クッシング症候群の治療をしています。2週間前に減薬をしたところ夜鳴きを始めてしまったため投薬量を増やしたところ元気がなくなり水も飲みません。どうしたらいいでしょう。
クッシング症候群は副腎皮質機能亢進症といいます。副腎や脳の腫瘍、ステロイド剤の過剰投与などにより副腎...
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外で鳴き続けていた子猫との出会いから3年 家族を癒す“優しいお兄ちゃん”になっていた
外で鳴いていた小さな子猫を保護して3年。甘えん坊だったおぬしくんは、弟猫を思いやる“優しいお兄ちゃん”へと成長しました。飼い主さんが語る、出会いと日々の愛おしいエピソードを紹介します。
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【獣医師監修】アレルギー用キャットフードはどう選ぶ?原因と治療法
愛猫の健康を気遣う飼い主さんにとって、食物アレルギーは大きな問題。病気が疑われるとき、避けた方がいい食材や対策はあるのでしょうか。猫がアレルギーを起こす仕組みと治療法、フードの疑問を紹介します。
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兵庫ペット医療センター
ペットと飼い主様の皆様に、安心と充実したペットライフを送っていただく頂くために、高度医療・高度看護はもちろん、ぺっとの生活そのものを支援できるよう、トリミング・ホテル・トレーニングもご用意しております。
場所 兵庫県尼崎市立花町3-1-5 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター フェレット 小鳥 診療時間 月~日祝 10:00~13:00
月~日祝 14:30~23:00
- 当日対応OK
- 救急・夜間診療
- 時間外診療
- バリアフリー対応
- しつけ相談
- ペットホテル
- トリミング
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【獣医師監修】子猫に与える餌(エサ)の月齢別の正しい量・回数・おすすめの種類
子猫は成長とともに必要なエサの種類や栄養量が変わってくるため、飼い主さんがしっかり管理してあげる必要があります。そこで今回は、子猫の月齢ごとに必要なエサの種類や量をはじめ、与え方の注意点やトラブルが起きた場合の対処法について解説します。
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意外と知らない「動物看護師」ってどんな人?
いつも笑顔で親切な動物看護師さん。ときどき会話はするものの、その存在はベールに包まれていることも。帝京科学大学助教であり、動物看護師でもある小野寺温(のどか)先生に教えてもらいました!
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ご機嫌ではないことも 猫がゴロゴロとのどを鳴らすときの心理
猫がゴロゴロとのどを鳴らすのは、一体どんな気分のときなのでしょうか?「ゴロゴロはご機嫌のしるしかな?」と思いがちですが、実はそれ以外にものどを鳴らすことがあります。今回は、猫がゴロゴロとのどを鳴らすシーンと意味について解説します。
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あの「お手入れ」をサボると猫が病気・トラブルに!
猫が苦手だと飼い主さんまで苦手意識が芽生えてしまう猫のお世話。でも、敬遠していると病気やトラブルを招いてしまうこともあるんです。お世話をサボるとあり得る病気・トラブルを紹介します。
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愛猫にハゲが!? 猫の「心因性脱毛症」飼い主が気を付けるべきこと
猫がかかりやすい病気の事は、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答!
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大雨の日に保護された生後4日の子猫を家族に 初めての猫育てに大奮闘、感動の出来事の連続も
「猫を家族に迎えたい」と思っていたときに、突然の出会いが。Instagramユーザーの@mochi_.0909さんご家族は、子猫のもちちゃん(取材当時、生後約8カ月)を保護することになりました。出会いは本当に突然のことだったといいます。もちちゃんとの出会いのエピソードについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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布団の上に“ちょこん”と座って朝ゴハンを待つ元保護猫 お迎え3年目で見られた「待望の瞬間」に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TTomoecarlさんが2024年12月26日に投稿していた写真。布団の上に“ちんまり”と座っている愛猫・ビビちゃん(撮影時4才)が写っています。ビビちゃんの愛らしい姿とともに、「朝一瞬お布団から移動したら、いつの間にかビビちゃんがちんまり座ってた! お布団の上がお気に入りになったのね…!」とコメントを添えていた飼い主さん。当時の心境などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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猫グッズ、これが使えた!お役立ちアイテム&あったらいいなサービスとは?
「猫との暮らし方研究会」の最終回。猫メンズが実際に使っていておススメの家電やグッズを紹介。今後、テクノロジーの進化によって生まれる&期待しているサービスについても語ってもらった。猫メンズは他の猫のかわいい動画などに興味を持っていないことが明らかになった。
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「私たちが知らない過去を埋めるくらい、毎日愛してあげたい!」 保護猫を家族に迎えて芽生えた飼い主の想い
愛猫との出会いのエピソードはさまざま。今回紹介するのは、Instagramユーザー@popenpopenchanさんの愛猫・ぽぺんちゃん(♀・2才)と飼い主さんのエピソードです。
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メス猫のチャーミングさ炸裂!『ミケ』&『サビ』猫の魅力
ほとんどがメスのミケとサビ。その毛柄の特徴や性格などについて、猫写真家の石原さんが解説します。また、珍しいオスのミケとサビのエピソードも!
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つらいことも乗り越えられた 「愛猫が力をくれた」飼い主の体験談
飼い主さんにとって、かけがえのない存在である猫。愛猫がそばにいてくれたからこそ、乗り越えられたことも多いのではないでしょうか。今回「ねこのきもち」編集部では、ねこのきもち読者の方に「愛猫が力をくれた体験」についてお話を伺いました。
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保護して1日目なのに人懐っこすぎる子猫→4才の現在、「オッドアイとモフモフボディ」が魅力的なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lovekohaku_422さんの愛猫・コハクちゃん(取材時4才3カ月)。この写真は、飼い主さんが生後推定3カ月のコハクちゃんを保護して1日目に撮ったものだそう。飼い主さんの膝の上でリラックスしている様子が写っています。保護当時のコハクちゃんについて、「人懐っこすぎる」とコメントしていた飼い主さん。どのような状況だったのか、詳しい話を聞きました。
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病気のサインだから甘く見ないで! 猫の「貧血」の見抜き方
「貧血」と聞くと、私たち人ではとくに女性に身近なもののイメージがありますが、猫にも貧血はあるのでしょうか? この記事では、猫の貧血にまつわる知識を紹介します。
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【獣医師監修】子猫のくしゃみ 病気の可能性がある場合は
人がくしゃみをするように、猫もくしゃみをします。これは、異物を排出し体の健康を維持するための生理現象の一つです。ただし、くしゃみと合わせて体に異常がある場合は、病気にかかっている可能性があります。とくに子猫は人と比べて体が小さく、くしゃみの音も小さいので、飼い主さんでも気づかないことも。猫特有のくしゃみの仕方も解説します。
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【獣医師監修】花粉症にかかりやすい猫の特徴 検査治療、対策は
春や秋などは、花粉症で苦労する人も多い季節ですが、実は猫にも花粉症があることを知っていますか?今回は、猫の花粉症の症状をはじめ、検査や治療法、花粉症にかかりやすい猫の特徴、家でできる花粉症対策について解説します。
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