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カメラに向かって歩いてくる猫 可愛い姿を見せていたかと思いきや、一瞬で「恐怖映像」に!?
洗面所にちょこんと座ってカメラをじーっと見つめているのは、Twitterユーザー@aomine0911さんの愛猫・あおみねくん(取材当時3才)。熱い視線を送ってくる様子がなんとも可愛らしいですが、飼い主さんによればこちらの動画は「恐怖映像…」とのこと。このあと、まさかの展開が待っていたのです。
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用水路の中で必死に助けを求めていた子猫 保護され家族になりもうすぐ2年、「かけがえのない可愛い息子のような存在」に!
口を大きく開けて一生懸命鳴いているのは、X(旧Twitter)ユーザー@mugitokoromoさんの愛猫・むぎくん(撮影時、生後約2カ月)。むぎくんは、飼い主さんの実家で保護したコでした。出会いのエピソードや、飼い主さんの家にお迎えした経緯、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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猫との暮らしを楽しむ発見がたくさん!第5回「ねこのきもちマルシェ@渋谷」開催リポート!
2024年12月7日(土)と8日(日)、渋谷ストリームホールにて、創刊19年目を迎えた雑誌『ねこのきもち』が第5回「ねこのきもちマルシェ」を開催しました。今回も多くの猫を飼っている方や猫好きの方にご来場いただき、楽しさと癒しが詰まった特別な空間となりました。
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衰弱していたところを保護された子猫 新しい家族に迎えられて4年が経過、たくさんの幸せを運んでくれる存在に
Instagramユーザー@kiji1674さんの愛猫・ななちゃん。飼い主さんご夫婦は、保護猫だったななちゃんと4年前に出会い、ご縁があって家族になりました。ななちゃんとの出会いを振り返ると、「私たちのところに来てくれてありがとう。たくさんの幸せをありがとう」と、感謝の気持ちでいっぱいになるといいます。現在飼い主さんご家族のもとで穏やかな日々を過ごしているななちゃんですが、どのような出会いだったのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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「ごめんね、かわいく撮れなくて…」 爆笑が相次いだ黒猫の“奇跡の一枚”撮影から1年、素顔に迫る!
2022年2月に、Twitterユーザー@Pe8pydM4cHey0Zuさんが「ごめんね、かわいく撮れなくて…w」と投稿していた、こちらの写真。そこには、「ジト目&おちょぼ口&イカ耳」で、なんとも言えない表情をする愛猫・ノワちゃん(取材当時5才)の姿があったのでした。いい表情をするノワちゃんの“奇跡の一枚”を紹介します。
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高いもの・安いものの差がわかる!? 「グルメな猫」の食へのこだわりが想像以上だった
「グルメな人」っていますが、猫にもそういうタイプのコが!? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『うちのコってなんてグルメなの!』と思ったことがあるか」どうかを調査してみました。
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過酷な状況を生き抜き、母猫になった野良猫→保護されて家猫になり、人に甘える喜びを知ることに
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sumire_milk_さんの愛猫・ウッシーちゃん(♀・現在推定6才)。飼い主さんに保護されるまでのウッシーちゃんは、過酷な状況で生きてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ウッシーちゃんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「バリバリボウル」でくつろぐ保護子猫、4カ後には… 「体がはみ出る」ほどの成長スピードに驚き!
Twitterユーザー@soaranyan1120さんの愛猫・スイちゃん(取材当時、生後7カ月)。「バリバリボウル」でくつろぐ生後2カ月のスイちゃんですが、その4カ後に「同じようなシチュエーション」で撮った写真では…バリバリボウルから「体がはみ出る」ほどに成長! スイちゃんの成長スピードに驚くんです。
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【シーン別に解説】猫はなぜ噛むの?その原因とサイン、噛ませない方法
猫を飼っている人の約9割が、愛猫に噛まれた&引っかかれた経験があるようです。軽い傷で済めば良いですが、ときには大怪我に繋がることも。今回は、猫が噛む原因と噛む前のサインを知り、噛ませないようにする対策をご紹介します。
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【獣医師監修】猫の目の病気 飼い主が気づく症状、目薬の差し方
猫の目の異変(病気のサイン)は、何となく見ているだけでは気付かないことも多いものです。飼い主さんが気付かない間、猫は痛みに耐えたり、視力を失って不安を感じたりしているかもしれません。この記事では、猫の目の異変に気付くためのチェックポイントと、猫がかかりやすい目の病気、おもな症状を解説します。
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メスよりもしつこくて、甘えん坊!? オス猫の性格・行動ランキングベスト10
猫はオスとメスの性差が少ない動物。そのうえ、去勢・避妊手術を受けたあとは性ホルモンの影響が薄れ、違いがより表れにくくなるとされています。しかし、まったく違いがないわけではなく、去勢・避妊手術のあとでも脳の仕組みやこれまでの習性などから、オスらしさ・メスらしさは残っているのです。いったいどんな違いが見られるのでしょうか?
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「生まれ変わりかも…?」 ペットロスだった飼い主を救った保護猫兄弟、何ものにも代え難い愛おしい存在に
最愛の愛猫を亡くしたとき、心にポッカリと穴が空いたような感じになることがありますが、そこから救い出してくれるのは新しい出会いだったりすることも。Instagramユーザーの@ungoro_nyaさんも、悲しみの中にいたところを保護猫兄弟・雅(みやび)くんと樂(がく)くんが救ってくれたといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、雅くんと樂くんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年12月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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【獣医師監修】猫の5大感染症とワクチンについて 原因・症状・予防法
猫カゼや猫白血病ウイルス感染症など、感染すると重症化のリスクもある感染症。ここでは、猫の飼い始めに気をつけたい、5つの感染症の原因・症状・予防法などについて解説します。
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【獣医師監修】嫌がる!やりすぎ?猫のブラッシング方法を写真で解説
お手入れ嫌いな猫へのブラッシングは、至難の業。しかし定期的なブラッシングは、猫だけではなく、飼い主さんにとっても利点があります。今回は、ブラッシングの手順や「保定」などのコツ、必要性、便利グッズ、さらに掃除テクニックについて解説します。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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カラスにつつかれていたところを保護された子猫。口元に怪我を負うも、1年後にはたくましく成長した姿を見せる
手のひらの上に乗った、こちらの小さな子猫。Instagramユーザー@loconekolocoさんの愛猫・ロコくん(取材当時1才)です。飼い主さんご家族は、ご縁があってロコくんを家族に迎えることになりました。出会いは、突然のことだったといいます。
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お迎え初日、思い出が詰まった爪とぎに乗っていた小さな保護子猫→3才の現在、家族の“次女”としてのびのび成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@osonosan0504さんの愛猫・おそのさん(取材当時3才/メス)のエピソード。飼い主さんは「うちのコきねんび!!」として、子猫時代のおそのさんの写真を投稿しています。保護猫だったおそのさんは、生後1カ月半のころに家族として迎えらえれました。こちらの写真は、その初日に撮った一枚だそうです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当時は「不安と恐怖と絶望しかない様子」だった保護猫姉妹 家族になって1年後の変化にグッとくる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kinako_cat_ankoさんの愛猫・きなこちゃんと、あんこちゃん。こちらの写真は、およそ1年前に2匹を家族に迎え入れたときに撮った一枚です。飼い主さんにお話を聞くと、きなこちゃんとあんこちゃんは実の姉妹で、保護されたコたちだったのだそう。お迎え当時の2匹は、生後推定6カ月。2匹はトイレの奥で身を寄せ合ってブルブルと震えており、飼い主さんは「不安と恐怖と絶望しかない様子だった」と振り返ります。そんなきなこちゃんとあんこちゃんですが、1年後には驚きの変化を見せていました。
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猫も人も居心地がいいのがイイ♪ 住まいの向上アイディア5つ
「愛猫にも人にも住み心地のいい家にしたい」というのは、どの飼い主さんもきっと考えていること。でも具体的にどうすればいいのかわからないという人も多いようです。そんな飼い主さんのために、今回は「ねこのきもち」本誌読者さんが実際に行っている住まいの向上アイディアをご紹介!
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やさしいつけ心地♪『ねこちゃんのつけえり』で可愛くおめかし
『ねこちゃんのつけえり』は、「愛猫にかわいくおしゃれをさせたい」という飼い主さんの想いから生まれた作品です。こだわりは、猫ちゃんが違和感なくつけられる“やさしいつけ心地”。ハンドメイド作家neko-no-higeさんとその作品たちをご紹介します。
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