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「おやつの余韻が長い猫」で話題! 元保護猫むぎちゃんの魅力って?
「おやつの余韻が長い猫」として、TwitterやInstagramで大人気の猫・むぎちゃん(♂・3才)。今回は話題になった動画とともに、「元保護猫」であるむぎちゃんと飼い主さんの出会いのエピソードについてお届けします。
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元保護猫のもとに突然やってきた子猫 2匹の距離を縮めた作戦とは…
Instagramユーザー@pandakomachiさんの愛猫パンきゅん(♀/写真左)とねくすちゃん(♀/写真右)。2匹は元保護猫でした。飼い主さんのInstagramを覗いてみると、「猫との暮らしっていいな」と思える投稿がたくさん! 2匹との出会い、そして今の暮らしについてお話を伺いました。
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多頭飼育崩壊寸前で「これ以上は飼えない」と言われた子猫→新しい飼い主と出会い、幸せな日々を送る
せっかく生まれてきたのに、これから生きていけるかどうかわからない猫たちもいます。Twitterユーザーの@mozuku_uniさんは、多頭飼育崩壊寸前の家で生まれたうにくん(現在生後約2カ月)とご縁があり、家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、うにくんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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コロナ禍で『いまを逃したら、一生猫を飼うことはできない!』と決意!家族に迎えた保護子猫と共に、飼い主の生活はさらに激変!?
Instagramユーザーの@kotatsu20200416さんは、元保護猫だった愛猫・コタツくん(♂・1才)と家族となり、2021年5月31日で1年が経過しました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、コタツくんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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苦労している猫飼いさん多数! 猫の「爪切り」理想の頻度とコツは|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の爪切りをどれくらいの頻度でやっているか」アンケート調査を行ないました。さらに、猫の爪切りの際の困りごとについても、飼い主さんに調査。猫の爪切りについて飼い主さんが知っておきたいことについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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【調査】猫がいるところは間違いなく涼しい!? 暑い日に見られる猫の行動に驚き!
夏の暑い日は過ごしにくいですが、猫たちは自分で快適な場所を探す天才なのかも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん221名に「家の中で猫を飼っていて、『猫は家の中の涼しい場所を知っている』と思うかどうか」アンケート調査を実施。その結果、約9割の飼い主さんが該当しました! どのような猫の姿を見て、涼しい場所を知っていると感じたのか——飼い主さんたちから寄せられた体験談を紹介します。
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道路の真ん中でうずくまっていた子猫を保護 泥水を飲んで生きていたコが手にした新たな「猫生」
外では、過酷な環境で暮らしている猫たちもいます。Instagramユーザー@tomogyumooさんの愛猫・子猫のむーちゃん(取材当時、推定生後9カ月)も、かつては外猫でした。飼い主さんご夫婦が保護しなければ、むーちゃんは今、この世にいなかったかもしれません。この記事では、むーちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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「猫は液体」を証明する子猫が話題に! 生まれてすぐに瀕死の状態も…危ない時期を乗り越え、元気いっぱいに成長
Instagramユーザー@munchkin_no_mochiさんの愛猫・モチさん(取材当時、生後5カ月/マンチカン)。狭いところが大好きだというモチさんは、ティッシュ箱の中に自ら入ってしまうのだとか! 愛らしいモチさんの姿や、モチさんとの出会いのエピソードを紹介します。
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ねこっぽい女子が好き♥ 独身猫男子たちが語る恋愛観
ねこのきもち「MEN’S CAT」とコラボしたサンシャイン池崎さんが、BS-TBS「ねこ自慢」に登場。番組では語られることのなかった猫男子の恋愛事情
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故・川島なお美さんの想いをつなぐ動物愛護活動 動物愛護週間に保護猫の譲渡会開催
9月24日に都内にて開かれる「川島なお美動物愛護授与式」と犬猫譲渡会。主催であるエンジン01(ゼロワン)文化戦略会議の取り組みと、犬猫譲渡会についての情報をお知らせします。
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友人から送られてきた保護子猫の写真を見て「運命を感じた」 家族に迎えて7年、「信頼しあえている自信」を実感
紹介するのは、Instagramユーザー@mami_sato160722さんのエピソード。飼い主さんは7年前に、保護猫だった愛猫・大吉くん(取材時7才)と出会いました。2016年の夏、友人に「今日実家に新しく来たコの写真を見て!」と大吉くんの写真を見せてもらったのが、すべての始まりだったといいます。大吉くんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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2匹の保護子猫をお迎えし、あまりの可愛さと小ささに涙→4年後の立派な「成長ビフォーアフター」にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@anyako220さんの愛猫・らんらんちゃん(取材時4才/写真左)、るんるんちゃん(取材時4才/写真右)。飼い主さんによると、2匹は保護猫だったのだそう。2匹との出会いや、成長した現在の様子、愛猫たちへの思いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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優しい後ろ姿に思わず胸がギュッとなる…「愛情深い」と思える元保護猫の行動に感動
愛猫と一緒に過ごしていると、いろんな場面でそのコの優しさや愛情を感じることがありませんか? 家族みんなを大切にしてくれる愛猫の姿を見たら、「ありがとう」と感謝の気持ちを伝えたくなりますよね。Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎちゃん(♂)の「猫って本当に愛情深い」と思えるような優しい行動に、飼い主さんだけでなく多くのユーザーさんがウルッとしてしまったようです。
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「にゃー!にゃー!…ぱぷ」 中毒性のある猫の鳴き声に耳を疑う…爆笑する人が続出する事態に!
Twitterユーザーの@nekomarusuisan7さんも、愛猫・ちゃむのすけくん(♂・1才)の可愛い姿を動画におさめたようです。しかし、その動画を見返していたら…ちゃむのすけくんが、耳を疑うような声を出していたことに気づいたようなのです。
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ピンチの瞬間を救われた保護猫2匹のいま
Instagramで人気のハチワレ猫・虎徹くん(♂・4才)と黒猫・はなびくん(♂・3才)。元保護猫だった2匹は、縁があって飼い主さんのおうちで一緒に暮らすことになりました。2匹は今どのような日々を過ごしているのか、出会いとともに紹介します。
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【400人の猫飼いさんに聞いてみた】玄関の鍵を開ける音、チャイム、テレビの音…猫が「必ず反応する音」でもっとも多いのは?
室内で暮らしている猫は、日常でどんな音に反応することが多いのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫が必ず反応する音」についてアンケート調査を行いました。
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春は猫の「脱走」に注意! 飼い主さんたちの脱走防止のアイデアに学ぼう
愛猫を室内飼いしている飼い主さんにとって、脱走防止は悩ましい課題。専用の扉やグッズもさまざまな種類が市販されていますが、ちょっとしたアイデアと手間で手作りされている飼い主さんもいます。本記事では、猫の脱走防止の手作りアイデアをご紹介します。
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生後2カ月で迎えた保護子猫が1才に! 「あっという間に大きくなるんだな」と感じた日々を飼い主に聞いた
今回紹介するのは、Twitterユーザー@soaranyan1120さんの愛猫・スイちゃん(撮影当時、生後2カ月)。ちょびヒゲとあごヒゲがチャームポイントの女のコです。こちらの写真は、スイちゃんを家族に迎えた日に撮った一枚だそう。子猫用のバリバリボウルでまったりする姿が、なんとも可愛らしいんです。そんなスイちゃんは、4カ月後にあっと驚くような成長ぶりを見せていました。
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キャットタワーでくつろぐ姉妹の保護子猫、2年後に同じ場所で撮影すると→「貫禄たっぷりな成長ビフォーアフター」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@dailymakunさんの愛猫たちの成長ビフォーアフター。まず1枚目は、生後9カ月のころに撮影したちまきさん(取材時3才/三毛猫/メス)、おかかさん(取材時3才/サビ猫/メス)です。クリスマスに大きなキャットタワーをプレゼントしたところ、2匹は仲良く使ってくれていたのだとか。その様子が可愛らしく、記念に撮影したといいます。そんな2匹の2年後の姿とは……。
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【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
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