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「猫夢」から見るあなたの深層心理は?愛猫の夢を見る方法って?
あなたの夢に愛猫が出てきたことはありますか?猫が出てくる夢は不吉だと思われがちですが、果たして本当に不吉なのでしょうか?今回は、夢の内容からあなたの深層心理を解き明かします。また夢でも愛猫に会いたいあなたに、猫を夢見る方法もご紹介します。
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「クサ顔」「シンクロ」「イカ耳」って知ってる? SNSで見かける猫ワード3選
SNSで見かける“猫ワード”にはさまざまありますが、猫を飼っていない人からすると、よく意味がわからないものもあるのではないでしょうか。そこで今回は、「クサ顔」「シンクロ」「イカ耳」の3つのワードの意味について、Instagramで見つけた可愛い猫ちゃんとともに紹介します!
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アナタはどのしぐさが好み? 猫の「かわいいしぐさ」ランキング
猫のしぐさは、かわいいものばかり♡「ねこのきもち」WEB MAGAZINEでは、「飼い主さんがたまらなく好きなしぐさ」を飼い主さん1,385名に聞いてランキングを作成しました。アンケートによせられた飼い主さんの声とともにご紹介します。
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洗濯ネットに包まれて捨てられていた生後3カ月の子猫 新しい家族のもとで「甘えん坊の暴君」に成長中!
X(旧Twitter)ユーザー@maobluefさんご自宅に、保護猫のみことくんが新しい家族としてやってきました。お迎え当時の状況や、先住猫のこまちちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいをお話をうかがいました。
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お迎え当初から“甘えん坊の片鱗”を見せていた生後2カ月の保護子猫→約2年後、大きくなっても変わらず飼い主に甘える姿が愛おしい
紹介するのは、Intagramsユーザー@noa.happydaysさんの愛猫・リンくん(取材時2才)。こちらの写真は、お迎え翌日の生後2カ月のリンくんを撮影した1枚。このときのリンくんは、飼い主さんの手にスリスリしては手を掴んで離さなかったりして、“甘えん坊の片鱗”を見せていたのだそう。
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「先代猫との繋がり」を感じた保護子猫との出会い 不思議なご縁から5年後、飼い主家族に癒しをもたらす存在に
愛猫との出会いに、不思議なご縁を感じている人も。X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんも、そのひとり。今から5年前に、飼い主さんは保護猫だったよもぎくん(取材時5才)を家族に迎えました。出会いのエピソードを聞くと、先代猫が繋いでくれたような不思議な出会いだったといいます。
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亡き母猫を慕っていた猫 飼い主さんを“母親のように”慕い、毎晩一緒に眠る日々
毎晩お布団の中に入ってきて、飼い主さんの腕の中で眠る猫のたぬくん。亡き母猫を慕っていたたぬくんは、今では飼い主さんを“母親”のように慕っています。
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「私には猫がいないとダメ」と痛感 飼い主さんたちのリアルな声とは?
大切な愛猫と「どんなときも一緒にいたい」と思う飼い主さんは多いですよね。では、私は愛猫がいないとやっていけない…」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『私には猫がいないとダメなんだ』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
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野良の母猫が産んだ幼い兄妹猫と家族に 2才になった現在、「兄妹一緒に迎えて正解だった」としみじみ
「兄妹でお迎えすることを決めて本当によかったです」と話すのは、Instagramユーザー@kibi_and_monakaさん。2021年5月1日、飼い主さん家族は2匹の子猫・もなかくん(撮影時、生後1カ月)ときびちゃん(撮影時、生後1カ月)を家族に迎えました。2匹は実の兄妹の保護猫だそうですが、どのような経緯でお迎えすることになったのか、お話を聞きました。
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ATMの画面も触らずに済む! おしゃれと予防を兼ね備えたリング「mamotte(マモッテ)」がすごい
新型コロナウイルスの感染予防対策として、日頃からみなさんさまざまな工夫をしていると思います。しかし、どうしてもドアノブやエレベーターのボタンなど、やむを得ず触らなければならない…ということもありますよね。指や手の代わりとして使える非接触アイテムもさまざま出ていますが、必要なときにすぐに取り出せないなど、なにかと不便な点も。ジュエリーブランド「Catton(キャットン)」が手がけるシルバーリング「mamotte(マモッテ)」は、そうした悩みを解消してくれるアイテムとして今話題になっています。
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朝と昼と夜では違う? 時間帯別によく見られる猫からLOVEサイン
感情や気持ちがわかりづらいといわれる猫ですが、実は愛情表現がとっても豊か!ふだんの何気ない行動やしぐさから、飼い主さんへ愛情を伝えてくれているんですよ。今回は、朝・昼・夜の時間ごとに見られる、猫からのさりげないLOVEサインをご紹介します。
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猫と犬の祖先は同じ動物だった!?「見た目」が違うのには生活環境が関係していた
猫と犬は今でこそまったく違う動物ですが、祖先は同じ「ミアキス」という動物だったと考えられています。そこで今回は、猫と犬が違う動物になった背景や、犬と猫の体の構造(見た目)の違いなどについて、詳しく解説します。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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ケガをした子猫を保護→ミルクも上手に飲めなかったコが成長した現在の姿にうれしくなる
ぽんずくんは生後2週間くらいのときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫。ケガをしてうずくまっていたところを、飼い主さんに助けてもらったそうです。今回は、そんなぽんずくんの保護時の様子などについて、飼い主さんに取材を行いました。
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3匹の子猫を母猫とともにお迎え→“予想外の出来事”で母猫と別れることになるも、元気に暮らす様子に心打たれる
ご紹介するのは、Xユーザー@izumi39939990さんと暮らす3匹の愛猫たち。生後2カ月のときに飼い主さん宅にやって来た、元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、愛猫たちとの出会いの経緯などについて伺いました。
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「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
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体験レポート 『トンボくんじゃらし』で愛猫と遊んでみました
ねこのきもちに入会すると、毎月素敵なふろくや特典が付いてきます。今回は、ねこのきもち2019年10月号のふろく『トンボくんじゃらし』で遊んでみました。猫じゃらしは材質によって振る舞いが変わりますが、トンボくんはどうだったのでしょうか?
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愛猫はどんな時に「イカ耳」になる?猫が「イカ耳」する理由
猫が「イカ耳」をする姿は、一見するとかわいらしく見えますが、実はさまざまな感情が隠されていることを知っていますか? 今回は、飼い主さんに聞いた「イカ耳」に関するアンケート結果と、猫が「イカ耳」をする理由について解説します。
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殺処分ではなく生かすための施設へ転換した「神奈川県愛護センター」の取り組みとは
昭和の時代に開設された施設は、令和元年、保護動物を「生かすための施設」に変わりました。新しい施設とともに、新しいステージを迎えた神奈川県動物愛護センターを紹介します。
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どんな味わいなのかワクワクする! 猫のかわいさが詰まった「猫スイーツ」の魅力を探ってみた
食べるのがもったいないくらいかわいい猫をモチーフにしたスイーツ。見ているだけでほっこり癒されてしまいますよね♡愛猫あぺりらちゃんとの出会いをきっかけに猫スイーツ作りを始めたローラさん。その思いや作る上で大切にしていることを伺いました。
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