-
-
ロシアンブルーの魅力といえば!?(性格・毛色の特徴)
人々を魅了するシルバーブルーの毛並みに、エメラルドグリーンの瞳。ロシアンブルーの魅力は、その美しい見た目だけではありません。今回は、ロシアンブルーの性格、体の特徴などを解説します。また、SNSで見つけた素敵な写真もご紹介します。
-
猫の”出戻り”がないよう、確実な譲渡を増やしたい(奈良県中和保健所動物愛護センター)
犬猫の殺処分率ワースト上位になってしまった奈良県。しかしそれには、「猫の幸せ」を願うゆえの理由が――。中和保健所動物愛護センターの取り組みについてご紹介します。
-
愛猫の健康と長生きのために飼い主さんができること
猫は体に不調があっても、それを言葉にできません。 また、猫は痛みや不調を隠してしまうこともある動物ともいわれています。 では、どうすれば愛猫の健康を守ることができるのでしょうか。愛猫の健康と長生きのために飼い主さんができることを考えていきましょう。
-
猫飼いさん1,376人に聞いた!猫の写真で作ったことのあるグッズNo.1は?
猫の飼い主さんに、愛猫の写真を使ったグッズに関するアンケートを実施しました。(アンケート名:愛犬・愛猫の写真に関するアンケート/実施時期:2025年7月2日~7月28日/対象:ねこのきもちアプリ会員、ねこのきもち応募会員の皆さま/有効回答数:1376人)今回は、どんなグッズにしているのかを見ていきましょう。
-
飼い主さんも理解不能!? 「謎行動」をするニャンコの実態
「このコ…一体何をやっているんだろう」…ふだん愛猫のことを近くで見ていると、ちょっぴり変だったり、不思議な行動をしていることってありませんか!? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん691名に「猫の行動を見ていて、おもしろいと感じたことはあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
-
楽しいけど…猫との暮らしで「これだけは大変」と感じることは?
愛猫との暮らしは楽しいことも多いですが、実際のところ大変なこともありますよね。そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん517名に「猫との暮らしで、楽しいけど『これだけは大変!』と感じること」について、アンケート調査を実施しました。
-
小雪のぬくぬく探し Koyuki’s search for warm places~ 小雪の怒ってなどいない!! Vol.131~
2015年も終わりに近づいてきましたね。あっという間です。小雪さんといっしょに今年をちょっとだけ振り返ってみます。小雪さんは大病もしたけれど、あっという間に元気になってくれていっしょに年を越すことができそうです。苦しい思いをしたのに、頑張ってくれたからですね。
-
おなかを「こちょこちょ」と触ってみたら「パァッ」と反応! 子猫の愛くるしいしぐさにキュン
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sui_monaさんの愛猫・もなかくん(撮影時、生後3カ月)の愛くるしい姿が映った、こちらの動画。飼い主さんがもなかくんのおなかを「こちょこちょ」とすると……もなかくんは両前足を広げ、表情までもが「パァッ!」とした反応を見せています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
共感せずにはいられない!? 禁断症状が出るほど「自分は猫中毒だ」と感じた話
「私には愛猫がいないとダメだ」などと感じたことがある方は少なくないでしょう。でもそれって、もしかしたら「猫中毒」かも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「自分のことを『猫中毒』だと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
-
般若のような顔に豹変、急にフリーズ状態に…愛猫に起こった怖い出来事の真相は
猫にとっては当たり前の行動でも、飼い主さんから見たら「怖い!」と思ってしまうようなこと……ありませんか? 今回は、「ねこのきもち」に読者の方から寄せられた、とっておきの怖〜い話を紹介!
-
ねこのきもち編集担当が職場で実践もした! 猫から得たありがたい(!)教訓5
猫の行動を見ていると、「すごいなぁ」「見習いたいなぁ」と思える瞬間がありますよね。編集スタッフ・Margotもその一人。今回は職場で実践してみました。
-
人にも猫にもやさしい社会を目指して 長野県動物愛護センターの取り組みとは?
猫とのふれあいを通じて命の大切さを学ぶことを目指す、長野県動物愛護センター。人にも猫にもやさしい社会をつくるため、センターが行う取り組みを紹介します。
-
「動物愛護の次の時代を」名古屋市が市をあげて取り組む目標
2030年3月までに、とゴールを定めて「人とペットの共生するまち・なごや」の実現に向け数々の取り組みを推進している、愛知県名古屋市。5年後、どのような成果が生まれるのかが注目です。重要な使命を担う「名古屋市動物愛護センター」では日々さまざまな挑戦と模索を重ねています。
-
猫にとってはうれしい!?「#ステイホーム」を満喫中の愛猫たち
「#ステイホーム」「#StayHome」「#ねこのきもち」のタグをつけてTwitterに投稿された読者からの「ステイホームエピソード」を紹介。外出自粛が長引くなか、ペットと一緒に過ごす時間が癒しになったり気持ちが前向きになるということを読者の実体験から伝える。
-
「私には猫がいないとダメ」と痛感 飼い主さんたちのリアルな声とは?
大切な愛猫と「どんなときも一緒にいたい」と思う飼い主さんは多いですよね。では、私は愛猫がいないとやっていけない…」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? そこで今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「『私には猫がいないとダメなんだ』と思ったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみることに!
-
10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
-
肉球、それは世界平和の象徴なのである〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.26〜
今回は皆さまお待ちかね(だと勝手に信じている)我が家の7匹の猫の肉球特集!!!みんなの肉球公開とともに、それぞれの毛柄と肉球の柄の関係を簡単に説明!これで街で出会った野良猫ちゃんたちの肉球を見るまでもなく、柄で肉球の想像がついちゃうぜ!!!(意味はない)
-
愛され続ける猫種"アメショ"に注目してみた!
アメリカンショートヘアは、筋肉質で頑丈なボディがいかにも“アメリカン”♪人なつこいファニーフェイスもとっても可愛らしいですよね。今回は、そんなアメリカンショートヘアの魅力や可愛い画像、グッズをご紹介します!
-
「猫様の下僕になってる」と思う瞬間を調査 すごいエピソードの数々が…!
猫を飼っていて、「あれっ……なんか愛猫の言いなりになっている?」と感じたことはありませんか? ねこのきもちWEB MAGAZINEが飼い主さん1,044名にアンケート調査をおこなったところ、なんと約6割もの飼い主さんが「猫様の下僕になってる…」と思う瞬間があると回答!
-
犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
「記事」検索結果 321-340 / 437件
-