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「おしりトントン」が好きな猫は約6割! 喜んだときに見せる猫の可愛い反応
猫のおしりや腰のあたりをトントンと触ってあげると喜ぶ…といった話を聞いたりもしますが、実際のところどうなのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は、おしりトントンされるのが好きか」どうか、アンケート調査しました。
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不器用だけど…なんだか可愛い! 「猫らしからぬ行動」をするコの特徴10
「うちのコ、猫なのに不器用だな」「これって普通、猫は得意なはずなのに…」 みなさんは愛猫の姿を見ていて、こんなふうに感じることはありませんか? 猫っぽくないんだけれど、愛猫のそんなところに愛らしさを感じている方もいるかもしれませんね。この記事では、「○○下手」に認定されちゃう猫の特徴10コを紹介します。
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「引き離すのはかわいそう」と、2匹の保護子猫を家族にお迎え→3才に成長した今、幸せをもたらす“かけがえのない存在”に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@wakaandyamaさんの愛猫・ワカちゃん(撮影時、生後4カ月)とヤマくん(撮影時、生後4カ月)の保護猫きょうだいのエピソード。飼い主さんが「うちのコ記念日」と投稿していたこちらの一枚には、ヤマくんがワカちゃんの首元を吸いながら寄り添って眠る姿が写っています。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ピンチの瞬間を救われた保護猫2匹のいま
Instagramで人気のハチワレ猫・虎徹くん(♂・4才)と黒猫・はなびくん(♂・3才)。元保護猫だった2匹は、縁があって飼い主さんのおうちで一緒に暮らすことになりました。2匹は今どのような日々を過ごしているのか、出会いとともに紹介します。
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【専門家が解説】飼い主さんが大好きな「猫吸い」 注意しないと病気の危険も!?
飼い主さんが猫を抱っこしたり、押さえたりして体に顔をくっつけて息を吸う行為「猫吸い」。今回は、「猫吸い」に関するさまざまな疑問について迫ってみましょう。猫吸いされる猫の気持ち、飼い主さん側の病気の危険……知ってる?
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「もう動物は飼わない」と思っていたときに、突然出会った子猫。保護→現在の成長ぶりがグッとくる
愛猫の成長を見守る中で、飼い主さんは日々いろんなことを感じていると思います。Instagramユーザーの@otoufu_neko_9.1さんは、2020年9月に子猫のおとーふちゃん(♀・0才)を保護しました。出会いから約半年が経過しますが、飼い主さんはおとーふちゃんの成長を見守る中で、「当たり前のようなことがすごく特別なことなんだ」と感じるといいます。
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春は猫の「脱走」に注意! 飼い主さんたちの脱走防止のアイデアに学ぼう
愛猫を室内飼いしている飼い主さんにとって、脱走防止は悩ましい課題。専用の扉やグッズもさまざまな種類が市販されていますが、ちょっとしたアイデアと手間で手作りされている飼い主さんもいます。本記事では、猫の脱走防止の手作りアイデアをご紹介します。
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【withコロナでどう変わった?】飼い主さんの「生活様式の変化の定着化」と愛猫への影響 犬猫飼い主約1,356名の声
【新型コロナウイルス第3回犬猫調査】いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方1,356名から回答を得ました。(2020年11月25日~12月5日)
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「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だった保護猫兄妹→1才になると「立派な笹かま猫」に! 毛色の変化にびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ushineko5さんの愛猫・噛太郎(かみたろう)くん(取材時5才)、たま子ちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目は、生後4カ月のころに撮影した噛太郎くんとたま子ちゃんの様子です。飼い主さんは2匹と保護猫の譲渡会で出会ったそうですが、当時の2匹の印象は「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だったそう。そんな2匹は、生後5カ月ごろから顔と背中が少しずつ茶色になり始めたのだとか。そして、1才のころには……。
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「ほんとに同一猫!?」と疑うレベル(笑) 元野良猫の成長ビフォー・アフター
愛猫の成長を近くで見守れることは、飼い主にとって嬉しいことですよね。成長を振り返り、その変貌ぶりに驚いてしまった人もいるのではないでしょうか。Twitterユーザー@aruten0808さんの愛猫・アルくん(♂・9才)の子猫時代と現在の写真を比較してみると、「ほんとに同一猫!?」と思ってしまうほど、見た目の変化がすごかったんです!
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生後35日の保護子猫の可愛さがスゴい! 3回目の「うちのコ記念日」を迎えた現在の姿にグッとくる
こちらは、Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定3才)の子猫時代の様子。飼い主さんにマッサージしてもらって、まめさんは気持ちよさそうにまったりしています。保護猫だったというまめさんですが、現在どのように成長しているのでしょうか。飼い主さんにお話を伺いました。
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「悲しい過去を持つ猫、幸せをつかむ!」14才で保護シェルターから新しいおうちへ
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~JOYさんのおすすめエピソード。保護猫シェルターから14才のときに引き取られたチロちゃんと飼い主さんのお話。居場所を失い、つらい思いをしていたチロちゃんが、人生(猫生)を取り戻し、16才になった今、幸せに暮らしています。
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飼い主が実践している猫の『寒さ対策』を調査! 工夫と注意点を獣医師が解説
日に日に寒さが増してきていますが、飼い主さんは愛猫のためにどのような「寒さ対策」をしていますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫のために、寒い日の対策でどんなことをしているか」アンケート調査を行いました。
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さまざまな魅力のある「猫カフェ」 来店時のマナーやルールを確認しよう
さまざまな猫と触れ合える「猫カフェ」。この記事では、実際に猫カフェに行ったときにどのようなマナーが必要なのかを紹介します。
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「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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大切な「うちの猫」が病気になったとき 最良の治療を見つけるための獣医師とのコミュニケーションは
webでも情報が探しやすくなった今、愛猫が病気になったら、動物病院を検索し、病気や治療法について調べる方も多いでしょう。しかし獣医療も進歩し、治療の選択肢が多くなっている今、何が最良の治療なのかと悩まれる飼い主さんも少なくありません。帝京大学大学院公衆衛生学研究科 客員研究員の伊藤優真先生に寄稿いただきました。
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発行会社変更に関するお知らせ
平素より『いぬのきもち』『ねこのきもち』をご愛読いただき、誠にありがとうございます。 このたび、株式会社ベネッセコーポレーションは、会社分割の方法により、『いぬのきもち』『ねこのきもち』の事業を、2026年4月1日付でグループ会社の株式会社ベネッセスタイルケアグループに承継することとなりました。
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「この命を守らなきゃ!」へその緒がついた子猫を保護し、手探りの育児の日々→成長した今の姿に感動
突然の出会いにより、まだへその緒がついた産まれたばかりの子猫・SUN(さん)ちゃんを保護することになったInstagramユーザーの@sun_growth_diaryさん。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしなどについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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V系バンドマンもたじたじ…子猫がイタズラする心理、対処法とは?
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第9回目。ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんは、子猫・虎徹くんのイタズラに悪戦苦闘!?
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泥だらけで粘着剤がついた野良の子猫を保護→当時からは想像できない「今の姿」
「いつか縁があったら猫を迎えたい」ーーその思いは、突然実現することもあります。2020年4月17日、Instagramユーザーの@chatoranomyaoさんは、ひとりぼっちの小さな子猫と出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのです。
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