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実家の敷地で衰弱していた生後推定1カ月の子猫を保護→1年が経過し、見違えるほど“美猫”へと成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@hmc_britishさんの愛猫・つきみちゃん(取材時、推定1才1カ月)のエピソード。飼い主さん家族は、およそ1年前に野良の子猫だったつきみちゃんを保護しました。マイホームを建てて生活が落ち着き、「いつかは3匹目の猫をお迎えするのかな」と考えていたときの出会いだったそう。つきみちゃんとの出会いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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考えに考えて「ずっと飼いたかった」子猫をお迎え→「“ツンデレ”なところさえかわいい」すっかり夢中に
ご紹介するのは、Xユーザー@bibibigirl0227さんの愛猫・びびちゃん。飼い主さんには、出会いの経緯やお迎え当初~現在の様子を伺いました。考えに考えた末、迎えたびびちゃんとの暮らしは、いったいどのようなものなのでしょうか。
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「亡くなった子猫が生まれ変わって戻ってきてくれたのかな」元保護猫との出会いや現在の姿に胸が熱くなる
ご紹介するは、Instagramユーザー@kai.gram__さんの愛猫・カイちゃん。カイちゃんは、生後1カ月のときに飼い主さん宅にやって来た元保護猫なのだとか。今回は飼い主さんに取材を行い、出会いの経緯などについて詳しく伺いました。
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生後2カ月でお迎えした保護子猫が3才に 体が大きく成長しても「可愛らしさは健在」なビフォーアフターにほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mituko0129さんの愛猫・りくくん(取材時3才)。1枚目は、生後2カ月のりくくんを撮影した写真です。ちょこんと座る姿が愛らしかったりくくんは3年後、どんなコに成長したのでしょうか?
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共感せずにはいられない!? 禁断症状が出るほど「自分は猫中毒だ」と感じた話
「私には愛猫がいないとダメだ」などと感じたことがある方は少なくないでしょう。でもそれって、もしかしたら「猫中毒」かも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「自分のことを『猫中毒』だと思うか」どうか、アンケート調査を実施してみることに。
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第一印象とその後の印象~残念なイケメン猫 揺るぎなきセツSTYLE Vol.60~
人との付き合いの中で、第一印象とその後の印象が変わることはよくあります。そんな印象の変化は人だけでなく猫たちにもあります。今回は猫たちの印象について紹介していきたいと思います。一見、人懐っこいただの猫にみえるセツ氏。一緒に過ごしてきて感じる今の印象は、「変な猫」です。
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「2匹を引き離してはいけない」と家族に迎えた保護猫姉妹。いろいろな困難を乗り越え、元気いっぱいな姿に
Instagramユーザーの@shoga_wasabiさん。2021年11月に保護猫姉妹・しょうがちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月半)とわさびちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月半)を家族に迎え、飼い主さんは猫との暮らしをスタートさせました。一緒に暮らし始めて1カ月が経過した今、2匹とどのような生活を送っているのか——飼い主さんにお話を伺ってみました。
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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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家に迎えてからずっと警戒していた保護子猫が、予想外の行動に! 突然の「急接近」に感動
飼い主さんの腕の中で気持ちよさそうに眠るのは、X(旧Twitter)ユーザー@ketosi1122さんの愛猫・けとしくん(取材当時、生後10カ月)。元保護猫のけとしくんは、生後5カ月のころに飼い主さんの家族として迎えられました。この写真が撮影されたのはそれから1カ月後のこと。保護団体より引き取り後、長らく警戒していたけとしくんが初めて飼い主さんに近づいてきた瞬間でした。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎え当初から“甘えん坊の片鱗”を見せていた生後2カ月の保護子猫→約2年後、大きくなっても変わらず飼い主に甘える姿が愛おしい
紹介するのは、Intagramsユーザー@noa.happydaysさんの愛猫・リンくん(取材時2才)。こちらの写真は、お迎え翌日の生後2カ月のリンくんを撮影した1枚。このときのリンくんは、飼い主さんの手にスリスリしては手を掴んで離さなかったりして、“甘えん坊の片鱗”を見せていたのだそう。
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「先代猫との繋がり」を感じた保護子猫との出会い 不思議なご縁から5年後、飼い主家族に癒しをもたらす存在に
愛猫との出会いに、不思議なご縁を感じている人も。X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんも、そのひとり。今から5年前に、飼い主さんは保護猫だったよもぎくん(取材時5才)を家族に迎えました。出会いのエピソードを聞くと、先代猫が繋いでくれたような不思議な出会いだったといいます。
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会社に住み着いていた野良猫を保護 パニックだったお迎え初日から、半年で甘えん坊に
会社の敷地で暮らしていた野良猫・クロちゃん。保護初日はパニック状態だったものの、半年後には飼い主さんに甘える存在に。数年越しの決断で家族になった背景と、変化していく関係性について、飼い主さんに話を聞きました。
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保護当時は“シャーシャー猫”だった子猫→生後10カ月の今、相棒とともにのびのび育ち“サイレントニャー”で甘えるコに!
保護当時は警戒心が強く、近づくことも難しかったガラシャちゃん。生後10カ月になった今では、“サイレントニャー”で甘える姿も見せるようになりました。のぶながくんとの仲良しな日々も紹介します。
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「お触りNG」「想像以上に丁重」 飼い主さんが触るのを阻止する猫の行動が話題に
「大好きな愛猫を撫でたい!」と思っても、愛猫の気分が乗らないと撫でさせてくれない…なんて経験はありませんか? Twitterユーザー・加藤育実さん(@kato_ikumi)の愛猫・たいちゃん。加藤さんがとある日、大好きなたいちゃんを撫でようとしたときの様子を伝える投稿が、2.8万件のリツイート・9.6万件のいいね(2020年1月6日時点)がつくなど、大きな反響を呼んでいるようなのです。
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床の上にポツン…と落ちてた 美しすぎる「ごめん寝」をする猫がシュールで可愛い!
愛猫家のみなさんなら、一度は聞いたことがあるであろう「ごめん寝」。ここにも、可愛らしいごめん寝をしているニャンコが! Instagramユーザー@chulashiho2さんの愛猫・らむねちゃん(取材当時2才)です。床の上でポツンとごめん寝中のらむねちゃん。なんて完璧なフォルム…! 本当に「ごめんね」と謝っているかのような体勢で、見た瞬間クスッと笑ってしまいます♪ 見事なごめん寝を見せるらむねちゃんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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家に迎えてまだ3日なのに… 大胆なヘソ天で熟睡する保護子猫の「警戒心ゼロ」な姿が愛おしい!
「ばんざい」ポーズをしながら大胆なヘソ天姿を見せているのは、Instagramユーザー@_torostagramさんの愛猫・とろろちゃん(取材当時、生後推定9カ月)。無防備すぎる姿でぐっすりと眠っています。そんなとろろちゃんは保護猫で、撮影当時は生後推定1カ月ほど。飼い主さんの家にやってきて、まだ3日ほどだったのだとか! 「警戒心ゼロ」なとろろちゃんの姿が愛おしいんです。
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先住猫のことが大好きな新入り子猫、「好き」が止まらず グイグイ近づく様子にキュンとする
紹介するのは、Instagramユーザー@merida95_hcさんの愛猫たち。こちらの動画は、新入り子猫・ダイナくんをお迎えして1週間が経った頃に撮ったものです。ダイナくんは兄弟が多かったからか猫が大好きだといい、ケージから出すと先住猫・メリダちゃんのことを追いかけ回してはスリスリしていたのだとか! メリダちゃんのことが大好きになったダイナくん、積極的にグイグイと近づきすぎてしまった結果…クスッとしてしまう展開に。
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外で暮らしていた「おうちのない猫」と家族に 幸せな暮らしが始まり「あと100年生きておくれ」と願う毎日
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@okazaki_h_hayaoさんが「BABY....あと100年生きておくれよ」と投稿していたあ写真。そこには、毛布にくるまって幸せそうに眠る愛猫「岡崎・ハッピー・駿(はやお)」くん(撮影時、推定1才半/以下、駿くん)の姿が写っています。撮影エピソードや駿くんとの出会いのエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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突然庭に現れるようになった野良の子猫を保護→1年後、先住猫と飼い主の温かさに触れ「穏やかで優しいコ」に成長中!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekotoixtushoさんの愛猫・バブち(取材時、推定1才7カ月/オス)のエピソード。バブちは飼い主さんが保護したコでした。バブちとの出会いや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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キュルキュルおめめが可愛い生後5カ月の子猫→3才の現在、「あざと可愛い系」の甘えん坊に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kuru_okyawaさんの愛猫・エアちゃん(取材時3才4カ月)。お迎え当初は怖がりだったけれど、想像以上の“甘えん坊のかまってちゃん”に育ったのだそう。エアちゃんの成長について、飼い主さんに話を聞きました。
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