-
-
人にも猫にもやさしい社会を目指して 長野県動物愛護センターの取り組みとは?
猫とのふれあいを通じて命の大切さを学ぶことを目指す、長野県動物愛護センター。人にも猫にもやさしい社会をつくるため、センターが行う取り組みを紹介します。
-
洗濯ネットに包まれて捨てられていた生後3カ月の子猫 新しい家族のもとで「甘えん坊の暴君」に成長中!
X(旧Twitter)ユーザー@maobluefさんご自宅に、保護猫のみことくんが新しい家族としてやってきました。お迎え当時の状況や、先住猫のこまちちゃんとの関係など、飼い主さんに詳しいをお話をうかがいました。
-
出店者さま向けFAQ(よくある質問)
ねこのきもちが主催で開催するイベント「ねこのきもちマルシェ」に出店していただく方に向けたFAQ(よくある質問)ページです。
-
「こんな猫と暮らしたい」と、小学生が作った切り絵アートが話題に 制作の「こだわり」に脱帽!
猫たちと過ごす素敵な日常の様子が度々話題になる、Twitterユーザー・なみそさん(@omochi_nam01)。猫愛あふれる日常の様子だけでなく、なみそさんの息子さん(取材当時、小学校3年生)の「切り絵アート」も注目を集めています!
-
「先代猫との繋がり」を感じた保護子猫との出会い 不思議なご縁から5年後、飼い主家族に癒しをもたらす存在に
愛猫との出会いに、不思議なご縁を感じている人も。X(旧Twitter)ユーザー@kyokotsu_oさんも、そのひとり。今から5年前に、飼い主さんは保護猫だったよもぎくん(取材時5才)を家族に迎えました。出会いのエピソードを聞くと、先代猫が繋いでくれたような不思議な出会いだったといいます。
-
特売マヨネーズくわえて逃げ去る保護子猫→1才になって頼れる兄貴分になっていた!
「獲物とったどーーーー!」とテンションMAXの猫を見た経験……ありますか? Twitterユーザー@ni10miさんの愛猫・ぼに助ちゃん(♂)が「超重量級の獲物」を口にくわえて走る姿が、可愛すぎたんです。
-
「ほんとに同じ猫?」衝撃的な寝姿を披露する猫の飼い主に パワーアップした寝顔を教えてもらった
Twitterユーザー@nekonekodan2さんの愛猫・リラちゃんは、くりっとしたまんまるお目めがとっても可愛くて魅力的♪ でも、とある日の「寝顔」が衝撃的だったんです! また、その姿を目撃した飼い主さんにもお話を聞いてみました。
-
猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
-
愛猫と一緒に寝る飼い主は約7割! 寝ている際に「アクシデント」が起こったケースも
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん397名に「猫と一緒に寝て(添い寝して)いるかどうか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。詳しく解説します!
-
「それ、直りそうか?」オモチャを修理する飼い主を“ヤンキー顔”で見つめる子猫に悶絶!
お気に入りのオモチャが壊れてしまったら…。Twitterユーザー@wataneko_tsukiさんの愛猫・しらたまくん(♂/取材当時、生後約11カ月)。こちらの写真は、しらたまくんが生後3カ月になる少し前に撮ったもの。飼い主さんの手をじっ…と見つめるしらたまくんですが、眉間にシワが寄っていて、なんだかヤンキー風?(笑) 小さな体といかついヤンキー顔のギャップに、思わず笑っちゃう…!
-
遊びに夢中で口が半開きになる子猫、2才の現在は… 「頼もしいお兄ちゃん」に成長していてほっこり!
Twitterユーザー@takopi_catさんの愛猫・たこやきくん(取材当時2才)。子猫時代のたこやきくんは、遊びに夢中で口が半開きになっていたことがあったそうです。愛らしい姿を見せていたたこやきくんは、現在2才になりました。どのようなコに成長したのか…微笑ましい成長エピソードに、ほっこりするんです。
-
「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
-
出会ったときから“自分の息子”だと思ってる? 新入り子猫に愛情を注ぐ先住猫→2年後の変わらない関係性が尊い!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@oyasushitoronさんの愛猫・げっぺいくん、がんちゃん。仲良く窓の外を眺める様子が可愛らしい! がんちゃんのことを見守るかのようにそばに寄り添っていたげっぺいくんですが、「げっぺいくんは好き嫌いが激しく、基本的に猫に対して厳しいタイプ」なのだとか。そんなげっぺいくんは、なぜかがんちゃんに対しては特別な行動を見せていたといいます。当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
-
目も開いていない、生後推定1週齢の子猫3匹を保護 1カ月後の「成長ビフォーアフター」にグッとくる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@fukuruneko0718さんが「両手に子猫」と投稿していた、こちらの写真。そこには、生後推定1週齢の子猫・ハチワレちゃん、ベンツちゃん、へそちゃんの姿が写っています。こちらの写真は、3匹を保護して4日目に撮影した一枚とのこと。まだ目も開いていない、生まれたばかりの3匹の小ささに驚きます。そんな3匹ですが、保護して1カ月が経った頃の写真では嬉しい姿を見せていました。
-
海鳥を襲う猫を“害”にしないために、天売島が猫にしている策とは?
北海道本土の北西に浮かぶ小さな島「天売島」。この島で長期的に行われている、海鳥をとノラ猫を救うプロジェクトのうち、飼い主のいないノラ猫・通称「天売猫」への対策について、くわしくご紹介します。
-
「うちで幸せにできるかな?」不安と葛藤を克服し緊急事態宣言がきっかけで野良猫2匹を保護
「猫と家族の12の話」第12話。職場の近くに住み着いてた野良猫の2匹をかわいがっていたrisuさん。緊急事態宣言がきっかけで2匹を保護しようと決意。保護した翌日に2匹が脱走し絶望を味わう中で、奇跡が起こる。
-
おもちゃをくわえて上機嫌で「もじもじ」する猫→爆笑展開が待っていた!
Instagramユーザー@dora_me0416さんの愛猫・ドラ千代くん(♂)とねね子ちゃん(♀)。とある日、上機嫌だったドラ千代くんは、とんだ目に遭ってしまったみたい。ドラ千代くんの身に一体何が…? また、その様子を動画におさめていた飼い主さんに、お話を聞いてみました。
-
「目をキラキラさせていた」「犬猫を飼いたいと言っていた」わたしたちのオリジナル絵本に嬉しい声が届きました!
ついにいぬ・ねこのきもちオリジナル絵本「いぬとねことたからもの」が完成し、約430の読み聞かせ協力園にお届けしました。今回は、実際に読み聞かせをしてくださった園の先生方からいただいたコメントをご紹介します!
-
飼い主には見えない「なにか」に反応!? 兄猫と新入り子猫の「初シンクロ」の様子にドキッとする
Instagramユーザー@nikka.2231さんの愛猫・ニッカくん(撮影当時1才)とカクニちゃん(撮影当時、生後2カ月半)。この動画は、カクニちゃんをお迎えして間もない頃に撮ったという「ごはん前」の2匹の姿です。飼い主さんに話を聞くと、ごはんをあげるときに2匹は「ちょうだい!」と言わんばかりに飼い主さんのほうに向かってくるのだそう。その様子がかわいらしいので動画を撮影したそうですが、この日はちょっと様子が違ったのだといいます。
-
【猫あるある川柳4選・気まぐれ編】気まぐれな猫さまに振り回される飼い主たちのつぶやき
いつも一緒にいるからこそ生まれる「猫あるある川柳」。今回は惜しくも入賞を逃しましたが、ぜひ紹介したい、ねこWeb編集室の目に留まった4つの川柳をご紹介します。 今回は、猫ってやっぱり…の「気まぐれ編」です。気まぐれな猫との暮らし方について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生の解説も合わせてお届けします。
「は、どうなっている」検索結果 1241-1260 / 1425件
-