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お迎え当時、寂しそうにしていた保護子猫が1年後には凛々しい姿に! 成長ビフォーアフターに感動
今回紹介するのは、Twitterユーザー@kagisuzu0531さんの愛猫・つむぎくん(取材当時1才)。こちらの写真は、子猫だったつむぎくんを家に迎えて2日ほど経ったときに撮った1枚だそうです。お迎えしたときのつむぎくんは、どこか怯えていた様子だったのだとか。カメラを見つめるその表情は、どこか寂しそうにも見えます。そんなつむぎくんですが、飼い主さんの家に迎えられて1年後には…
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パパとママではあきらかに態度が違う猫 一目置いているパパにだけみせる「特別な甘え方」
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~ねこのきもちWeb編集室おススメエピソード1。福岡県のこてママさんのお話。一人っ子の猫・小鉄くんはママにはべったり、パパには一目置いていて、あいさつをしたり歌ったりと違う甘え方をしてみせる。
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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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猫の幸せのお手伝い…テレビでも紹介された「保護猫活動をする小学生」
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、保護猫のお世話など、猫のために毎日一生懸命活動する姿をお届けします。
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「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」2匹の元保護猫との幸せな時間
「サボがうちの子になるまでは、猫にはそれほど思い入れはありませんでした。でも今は、甘え方や行動など、どんどん似てくるサボとコルが愛しくてしかたありません」こう話すのは、キジトラのサボテンちゃん(通称:サボちゃん・♀/写真右)とコルちゃん(♀/写真左)の飼い主さん。「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」ーーそう思っていた飼い主さんは今、2匹の元保護猫と楽しい日々を過ごしています。今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
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【プロが解説】猫を虜にする「またたび」のヒミツ 知らないと怖い注意点とは?
猫といえば「またたび」というイメージが強いほど、またたびに夢中になるコは多いですよね。飼い主さんも愛猫にまたたびを与える機会があると思いますが、はたしてまたたびについてどれだけのことを知っているでしょうか?
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亡き愛猫に後悔の気持ちがある飼い主は7割。「もっとこうしてあげればよかった」と思うことは?
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を亡くした経験のある飼い主さん250名に「『もっとこうしてあげればよかった』と、後悔していることがあるか」を調査しました。
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優しいタッチが癒されるとInstagramで話題! 365日毎日、フォロワーの愛猫を水彩画で描く作家に話を聞いた
「愛猫さんの写真をひたすら愛でて水彩画を描く時間が至福の時間」——こう話すのは、グラフィックデザイナーのつじえみさん(@tsujiemi313)。つじさんは2021年1月から、Instagramで365日、毎日フォロワーさんの愛猫を描くという企画を行っているのだそう。「癒される」と話題のつじさんの水彩画作品について紹介します。
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王道な猫しぐさ『スリスリ』が僅差で1位!「好きな猫のしぐさランキング」のトップ3をプロが解説
猫が見せるさまざまな愛らしいしぐさ。猫の飼い主さんたちの間では、どのしぐさが人気なのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、「好きな猫のしぐさ」について飼い主さん400名にアンケート調査を行いました。
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美人JKと飼い主とで態度を露骨に変える猫・コタローくん 「元捨て猫→イチゴ農園の人気看板猫」になった今の姿
Twitterユーザー@DAYS31612434さんの愛猫・コタローくん。飼い主さんのお家はイチゴ農園で、コタローくんはそこの看板猫なのだそう♪ そんなコタローくんは、美人さんと触れ合うときと飼い主さんとの態度がものすごく違うようで…その様子に思わず笑ってしまうんです! また、元捨て猫だったというコタローくん。飼い主さんとの出会いについて、お話を聞いてみました。
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『猫を家族に迎えてみようか』夫からの提案に心身ともにつらかったのが一転!保護猫兄妹との『丁寧な暮らし』
猫を家族に迎えたことにより、生活が激変したという人も。Instagramユーザーの@okaka_haramiさんもそのひとり。約1年前に保護猫兄妹・おかかくん(♂)とはらみちゃん(♀)を家族に迎えたことで、生活がガラッと変わったといいます。
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「お寺と保護猫活動は相性がよい」猫も人も平等に大切な命として共存を目指す「こちねこ」の活動
お寺を拠点に保護活動を行う一般社団法人こちねこ。お寺だからこそできる活動を目指して奮闘する住職、スタッフのみなさんの取り組みをご紹介します。
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シェルターから迎えた茶トラの保護猫兄弟 4年後の成長した姿に「一緒に引き取って本当によかった」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@NekoMichikaさんの愛猫・トラくんとコテツくん。シェルターで保護されていた2匹と出会った飼い主さん夫婦が、家族に迎えることを決めました。当時生後2カ月だった2匹ですが、そこから4年経った今は…。成長を実感する出来事、同じ甘えん坊な性格でもアプローチが違う2匹の日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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先住猫の“相棒”として迎えた保護子猫→家族みんなに溺愛され、甘えん坊で自由奔放な“末っ子キャラ”に成長!
先住猫の“相棒”として迎えた元保護子猫・つくしくん。やんちゃで自由奔放な末っ子キャラとして成長し、先住猫・もずくくんと仲良く暮らす姿や、家族に見せる甘えん坊な一面を紹介します。
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「お気に入りの昼寝スポット」でくつろぐ2匹の保護子猫→1年後、「こんなに大きくなったんだ!」と成長にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@minipokkeさんが投稿していた、2匹の愛猫の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、生後推定3〜4カ月のころに撮影したポッケくん、ニケちゃんが写っています。撮影当時は、保護猫だった2匹を家族に迎えたばかりのころでした。お迎えして間もないころに可愛らしい姿を見せていた2匹は、その後どのように成長したのか——。
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「彷徨っていた猫が、人と出逢い幸せになる」 利き手を失った画家の絵画に反響
イラストレーター&漫画家の勝間としをさん。病気で絵を描くことができない時期があった勝間さんが、再び希望を見出すきっかけとなったのが、猫の絵を描くことだったそう。見る人の心を揺さぶり、あたたかい気持ちにさせてくれる勝間さんの猫たちをご紹介します。
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SNSで人気のマンチカンコンビ♡ 名付けの由来と多頭飼いの魅力に迫る
愛猫は子どものような存在で、大切な家族ーーそう感じている飼い主さんは多いですよね。愛猫に名前を付けたときのことを振り返ってみると、きっといろんな思い出があるのではないでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは「愛猫の名前の由来エピソード」について、飼い主さんに当時のお話を聞いてみることに!
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家の中を探検するニャンコは約8割!気になる理由を、飼い主さんに緊急調査してみた
あなたの愛猫は家の中を探検しますか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、619名の飼い主さんにアンケートを実施したところ、約8割が「探検する」と回答。いったい、猫たちはどんなことをしているのでしょうか?
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猫飼いでもキレイなお家に住みたい。プチプラグッズで猫との暮らしをよくする方法、披露します!
引っ越しや模様替えが増えるシーズンに向けて、ねこのきもち編集スタッフが日頃から取り入れている工夫をご紹介。猫飼いさんでも、安全&素敵にインテリアを配置することができますよ♪
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愛猫を亡くしてペットロスに。絶望から救い出してくれたのは、やっぱり猫だった
愛猫を亡くしペットロスになる飼い主さん。克服することなんてなかなかできません。愛猫を亡くした悲しみが癒えたのは、また猫を飼いはじめてからだという人も。でも彼らのなかには、愛猫を亡くして新しい猫を飼うことに、罪悪感を感じる人もいます。
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