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鼻くそを綿棒で取るのは大丈夫? 猫の鼻くそに関する素朴な疑問5つ
人と同じく猫にも出る鼻くそ。そんな猫の鼻くそについて、疑問に思っていることや悩んでいることはありませんか? 今回は、取り方やたまりやすい時期など、猫の鼻くそに関する5つの疑問について、聖母坂どうぶつ病院副院長の田草川佳実先生に伺いました。
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『いぬ・ねこのきもち』編集室が人気No.1*フードブランドに現地取材!最新鋭の設備とその秘密をレポート!
『いぬのきもち』『ねこのきもち』ユーザーが選んだ人気アイテムランキング2024」*において、1位を獲得したロイヤルカナン。人気の理由を取材するため、今回フランス・エマルグにある現地工場やペットセンターを訪問。世界統一基準の最新鋭の設備とその秘密をレポートします!
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猫の体に悪影響!? 香水やアロマを使用してはいけない理由
猫がいる空間で香水やアロマを使用するのはNGです。しかし、なぜ猫のそばで香水やアロマを使用してはいけないのでしょうか。獣医師の先生にお話をうかがい、その理由を探ります。ご自宅で使用している芳香剤や消臭剤にも注意が必要かもしれません。
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「まだ早い」が愛猫の命取りに!いまから始める猫に合わせた熱中症対策
あなたが愛猫のために行っている熱中症対策、もしかして間違っているかも…⁉ クイズに答えて正しい熱中症対策を学びましょう!
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猫の優れた聴覚 犬より広い可聴域と自在に動かせる耳介筋にあった
優れた聴覚をもつ猫の耳。でも、猫耳の本当のすごさは聴覚意外にもあったのです。猫の感情が耳にあらわれ、人には聞こえない広範囲の音を聞き取れる理由を解説します。狩りのために発達した機能が、コミュニケーションに役立つこともあるようです。
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かかりやすく気づきにくい 慢性腎臓病から猫を守るために飼い主が心がけたいこと
猫の腎臓のしくみ上、加齢とともに慢性腎臓病にかかりやすくなるのは宿命といえる部分も。少しでもリスクを減らすためにも、飼い主さんの行動が大切です。今回は猫がシニア期になったらしたいことについて、動物病院院長の小林清佳先生が解説します。
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新しい猫を迎えたい! 先住猫が何才までに迎え入れるのが理想? |獣医師が回答
新しく猫を迎え入れる場合、理想的な先住猫の年齢や、迎え入れた場合に必要なの最初の手順などを、獣医師の椎木亜都子先生に伺いました。さらに、「猫1匹、飼い主さん1人」というご家庭の、飼い主さんと猫の関係性もご紹介します。
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猫が"水を飲みたい"時に見せるサインとは?
猫が「喉がかわいた。水を飲みたいな!」と思っているとき、あるサインを見せていることがあるようです。飼い主さんは気づいていましたか!? 今回は、猫が水を飲みたそうにしているときのサインについてや、猫の飲水にまつわるよくある疑問について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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「猫がゴロゴロ鳴く」には癒し効果がある! 体験談を交えて解説
猫のゴロゴロ音を聞いていると、なんだか癒されたという経験はありませんか?実はそれ、気のせいではないかもしれません。猫のゴロゴロ音の癒し効果には科学的な根拠があり、フランスではセラピーなどにも使われているのだそうです。詳しく見ていきましょう。
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愛猫を「太り気味」と思う飼い主さんは何%? 適切な体重管理法とは
今回は、猫の体重管理の重要性を解説します。また、Twitterでアンケートを実施し、愛猫が「太り気味かも」と感じている飼い主さんの割合を調査。その回答結果とあわせて、食事管理の方法についてもご紹介します。
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猫飼いさんが選ぶ「メス猫の生態あるある」ランキングベスト5
見かけだけでは、オス・メスの区別がつきにくい猫。しかし、実際に猫を飼っている人は「オスとメスは、全然違う!」と口をそろえます。そこで、本誌モニター「ねこのきもち作り隊」の読者117名(複数回答含む)にFAXアンケート! メスの猫飼いさんが感じる「メス猫あるある」をランキング形式でご紹介しましょう。
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子猫からシニア猫まで楽しめる「狩り」遊び!日用品のリメイク方法も
猫は年齢にかかわらず遊ぶことが大好き。遊ぶことでストレスや運動不足を解消でき、飼い主さんと一緒に遊べば絆も深まるでしょう。今回は、子猫からシニア猫まで楽しく遊べる方法をご紹介。捨てるはずの日用品を、おもちゃにリメイクする方法もお届けします!
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鼻ぺちゃで短い足がかわいい♡ ミヌエットのルーツと特徴
短い足と鼻ぺちゃの顔が可愛いミヌエット。猫好きの間で密かな人気を呼んでいますが、新しい猫種のため、その生態は謎に包まれています。「この可愛い猫はなに?」と思ったかたにミヌエットの基本的なことを知ってもらうため、ルーツや特徴を紹介します。
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猫がしゃべった!? 「ごはーん」「うんまい」 独特な猫の鳴き方について専門家に聞いた
「ねこのきもちアプリ」内で実施したアンケートによれば、しゃべるように鳴く猫が5割いることがわかりました。なぜ、猫は変わった鳴き方を覚えたのでしょう? 家猫が野生の猫より鳴くようになった経緯を参考に、猫がしゃべるように鳴く理由を探りましょう。
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行き場のない猫が生まれる原因を解決したい
埼玉県八潮市にある「ねこひげハウス」は、さまざまな事情を抱える猫たちを保護しています。下半身不随の猫やおむつをした猫、目が見えない猫、高齢の飼い主さんに取り残された高齢猫……。それでも、みんなでとても穏やかに暮らしていました。
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脱臭機メーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
来客時などに悩む室内のニオイ。近年はより細かいニオイを取り除く高機能な商品が続々登場。化学の力で細かいわずかなニオイもしっかり取ってくれる、よりよい商品をランキングでご紹介します!
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【獣医師監修】猫にかぼちゃを与えても大丈夫。かぼちゃを食べるメリットと与え方を解説
猫がかぼちゃを食べても問題ありません。かぼちゃは食物繊維やビタミンなどの栄養素が豊富で、便秘解消などに役立ちます。猫に与える際は、消化不良の原因になる種やワタ、皮を取り除き、加熱した実の部分のみを味付けせずに与えましょう。ただしカロリーが高めなので与えすぎは禁物です。
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「地域で暮らす猫も救いたい」クラウドファンディングで実現させた地域猫の不妊手術無償化
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつですが、センターは、譲渡活動以外に、地域猫の不妊治療と啓蒙活動も行っています。実際に行っている方法や様子を取材しました。
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猫の迷子や災害対策に!迷子札とマイクロチップの基本をおさらい
猫が脱走後して迷子になったときや災害などの緊急時には、飼い主さんのもとへ戻るのが困難になることもあります。ここでは、万が一のときに役立つ「迷子札」や「マイクロチップ」について解説。マイクロチップを装着する際の施術時間や費用なども紹介します。
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「猫の親指ってこうだっけ?」と驚き 猫は「掴む」ことができるのか獣医師に聞いた
Twitterユーザー@MY_5Tさんの愛猫・めいさん(取材当時3才)。毛づくろい中の様子がなんとも可愛らしいですが、めいさんはしっぽをギュッと器用に掴みながら毛づくろいしていたんです。一般的に、猫は前足で「掴む」ということができるものなのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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