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猫が“悪者”になってほしくない… 御蔵島の猫たちに愛される未来をーー
猫は可愛い動物ですが、状況によっては“悪者”と捉えられてしまうこともあるのだそう。そんな猫たちを救おうと尽力している「御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会」の活動を紹介します。
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猫の医療費ってどれくらいかかる? 病気別に解説!
猫との暮らしの中で、多くかかる出費のひとつが医療費。今回は万が一愛猫が病気になったときにどれくらい医療費がかかるのか、『アニコム家庭どうぶつ白書2016』をもとに病気別にご紹介します。
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獣医師に聞きました!手術理由のほとんどは予防が可能って本当?!
『アニコム家庭どうぶつ白書 2016』のデータをもとに、イマドキ猫の事情を分析!今回のテーマは「猫の入院・手術理由」です。猫はどんな症状で入院することが多いのか、聖母坂どうぶつ病院の鵜飼佳実先生にうかがいました。
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殺処分ゼロを達成・維持していくための“受け皿”に
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんにうかがいました。
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先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
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再確認!猫の入院・手術を回避するために、飼い主さんができること
『アニコム家庭どうぶつ白書 2016』のデータをもとに、イマドキ猫の事情を分析!今回のテーマは「猫の入院・手術理由」です。入院や手術は、危機に陥った愛猫の命を救う大事な手段。でも、できるなら危機に陥ること自体を防ぎたいですよね。そのために飼い主さんにできることを再確認しましょう。
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岩手県盛岡市の保護猫問題改善を牽引する猫カフェ「もりねこ」の想いとは
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が市全体の保護猫問題をリードしています。彼女が立ち上げた「もりねこ」についてご紹介します。
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猫のかかりつけの病院選びの新しい指針「キャットフレンドリークリニック」と「猫の専任従事者」
日本初の猫の専任従事者育成プログラムは2017年から開始されました。プログラムを修了したスタッフさんの声も交えながらプログラム内容を紹介します。
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「やっと春がきたね」 大切な家族ができた保護猫きなこちゃんの今
元保護猫・きなこちゃん(♂)。きなこちゃんは、4匹の兄妹と思われる子猫たちとともに保護されたそう。そして2018年3月に、今の飼い主さんと出会うことができました。きなこちゃんとの出会い、そして今はどのような日々を過ごしているのか、その様子を紹介します。
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猫と安全に暮らすために。データから読み解く、ケガ&事故防止策!
大切な愛猫には、できるだけ健康で長生きしてほしいもの。思わぬケガや事故がないよう、しっかりと対策しておきましょう!この記事では猫に多いケガの種類とその原因を学び、安心できる環境の整え方をご紹介していきます。
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コミュ力が高い猫?! 「サイベリアン」の特徴とは
シベリア猫と呼ばれることもある「サイベリアン」。2013年にはロシアのプーチン大統領から秋田県知事の佐竹敬久さんにミール君が贈られたことでも話題になりました。今回は、モフモフした毛並みがキュートな「サイベリアン」の特徴と魅力に迫ります。
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ヒヤっとしないために! 猫のために日頃からできる脱走対策とは
猫が脱走してケガを負わないように、万全の対策はできていますか? 猫の大きなケガの原因は交通事故と高所からの落下事故です。愛猫をこれらの危険から守るために、今日からできる脱走対策をご紹介します!
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わずか1cmでも高いところに座る!?イマドキ飼い猫のフシギ行動に迫ってみた!
猫の行動はフシギなものもたくさん。どんな気持ちでしているのか知りたいですよね。2018年5月号『飼い猫の真実』特集では読者から寄せられた猫のレア行動について解説しました。ここでは、誌面の都合上掲載できなかったギモンについて解説していきます。
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"猫特有"の名付けの傾向とは?
2018年にねこのきもちアプリで実施した、猫の名前アンケート。それをもとにランキング化されたものを見ていくと、やはり名付けにも特徴がありました。今回は、その中でも猫特有の名付け方に注目し、実際にアプリに投稿された猫の名前もご紹介します。
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秘密は骨の数にあり!?「猫=液体説」を専門家がズバリ検証!
2017年イグノーベル物理学賞を受賞した「猫=液体説」。その趣旨は「猫は容器に合わせて体形を変えられるので液体も同然?」というものでした。今回は、そんな「猫=液体説」について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に詳しく検証していただきます。
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猫のために、猫のことを相談できる場所
2018年に大阪で誕生した「ねこから目線。」は、猫にまつわる社会問題の解決を目的にさまざまな事業を展開する株式会社。日々、助けを必要とする猫のもとへ駆けつけ、経験とノウハウをもとに、猫と人がともに幸せに暮らせるよう全力を尽くしています。
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あなたの愛猫は安心できてる? 「イマドキ飼い猫」の実態調査☆
あなたの愛猫は、安心した生活を送れているでしょうか? 飼い主さんであれば、愛猫が安心できているかどうか、気持ちを知っておきたいですよね! ねこのきもち(2017年9月号)では、「イマドキ飼い猫」の実態調査のため読者アンケートを実施!
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猫に関する研究は進んでいる! 猫について最近わかったこと5選♪
ここ最近の猫ブームは、とどまることを知りませんね!猫への関心が高まる中、猫に関する研究も進み、今までわからなかった謎も次々と解き明かされてきているようです。今回はここ十数年で判明した、「へ~!」と思える猫の新発見をご紹介します♪
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猫なのに国家公務員!?イギリスの首相官邸に住む猫の仕事ぶりとは
古くから猫は「ネズミを捕る」ために必要とされ、人間のそばで暮らしてきました。でも現代となっては、猫がネズミを取るなんて物語の中だけのお話……かと思いきや、なんとイギリスには「首相官邸ネズミ捕獲長」という役職で首相官邸に勤める猫がいるんです!
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コロナ禍での犬猫の保護活動。コロナに感染した人のペットを預かることも
動物愛護管理を集中化・効率化し、総合的な動物行政を担う拠点として2006年に開設された青森県動物愛護センター。高齢化も影響するなか、いかに飼い主のいない猫をなくすか。コロナ禍でも続く、さまざまな取り組みを紹介します。
「2016年」検索結果 21-40 / 275件
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