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【後半】猫を迎え入れる前の10項目|病気や寄生虫対策〜迷子札まで
猫を飼う上で知っておくべきことはたくさんありますが、その中でも重要なことの1つが、猫の健康に関することです。今回は、健康管理や病気を中心に、猫を飼う前に知っておいた方が良い知識をご紹介します。
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【猫種】短い毛の猫と長い毛の猫10種 特徴や性格に違いがあるの?
あなたは猫の種類をどれくらい知っていますか?猫が好きだけど種類まではピンと来ないという人もきっといるでしょう。そこで、本記事では短毛種と長毛種に分けて、10種の猫を紹介します。それぞれの特徴や性格、魅力をみていきましょう。
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10才以上の高齢猫は特に注意!「認知症」の特徴的な症状とは?
猫が認知症を発症するとどのような症状が現れるのでしょうか。今回は、その特徴的な症状についてご紹介します。認知症とよく似た症状が見られる他の病気もあるので、愛猫の行動に異変を感じたら、早めに病院で相談しましょう。
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近付いてきて、仰向けにごろ〜んとするとき、猫はこう思っていた! 【しまねこぐぐの猫の本音事典】 その10
猫ちゃんが近付いてきて、仰向けにごろ〜んとすることってありませんか?そんなときの猫ちゃんの本音とは!?ねこのきもち「ねこの本音事典」でその行動の本音をのぞいてみましょう!
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【獣医師10人に聞いた】猫の飼い主さんに「これだけはやって欲しい」3つのこと
10人の獣医師から届いた飼い主さんへのお願いはどんな内容でしょうか? 今日から実践できるものから長期に渡って気を付けていきたいものまで、さっそくその内容をチェックしてみましょう!
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全問正解できるかな!? 専門家が出題する猫の「ハイレベルテスト」10問
長いこと猫と暮らしている飼い主さんは、「猫のことで知らないことなんてない!」と自信のある人もいるかもしれませんね。でも、猫ってとっても奥深い生き物なのです! きっとまだまだ知らないこともあるはず。ということで……ぜひ猫の専門家が出題する「ハイレベルテスト」に挑戦して、あなたの実力を試してみてください。かなりの難問もありますよ!
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10年で猫の路上死半減 ねりまねこの地域猫活動と「コロナ禍と保護猫」
ノラ猫に餌を与えてその猫が出産――。『「かわいそう」だけでは問題解決にならない』と地域猫活動浸透に尽力してきたNPO法人ねりまねこ。その10年の活動を振り返るとともに、コロナ禍での保護猫活動について考えます。
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【猫の種類】がっしり&スレンダー型の10種類の猫を紹介!あなたは全種類知っていますか?
がっしりやスレンダーなど、猫の体型はさまざま。あなたはどっちの体型の猫が好みですか? 本記事では、コビー・セミコビーとオリエンタルの体型に分けて、10種の猫を紹介します。それぞれの性格や特徴、魅力をみていきましょう。
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10年前の調査と違いが! 名前を呼ぶと「返事」をする猫が増えた理由を専門家が考察
10年以上続く人気企画「ニャ論調査」。今回は「ほかの飼い主さんに聞いてみたいこと」というテーマでアンケートを募り、飼い主さん1885人の回答を集計。過去の調査から大きな変化が見られたことについて、専門家に考察・解説していただきました。
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人の10倍以上の速さで成長する猫 年齢を人に当てはめた「猫の一生早見表」
猫は人の10倍以上の速さで成長するといわれています。年齢を人に当てはめた猫の一生早見表とともに、愛猫の長生きのために心がけたいポイントをご紹介します。愛猫の様子を毎日よく観察しストレスフリーな環境を整えて、末長く一緒に暮らしたいものですね。
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人だと「アラ還」、10才の猫の体の変化は 飼い主が心がけたいことを獣医師が解説
猫の10才は、人の年齢に換算すると56~60才、いわゆる“アラ還”です。人はこの年齢になると体の不調が表面化しやすくなりますが、猫も同じ。今回は、10才のシニア猫にあらわれやすい健康面の変化や、お世話の方法などについて解説します。
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元気に見えてもシニア世代 10才の猫に起こる「行動の変化」とお世話のコツ
まだまだ元気に見える10才の猫ですが、行動などからエイジングを実感する機会も増えるでしょう。そこで今回は、10才の猫にあらわれやすい行動の変化やそれに伴うリスク、お世話のコツなどについて詳しく解説します。
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7才から腎臓病に注意 「人でいうなら中年」7~10才の猫のお世話のコツを獣医師が解説
猫は7才から「シニア期」といわれます。愛猫が快適なシニア生活を送るためには、加齢による猫の変化を知り、愛猫の状態に合ったお世話を取り入れることが大切。そこで今回は、7~10才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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熱烈な歓迎にキュンとする! 飼い主さんの帰宅を玄関で待つ猫の心理|獣医師解説
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kurichan914さんの愛猫・クリちゃん。飼い主さんが帰宅すると、玄関で立ち上がってお出迎えをしてくれました。いつものルーティーンだというクリちゃんのお出迎え。「飼い主さんの帰宅を玄関で待つ猫の心理」について、獣医師に聞きました。
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“大の字”で寝転がる猫、飼い主に名前を呼ばれてしっぽで反応! しぐさからわかる心理を獣医師が解説
Instagramユーザー@unikun.920さんの愛猫・うにくんは、フローリングの上でヘソ天ポーズでリラックス中。飼い主さんが名前を呼ぶと、うにくんは振り向くことなく、しっぽをぶんっと振って飼い主さんの声に応えたようです。猫のこの行動からは、どのようなことがわかるのでしょうか。獣医師に聞きました。
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元保護猫ネルちゃん 大好きなお姉ちゃん犬と暮らして「犬化」が止まらない!?
Instagramユーザー@nel_nel_2020さんの愛猫・ネルちゃん(0才・♂)と愛犬・オペルちゃん(10才・♀)。2020年6月10日に、飼い主さんは元保護猫だったネルちゃんを迎え入れ、刺激的な毎日を過ごしているのだそう。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ネルちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしなどについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺ってみました。
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飼い主さんと遊んでいるときに視線を送る猫 読み取れる心理は?|獣医師解説
紹介するのは、Instagramユーザー@chikuwaaa919さんが「遊べという視線」と投稿していたこちらの写真。そこには、カメラをまっすぐに見つめて“熱い視線”を送ってくる愛猫・ちくわくん(撮影当時2才)の姿が写っていました。ちくわくんの愛らしい姿を紹介するとともに、「飼い主さんに『遊べ』と視線を送る猫の心理」について獣医師が解説します。
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仕事、家事、趣味の時間もお構いなし!? 猫が飼い主の邪魔をしたくなる心理
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん310名に「飼い主さんが何かに集中しているときに、愛猫が邪魔をしてくることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約8割が該当する結果に! 飼い主さんが何かに集中しているときに、邪魔をしたくなる猫たち。一体どのような心理が考えられるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫の死因に多い「乳がん」。乳がんで苦しむ猫をゼロにする活動とは?
10月22日(火)は「キャットリボンの日」。「猫の乳がん」についてどれくらい知っていますか?獣医師さんらが立ち上げた「キャットリボン運動」や「猫の乳がん」について。私達飼い主ができることはあるのでしょうか?一緒に考えてみませんか。
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優しいタッチのときもあれば、強烈な一撃が飛んでくることも! 猫が飼い主に「猫パンチ」をする心理
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん310名に「愛猫から猫パンチされたことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約6割が該当する結果に! 愛猫からさまざまなシーンで猫パンチをされた飼い主さんたち。猫が飼い主さんに対して猫パンチをするとき、どのような気持ちのことが多いのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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