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【獣医師が教える】メス猫の発情期とは?~生理と出血した場合の対処法
メス猫は犬に比べて、明らかな発情のサイン(生理出血や陰部の腫れ)を示さないことがほとんどです。そのため、「いつの間にか妊娠していた!」といったこともしばしば見受けられます。そこで、猫の発情の仕組みをしっかりと理解し、望まれない妊娠を防止するようにしましょう。また、発情に関連した病気などもあるため、よく愛猫の普段の様子を観察しておくことも大切です。
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衰弱していたところを保護された子猫 回復して驚きの「脱出劇」を見せた!?
猫って、飼い主さんの想像を上回る行動をすることがありませんか? 「えっ! そんなこともしちゃうの!?」と驚いてしまった経験がある方も多いことでしょう。Twitterユーザーの@haruo20191201さんも、愛猫・はるおちゃんの行動に驚いてしまったことがあるのだとか。そのときの様子を伝える投稿が、4月15日時点で1.3万件の「いいね」がつくなど、大きな反響を呼んだようです!
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猫ものどが痛くなるの?…猫の「気管支炎」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「気管支炎」について、獣医師の藤原先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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飼い始めの猫に多い!? 体の一部が脱毛がする「皮膚糸状菌症」とは
みなさんは、猫の4匹に1匹は皮膚の病気にかかっているって知っていましたか? この記事では、飼い始めの猫にもっとも多い皮膚の病気「皮膚糸状菌症(猫カビ)」について、くわしく解説します!
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猫が「慢性腎臓病」と診断されたらどうすべき? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は慢性腎臓病についてです。
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猫の体温|平熱や正しい測り方を知って健康管理に役立てよう
人も猫も同じように、体温は健康状態を知る大切な指標です。愛猫の健康を守る飼い主さんに、猫の平熱や正しい体温の測り方、体温が高いとき・低いときの変化を解説します。ちょっとした体温の変化は気付きにくいので、ふだんから検温に慣らしておきましょう。
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猫がお風呂のお湯を飲みたがる・寝ていてピクピク痙攣する 飼い主の正しい対応は
愛猫が不思議な行動をしていることはありませんか?今回は飼い主さんから寄せられた愛猫の不思議な行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に原因を教えていただきました。同じような行動を見かけることがある方は、参考にしてみてください。
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猫が飼い主を噛む意外な理由 噛まれないようにするための対策は
怒らせていないのに、急に愛猫に噛まれてしまったなんて経験があるかたも多いでしょう。愛猫が急に噛むというのには何かしら理由があるようです。今回は噛まれてしまう理由や噛まれないためにできること、噛まれてしまったときの対処法についてご紹介します。
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平熱は何度? 猫の体温、発熱時の症状と低体温の危険性
人と比べて熱を測る習慣がない猫たち。愛猫の平熱を知っていますか? 猫の平熱と発熱時の様子、体温が低いときの危険性などを獣医師が解説します。健康のバロメーターといえる愛猫の体温について、一度考えてみましょう。
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もし子猫を拾ったら?保護したときにやるべきこととかかる費用を獣医師に聞いた
もしも子猫を拾ったら――まず何をすればいい?必要なお世話やグッズは?費用はどれくらいかかるの?など、さまざまな不安があるかもしれません。そこで今回は、思わぬ出会いにも慌てないよう、子猫を保護したときによくある質問について獣医師が解説します。
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他の猫と比べて便が臭いのですが。
ご相談者様の愛猫の便のにおいが、他の猫に比べて臭く気になっているとのこと。便のにおいや性状は確かに健...
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猫の一生の半分はシニア時代だから、知っておこうシニア猫の生態
猫も長生きできる時代になっていますが、猫の一生の約半分はシニア期なのをご存じでしょうか? 今回は、まだ若い猫の飼い主さんも知っておきたい「シニア猫の生態」を、猫の厄年といわれる、7才、11才、15才ごとに解説します。
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2088人の飼い主さんにリサーチ! お宅の猫はする?しない?よその猫事情
2000人以上の猫の飼い主さんにアンケート調査を行った、ねこのきもち1月号の「2020(ニャオニャオ)ニャ論調査」。今回は誌面に載せきれなかった「脱走」「「マイクロチップ」「噛み」についての調査結果を発表します!
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【獣医師監修】猫の「噛む・ひっかく」防止策は?対処法や応急処置も
猫の「噛む・引っかく」に悩んでいる飼い主さんは意外に多いよう。猫に噛まれたり引っかれたりすると、危険な病気につながるおそれもあります。この記事では、「噛む・引っかく」の防止法や対処法、応急処置などについて解説します。
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【調査】愛猫は飼い主さん以外にも甘える? 獣医師解説つき
ねこのきもちアプリでは、愛猫は飼い主さん以外にも甘えるかについてアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、飼い主さん以外の人に甘えたり、なついたりする猫の特徴について、獣医師の原駿太朗先生に教えていただきました。
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猫が口を開けて呼吸をするのは、心臓が悪いせい?気になる猫の医学
愛猫のふだんの様子を見ているとき、口を開けてハァハァと呼吸をしていることはないでしょうか? もし安静時にこの症状が出ている場合は、もしかしたら病気の可能性もあるかもしれません。この記事では、「ねこのきもち」の『新・愛猫の家庭の医学事典』で取り上げられた事例と解説を紹介します。
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ノラ猫を保護するときにすべき3つのこと
もし、ノラ猫を保護することになったら、どのような対応をすればよいのでしょうか? この記事では、いざというときのためにも知っておきたい「ノラ猫を保護するときにすべきこと」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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愛猫の遠慮がちに見える行動の意味を解説!実は緊張や警戒のサイン?
猫が一見「遠慮」のような行動をとっていても、実は緊張や不安のために警戒しているなど、別の意味が隠されていることがあります。なるべく「遠慮」のような行動をとらなくて済むような環境を整えてあげることが大切です。
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暮らし始めは「距離感」に注意 猫との暮らしが始まったときに起こりがちなトラブルは
猫との暮らしが始まったとき、フードを食べない、おなかを壊す、威嚇されるなど問題が起こりがちです。健康問題や飼い主さんとの関係性に影響するため対応が必要です。今回は、猫を飼い始めたときに起こりがちなトラブルの原因と対処法について解説します。
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受けてよかった! 猫の飼い主の体験談から改めて知る、猫の健康診断の大切さ
愛猫の健康診断を定期的に受けていますか?猫は体の不調を隠しがちなため、健康なうちから定期的な健康診断を受けることがとても大切です。今回は「ねこのきもち」読者の方の体験談と、健康診断の大切さについてご紹介します。
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