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左目を怪我し保護された猫・みちるちゃん 新たな猫生を歩む今の姿
元保護猫・みちるちゃん(♀・1才)。左目がないみちるちゃんは、命の危険にさらされていたところを、奇跡的に飼い主さんたちに保護されました。みちるちゃんとの出会い、今の姿を紹介します。
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【獣医師監修】猫にかつおぶしを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にかつおぶしを与える場合は、人間用よりも塩分調整された猫用がおすすめです。かつおぶしはタンパク質やビタミンの含有量が豊富なので、少量を与える分にはよい栄養補給になります。ただし、過剰に摂取すると尿路結石の発生や腎臓への負担が増加し、腎不全発症のリスクが高まるので注意しましょう。
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【獣医師監修】猫にキャベツを与えても大丈夫。キャベツを食べるメリットと与え方を解説
キャベツは猫に与えてもよい食品です。キャベツのおもな栄養素はキャベジンやビタミンC、K、葉酸などで、猫に害となる成分はとくに含まれていません。ただし、過剰摂取により尿路結石ができたり、稀に食物アレルギーを起こしたりすることがあるので、与える場合は適量にとどめましょう。
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【獣医師監修】猫にスイカを与えても大丈夫。スイカを食べるメリットと与え方を解説
猫にスイカを与えても問題ありません。スイカの成分は約90%が水分なので、適量であれば、夏の熱中症対策として水分補給のために与えてもよいでしょう。スイカを与えることで利尿作用などのメリットも得られます。ここではスイカの栄養素や与えるときのポイントなどを紹介します。
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当てはまることしてない!? 猫の寿命を縮める可能性のある7つのこと
大切な愛猫には、少しでも長く元気でいてもらいたいと思うものですよね。日頃から愛猫の健康を気遣った暮らしをしている飼い主さんも多いと思いますが、なかには「あの飼い方では寿命を縮めてしまうかも…」と思える人もいるようです。今回は、ねこのきもち獣医師相談室の先生が実際に目撃した「猫の寿命を縮めかねない飼い主さんの行動7つ」について紹介します。
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先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
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「あ、いま愛猫に見下されたかも…」 猫の態度が誤解を招きがちなワケ
愛猫の態度を見て、こんなふうに思ったことのある飼い主はいませんか? 「なんだかちょっと見下されている気がする……」「絶対に私よりも自分のほうが偉いと思ってる!」などなど……。しかし、それは飼い主さんの誤解の可能性があるみたい!
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猫の老化を早めるかもしれない飼い主の行動は? 獣医師が注意点を解説
猫も年をとるとシニア期が訪れます。いつまでも元気でいてほしいものですが、老化のスピードを早めてしまう可能性のある飼い主さんの習慣もあるようで…注意したいですよね。この記事では、猫の老化についてねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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「笑いが止まらん」「いよっ、職人技!」 独特な方法でベッドに入る猫に大反響
猫って、ときどき不思議な行動をすることがありますよね。謎行動なんだけれど、それがまた可愛くて魅了されている飼い主さんも多いはず。今回ご紹介するのは、山口県にある「猫カフェ&ギャラリーGATO」で飼われているチロルくん♪
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【獣医師監修】エキゾチックショートヘアの特徴や性格、飼い方は?
つぶれたお鼻が特徴的でコケティッシュな魅力のある『エキゾチックショートヘア』ですが、いったいどのような性格の猫種なのでしょうか。今回は、エキゾチックショートヘアの特徴や性格、飼育法、お迎えするときに必要なことなどを解説、その魅力に迫ります。
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愛猫に緊急事態発生!ケガや事故に遭遇したときの状況別対処法
屋内外を自由に行動する猫は、ケガや事故、病気などの、思わぬアクシデントに見舞われるおそれがあります。そこで今回は、愛猫の緊急時にも飼い主さんが冷静沈着に対処できるように、適切な対処法について状況別に解説します。事前に予習しておきましょう。
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【獣医師監修】猫に長生きしてもらうための年齢に合わせた飼い方
愛猫に長生きしてもらうには、年齢に合わせたケアが欠かせません。そこで今回は、年齢ごとにし注意したい病気や、長生きの秘訣などについてご紹介します。まずは猫の歳の重ね方や、平気寿命について見ていきましょう。
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排泄物はいつ取り除く? みんなの猫トイレまわりのお世話事情を調査
排泄物はいつ取り除くか、トイレ容器はどれくらいの頻度で洗うかなど、意外と気になることが多い猫のトイレまわりのお世話。 今回は、2062人の飼い主さんに調査した「猫トイレ事情」をもとに、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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「妻がボコボコにされてた…」 猫のいる家での在宅ワークが過酷すぎた(笑)
奥様が在宅ワークをしているというTwitterユーザーのコンドリア水戸さん(@mitoconcon)。コンドリア水戸さんは、とある日の帰宅時に「妻が猫どもにボコボコにされてた。なんて過酷なテレワークなんだ…」という状況を目にしたようで…その様子を伝えるお写真をTwitterに投稿したところ、3.1万件のリツイート・12.2万件の「いいね」がつき(4月20日時点)、大きな話題となっているようです!
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病気の早期発見に! 愛猫の健康データを自宅で把握しよう!
愛猫の体重をキチンと把握できていますか?実は、飼い主が体重の増減や飲水量、呼吸数などを知ることで、病気の早期発見につながる場合があるのです。この記事では、飼い主が自宅で行える、愛猫の健康に関するデータの取り方を紹介します。
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半端ないって! 猫なんだけどスケールが大きすぎる「大猫」たちに迫る
みなさんは、「あれ、このコって猫!?」と思うようなスケールの大きい猫を見たことがありますか? 半端ないほど大きな猫が、じつは日本にも存在しているのだそう! そこでこの記事では「ねこのきもち」が見つけた、半端ない大猫をご紹介します。
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ベテラン猫飼い主が告白! 猫の「健康管理」での失敗エピソード5選
猫を飼っていると、誰でも1つや2つはある「しくじりエピソード」。今回は、ベテラン飼い主さんが実際にしてしまった「猫の健康管理でのしくじり」エピソードを集めてみました! そのときに飼い主さんが本当はどうするべきだったのか、獣医師のアドバイスもあわせてチェックしてみてください。
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【調査】暮らし始めて愛猫の「性格が変わった」と感じる? 猫の性格が変化する要因を獣医師が解説!
ねこのきもちアプリでは、愛猫の性格の変化に関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫の性格の変化の要因などについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきます。
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【獣医師監修】猫の「噛む・ひっかく」防止策は?対処法や応急処置も
猫の「噛む・引っかく」に悩んでいる飼い主さんは意外に多いよう。猫に噛まれたり引っかれたりすると、危険な病気につながるおそれもあります。この記事では、「噛む・引っかく」の防止法や対処法、応急処置などについて解説します。
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【獣医師監修】猫に豆苗を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫が豆苗を少し食べる程度なら害はありませんが、猫草の代わりに与えることはおすすめできません。猫にとって豆苗は消化しにくく、生の豆苗にはレクチンという毒素となりうる成分も含まれているため、過剰摂取で下痢や嘔吐などを起こす恐れがあります。浸水して育成中の豆苗を好んで食べる猫もいるので、飼い主さんは管理を徹底しましょう。
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