-
-
猫の飼い主が動物病院受診のとき心がけたいこと 病院に連れていけない場合は
愛猫の体調が悪いときにお世話になる、動物病院。飼い主さんにとってはなじみのある施設ではあるものの、受診前に迷いが生じたり気になることが出てきたりすることも少なくありません。今回は、動物病院の受診時に関する疑問を4つまとめました。
-
猫からの「好感度」をグッと上げるために心がけたい4つのポイント
「愛猫に好かれたい」と思い、日々いろんな努力を重ねている飼い主さんは多いでしょう。獣医師の菊池亜都子先生によると、日々のちょっとした心がけをすることで、猫からの好感度がグッと上がるのだそう♪ この記事で、そのポイントを紹介します。
-
知らないとキケン!猫が誤食したときに「絶対にやってはいけない」3つの対処法
猫を飼っている人は、ふだんから愛猫の誤食には気をつけたいもの。誤食してしまったとき、飼い主さんはどのような対応をすればよいのでしょう。「絶対にやってはいけない誤食の際の対処」があるのを、知っているでしょうか?
-
夜間に猫の体調が急変 動物病院の受診までに飼い主がすべきこと
動物病院の診療時間外に愛猫の体調が悪くなった場合、愛猫の命を救うために求められるのは、飼い主さんの迅速な対応です。愛猫に万が一のことが起きた際、パニックにならずまずは冷静に対応することが大切。受診するまでの間に何をしたらよいかを解説します。
-
猫も「嫉妬」する? 飼い主さんに“やきもち体験”を聞きました
愛猫に嫉妬されたことはありますか? 「ねこのきもちアプリ」内で行ったアンケートによれば、65%の飼い主さんが愛猫に嫉妬されたことがあるそうです。飼い主さんが感じた嫉妬の体験談とともに、猫の嫉妬心について解説します。
-
猫が口を開けて呼吸をするのは、心臓が悪いせい?気になる猫の医学
愛猫のふだんの様子を見ているとき、口を開けてハァハァと呼吸をしていることはないでしょうか? もし安静時にこの症状が出ている場合は、もしかしたら病気の可能性もあるかもしれません。この記事では、「ねこのきもち」の『新・愛猫の家庭の医学事典』で取り上げられた事例と解説を紹介します。
-
今さらだけど「初診料」って何? 動物病院でかかるお金の素朴な疑問
猫を飼育していると、必ずお世話になるのが動物病院です。診療内容によって診療費は変わりますが、薬の価格や保険などについて、気になっていることはありませんか?今回は、今更聞きにくい動物病院でかかるお金まわりの疑問を、5つ解説します。
-
青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
-
子猫を拾ったらまず何をすべき? 優先順位や注意点を獣医師に聞いた
突然子猫を拾ってもあわてないよう、何が必要で何をしなければならないのか、あらかじめ知っておくことは大切です。今回は、子猫を拾ったときにまずすべきことや、お世話の注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
-
猫の飼い主さんが聞きたいけど聞けないことを獣医師に聞いてみた!
「猫の健康を守りたい」「獣医さんとよりよい関係を築きたい」と思っている飼い主さんは多いはず。そこで今回は、ねこのきもちに日々ご協力いただいている獣医師の先生10名に、普段飼い主さんたちが聞きたいけど聞けない疑問をぶつけてみました!
-
愛猫が口を開けて呼吸しているのは要注意!心臓や呼吸器系に問題かも
猫は鼻で静かに呼吸するので、口で呼吸するのは病気の兆候だと考えられます。「気管支炎」「肺炎」「肥大型心筋症」の可能性も。日々の健康管理に役立ててください。
-
冬はとくに… 致死率高い「猫パルボウイルス感染症」に注意!
感染力、伝染力、そして発症したらその症状も凄まじい、「猫パルボウイルス感染症」は、なんと冬こそ要注意!? 予防法などもくわしくご紹介します。
-
もしかして愛猫が熱中症? もしもの時の応急処置3つ
もともと先祖が暑い地域に生息していたからか、比較的、夏には強い猫。しかし、体がついていかないほどの高温になると、さすがの猫も体温調節がうまくいかず、人間同様、熱中症を発症します。自宅や旅行先で、もしかして、熱中症? といった症状が愛猫に見られたときはどうすればいいのでしょうか? その応急処置をシチュエーション別でご紹介しましょう。
-
いち早く飼い主さんを見つけたいから? 猫が飼い主さんを待つ心理とは
帰宅すると愛猫が玄関でお出迎えしてくれるという方も多いでしょう。そこで今回は、猫が飼い主さんの帰宅を待つ心理について、愛玩動物看護師の小野寺温先生にお話を伺いました。飼い主さんからよせられた、帰宅を待つ猫のエピソードもご紹介します!
-
大切な愛猫を守るために。新型コロナ感染者対象のペットを預かる「#StayAnicom」プロジェクトを活用しよう
保険会社アニコムによるプロジェクト「#StayAnicom」を紹介。新型コロナウイルスに感染し、ペットの世話が困難になったときにペットを無償で預かるサービス。アニコムの加入者でなくても利用可能。獣医師や動物好きな社員が世話をしてくれる。持病持ちの子でもOK。
-
「猫のお腹にできもの…と思ったら乳首だった」 飼い主による猫についての「勘違い」を調査
飼い主さんであっても、猫のことで勘違いしていたということもあるのではないでしょうか。たとえば、「猫のお腹にできものがあると思って病院に行ったら、先生に『乳首ですね』と言われた」などというエピソードは、猫飼いさんの「あるあるの勘違い」としてよく聞く話です。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん16o名にアンケート調査を実施。また、動物病院に来る飼い主さんによく見られる勘違いについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
-
「レジ袋をシャッと広げる音」も。猫が怖がる意外なものを調査
愛猫が怖がる意外なものはありますか? 今回は、猫の飼い主さん達に「愛猫が怖がる意外なもの」についてアンケートを実施し、怖がるものに対しての対策などを、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
-
数分で命にかかわることも!? 猫が「熱中症」のときに見せる症状とは
半砂漠地帯で生まれた猫は、暑さに強いといわれています。しかし、急激に気温が上昇した場所だと、熱を体の外に逃がすことができずに、熱中症になってしまうことがあります。最悪の場合、数分で命にかかわる状況になることもある熱中症の症状について紹介します。
-
猫が嫌がる生活音を調査 掃除機の音のほか意外な音も 嫌がる猫への対策は
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん130名に「愛猫の『嫌いな生活音』に思い当たるものはあるか」アンケート調査を行いました。この記事では、愛猫の嫌いな生活音について、飼い主さんにの声を紹介。また、「猫が嫌がる傾向にある生活音」や「飼い主さんができる対策」について、獣医師に話を聞きました。
-
猫が食べちゃいけないものを食べてしまったら。これだけはしてはいけないNG対応
思わぬタイミングで発生してしまう猫の誤食。常日頃から起こらないように意識し、先手先手で動くことが大切です。今回は猫が誤食をしてしまったときのNG対応や、正しい対応、誤食の予防法について、動物病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
「電話」検索結果 61-80 / 115件
-