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「猫にカリカリ」は主流じゃなくなってきた? 猫のウエットフードのメリットを獣医師が解説
猫の総合栄養食には、ドライフードとウエットフードがあります。長らくドライフードが主流でしたが、近年はウエットフードを与える飼い主さんも増えているようです。今回は、猫にウエットフードを与える6つのメリットをまとめました。
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猫が去勢・避妊手術をしたあとに飼い主が心がけたいことは まずはフードの見直しが必要だった
猫は、年代やそのときの体調によって適したフードが異なります。今回は「去勢・避妊手術後のフードはどうすればいい?」「食が細いタイプの猫は?」など、状況別のフードに関する疑問をまとめました。
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猫は魚を食べるべき? 砂をかけるような動作はマズいから? 猫の食事にまつわる疑問を獣医師に聞いた
「猫は魚が好き」「食事は置いたままにしたほうがいい」など、猫の食事には昔からいろいろな説や言い伝えがありますが、実際のところはどうなのでしょうか。そこで今回は、猫の食にまつわる疑問や誤解しがちな食事のお世話について、獣医師が解説します。
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猫にとっては危険がいっぱい!? 猫が誤食しやすい「お正月関連のモノ」
猫はその目新しいものに興味を抱き、おもちゃにして誤食してしまう危険性があるので要注意。今回は、猫が誤食しやすい「お正月関連のモノ」をご紹介します。
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毎回毎回、我が家の猫のご飯の食べ方の癖がすごい〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.66〜
我が家の猫たちは1並びになってご飯を食します。とっても愛らしく、ついついじーっと見てしまうほど。しかし、たまーにご飯の食べ方の癖がすごすぎて、ついていけない時があるのです・・・
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猫の留守番で準備しておきたいこと 万が一の事故を防いで安心してくつろいでいてもらうために
猫1匹で留守番させるのは、誤食やケガなど心配がつきないもの。でも、出かける前に家を留守番に適した環境に整えれば、猫は安心して過ごすことができます。そこで今回は、猫を留守番させる前にすべき準備について、獣医師の徳留史子先生に聞きました。
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死に至った事例も…猫が舐めてしまうと命に関わる危険なもの
猫の誤飲誤食には日頃から充分に注意したいですが、誤って口にしてしまう…ということもあるでしょう。この記事では、猫が舐めてしまうと危険な液体や物について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が実際に診た事例を紹介します。
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緊急事態? 様子見でOK? 猫が“異物を吐いたとき”の対処マニュアル
猫がおう吐したときに異物が混じっているのなら、それは猫が口にしてはいけない何かを食べてしまった証拠です。緊急性が低いケースもありますが、誤食してしまったものによっては命に関わることも。今回は、猫が異物を吐いたときの対処方法を解説します。
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猫のフードにまつわる3つの疑問。獣医師のアドバイスをもとに解説!
愛猫がいつまでも健康でいられるためにも、愛猫に合ったフードを選ぶことはとっても大切です。ここでは、フードに関する素朴な疑問や療法食に関することなど、猫のフードにまつわる3つの疑問について、獣医師の先生のアドバイスをもとに解説します!
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適切な管理を!猫が誤って口にすると有害な「調味料」|獣医師解説
猫のいる家庭では、日頃から誤飲誤食に注意したいです。この記事では、猫が誤って口にすると有害な調味料について、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生が解説します。
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【獣医師監修】猫に生のイカは絶対にNG。腰を抜かすって本当? 食べてしまったときの症状と対処方法
猫に生のイカを与えてはいけません。生のイカに含まれるチアミナーゼが、猫の健康に大きな被害を及ぼすからです。ほかにも猫にイカを与えないほうがよい理由はあります。その理由と誤食してしまったときの対処法を紹介するとともに、「イカを食べると猫が腰を抜かす」の真偽についても解説します。
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猫の病気と栄養管理について知ろう!健康のための飼い主の心構え
病気には、栄養素のはたらきが密接に関わっているものがあります。愛猫の肥満防止を心がけたり、病気の際、獣医師の指導で療法食などのフードを与えたりすることは、飼い主が治療の一端を担うともいえるでしょう。心構えとして知っておいてもらいたいことをまとめました。
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この時期気を付けたい!猫が誤食しやすいものって?
何かと慌ただしいお正月。ふだんから身の回りにある日常的なものでも、うっかり目を離した隙に誤食してしまうことも。今回は家の中にある猫が誤食しやすいものをご紹介します。これを参考にして、安心、安全にお過ごしください。
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好き嫌いが多い猫はどうしたらよい? 偏食な猫への対処方法と注意点を獣医師に聞いた
猫はもともとグルメな動物で、食へのこだわりが強いコもいるようです。とはいえ、あまりに偏食だと飼い主さんも心配になってしまいますよね。そこで今回は、猫が好みやすいフードの特徴や好き嫌いが多い猫への対処法について、獣医師に教えていただきました。
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猫が布をずっとなめたりかじったりする行動、「ウールサッキング」かも
猫の問題行動「ウールサッキング」を知っていますか? 置かれた段ボールや布に穴があいていたら、猫が噛んだり、吸ったりしている可能性が。この行動が危険とされる理由や対象となるもの、誤食との違い、ウールサッキングをする原因について解説します。
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猫の糖尿病~原因と対策・食事療法
糖尿病は、インスリンのはたらきに異常が起き、慢性の高血糖とエネルギー不足を引き起こす病気です。猫が高齢化するにつれて増加していて、発症後は療法食のフードで管理しますが、去勢・避妊後に肥満傾向にならないよう注意することが、予防にもつながります。
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身近な観葉植物で中毒を起こすことも 猫が食べてはいけない植物と食べたときの症状
家に観葉植物などのグリーンがあると、癒されるという人は多いのではないでしょうか。ところが身近な植物の中には、猫が口にすると危険なものもあります。猫の誤食でよく中毒が起きる植物について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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与える飼い主が増えている 猫の「ウエットフード」のメリットを専門家に聞いた
猫の総合栄養食にはドライフードとウエットフードがあり、長らくドライフードが一般的でしたが、近年はウエットフードを愛猫に与える飼い主さんが増えてきています。今回は、愛猫の健康維持に役立つウエットフードのメリットをまとめました。
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うちの猫に合うフードはどれ? 体質別おすすめフードをご紹介!
「猫がフードを残してしまう」「すぐに体重が増えてしまう」「食べたものを吐いてしまう」など、食に関する悩みは多いもの。そんな少食猫や肥満気味の猫、体調を崩してしまう猫におすすめしたいフードをご紹介します。フード探しも飼い主さんの仕事です。
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命に関わることも 猫の誤飲誤食事故 猫が食べてしまう身近なアイテムは
季節の催しも多い冬の暮らしは、猫にとって思わぬ危険がひそむもの。今回は、冬にとくに気をつけたい猫の誤食について解説します。「猫にとって安全か」をつねに先回りして予測し、安全な環境を整えていきましょう。
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